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レイプ

【体験談】下着姿でビーチを歩くリア充女さんの末路・・・・

浜辺での悲劇

投稿者は20代の女性。友人と3人で海に来ていた投稿者。友人とはぐれて一人になった投稿者が安易に下着姿で歩いていると、見知らぬ男性に犯されてしまう。悲劇はそれだけでは終わらず・・・・

複数男にレイプされて感じる女性

夏に女友達の美幸と麻里と私の3人で、海に行きました。

美幸は彼氏いたけど遊んでる子で、美幸も麻里もナンパ目的でした。

海に着いてそのことを聞かされて、ちょっと動揺したけど、まぁいっか・・・って感じにしか考えてなくて。

朝から浜辺に行って、同じような目的の男の子達を探しに美幸と麻里はどっかに行って、私1人になっちゃって・・・。

1人で待ってる時に色んなこと考えてて、なんかやけにムラムラきちゃって、前から興味があった“露出”をしたくなりました。

浜辺だし、バレないだろうと思いながら、真っ赤の下着姿になったんです。

一見水着にも見えるけど、よく見れば下着だとわかるようなもの。

ドンドン大胆になって、あっと言う間に下着の中はビチョビチョに濡れちゃってました・・・。

遠目に見てる男の人、一定の距離を保って動かない男、若い人たちはこっちをちらちら見ながら騒いでいたり・・・。

見られているだけでエッチしてるみたいに体が熱くなって、声が出ちゃいそうになったんです・・・。

でも、そろそろ友達も戻ってくると思ったので、このままじゃまずいから岩場で着替えようと思って、そのまま服を持って岩場に行きました。

下着を脱いだ時、人の気配を感じて・・・。

私「だれ?」

不安になって、気配のする方を見て・・・。

私「美幸?麻里?・・・?」

?「・・・」

私「戻ってきたの???」

?「・・・違うよ・・・」

男の人の声だったんです。

(え?)

岩陰から出てきたのは、顔は若そうなのに体は中年体型・・・。

全然かっこ良くない男の人で、イメージ的にダラダラした生活をしてそうな感じで・・・。

私「い、嫌!」

咄嗟にそう言ってしまって、一気にパニックになって・・・。

男「まだ何も言ってないよ・・・何もしないって・・・」

でも、目はそんなこと言ってないんです。

私「いや・・・こ、来ないで」

男「うそつけ・・・や、やりたいんだろ?」

一気に寒気がして、逃げ出したいけど体が動かないし。

しかも全裸だし・・・。

後ろに下がりたくても、岩がごつごつしてこれ以上下がれないんです。

男はドンドン迫って来て、私の胸を強く握り、頭を無理やり自分のいきり立ったモノに近づけ、フェラを強要してきたんです。

情けないことに抵抗も出来なくて、男の言う通りに口に含んで・・・。

異様に熱くて・・・舌を動かすたびに口の中ででビクビク反応する・・・。

急に我慢できなくなったのか、私の顔を両手で押さえ、腰を激しく動かし始めたんです。

あまりに激しくて、苦しくなって「ん!ん!ん!ん!ん!」と男の腰の動きに合わせて声が出ちゃって・・・。

男が「あぁーーー!!!」と言う声を出して、ビクン!と大きく動いて、ノドの奥に大量のザーメンが流れてきました。

口からチンポを出して、またビクン!となって、今度は顔面に精液をかけられました・・・。

さらに休む間もなく、男は私の両股を持って私を抱え上げ、そのまま挿入してきたんです。

男は私の中で必死に腰を振りながら「ほら、こんなに濡れてる」とか、「ビチョビチョ音がしてるよ」とか、「締まる締まる、いいオマンコだね」とか、「嫌がっても感じてるじゃないか」とか言いながら楽しんでいました。

