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ナンパ 合コン

【体験談】ナンパした清楚妻は舌出しながら腰振る淫乱です

熟妻のフラストレーション

東京都在住の営業マンからの投稿。ある日の午前のこと、池袋で見かけたタイプの清楚系熟女を発見しダメもとでナンパしてみる事に。すると、意外にもノリが良く一緒に映画を見ることになったのだが・・・・・・

人妻熟女

つい最近の出来事です。

仕事中に通りかかった、池袋のサンシャイン通りの映画館の前あたりに1人で映画館に入ろうとしている40歳前後くらいの熟妻を見つけました。

まだAM10:00過ぎくらいの早い時間で、急ぎの用事もなかったので断わられてもダメ元でと思い「良かったら一緒にこの映画見ませんか?