実際、私はぐちょぐちょに濡れていたし・・・。

その男のチンポに何度もイカされてしまったんです・・・。

男は立ちバックで激しく腰を打ち付けると、間もなく絶頂を迎えるようでした。

そして、中出しをした後、男はさっさと消えてしまった。

放心状態のまま、水着を着て海に入り、中出しされた精子を掻き出したんです。

顔についた精子も洗って海から上がり、服を着替えて、友達に何も言わず、宿に向かって歩き出しました。

海岸道路をしばらく歩いて、山側に折れた所で男性に声を掛けられました・・・。

男「キミだよね?」

私「え?」

振り向くと手を握られて・・・。

男「やっぱりそうだね。あの時の・・・」

私「え?誰ですか?」

そう聞き返した時に、その人は私の体を力任せに茂みの方へ押し倒したんです・・・。

私はうつ伏せの状態で茂みの中に倒れ、馬乗りの状態で男の人は私に跨っていました。

私「いやぁ!!!」

男「叫んでもいいよ・・・ここ誰も来ないし・・・じっくり犯してやるから」

私は逃げ出そうと暴れたけど、無理やり仰向けにされて押さえつけられました。

そのとき、ガサガサという音が聞こえて、近くから別の男の人が2人出てきたんです・・・。

すぐに私を押さえつけている男の仲間だとわかりました。

みんなニヤニヤと笑って私のことを見ていました。

そして私に、スタンガンを見せ・・・。

男「言うこと聞けよ?『はい』は?」

私「・・・はい」

情けないけど、恐くて、言うことを聞くしかありませんでした・・・。

私「お願い・・・乱暴、しないで・・・」

男「お前次第だよ・・・」

そう言って、私の口の中にいきり立ったオチンチンを入れてきたんです・・・。

男「そのまま四つん這いになれよ・・・ちゃんとしゃぶれよ・・・」

私は男に体を持ち上げられながら四つん這いになり、男にフェラをしました・・・。

そうしている時に他の2人が、私の服を脱がせ、体中を舐め回してきたんです・・・。

足も、太ももも、お腹も、お尻も・・・。

そして、乳首や、私のオマンコも・・・。

こんな状況なのに、どうしても体が反応して・・・。

私「あぁ・・・んっ!んふぅ・・・」

我慢して押し殺した声が漏れてしまって、「声出てんじゃん・・・感じてんの?」とか言われました。

さらにクリを舐められながら、オマンコに指を入れられ・・・。

男「もう濡れてきてるよ?指にびらびらが絡み付いてくるよ?淫乱だな・・・」

そう言われるんです・・・。

激しくクリを舌でレロレロと転がされるたびに「あぁあぁ・・・あぁ・・・ぃぃ・・・ひゃぁぁぁ・・・ぁあぁ」って、声が出ちゃって、フェラしてるオチンチンも愛おしくなって、一生懸命しゃぶっちゃうんです。

クリをクンニされながら、オマンコの中に指を入れられて、私はイクどころか、潮まで吹いてしまいました。

そんな状況を見てますます興奮する男たち。

そのうちオマンコに硬い物が当たって、「入れるよぉ」って言われたかと思ったら、にゅる・・・って硬くて、熱いオチンチンが入ってきたんです!

私「んんん!!あぁぁ」

入れたスグから激しく突いてきました。

男「じゃぁ、オレも・・・」

そう言うと私がフェラしていた男が私の頭を押さえ、まるでオマンコに挿入しているように・・・。

上と下から激しく犯されました・・・。

「アァぁぁ・・・出る・・・」

私の口を使っている方が、先にそう言って、すぐに私に顔射してきました・・・。

鼻のあたりに思い切りかかり、顔射した男は自らの精液を手に取ると私の口に突っ込んできました。

少しして口が楽になり、「あぁぁあぁ!!!あぁぁぁ」とオマンコの快感に喘いでる口を、また別の男のオチンチンで塞がれ、「ん!ん!んん!!!」という声になり、今度はオマンコを使っていた男が射精しました・・・。

私の背中に熱いザーメンがびゅ!びゅ!とかかり、それでも、私の口を使ってる男は動きを止めず、でも、すぐに今度は口内発射・・・。

口の中に濃くて熱いザーメンが大量に・・・。

男「全部飲めよ」

そう言われ、ゴクン・・・とザーメンを飲みました。

それからは代わる代わる、休むことなく、私の体の至る所を使われました。

1人が挿入すると、そうでない2人が私の体を弄ぶ・・・。

オマンコも、体中いやらしく動き回る手や舌に何度もイカされてしまいました。

男たちは持っていたスマホで、私の身体を撮ったり、挿入しているところやフェラチオしているところの動画を撮ったりもしていました。

されるがままに快感に溺れていき、気が遠くなるのを感じました。

私の中に入った男がヒクヒクと膣の中で脈打ち、痙攣して・・・。

ザーメンまみれになった私の体に平気で重なってきて、何度も気持ちよくイカされていくことに、とてつもなく快感を覚えてしまいました・・・。

そのうち私は、失神してしまいました。

気がつくと、男達は居なくなっていて、なんとか起き上がり、ふらつきながら宿に戻って、玄関の水道で土を洗い流しました・・・。

これが私の夏の経験です。

POSTED COMMENT

  1. エッチな名無しさん says:

    犯されて悦ぶ変態っているんだな。出会ってみたい

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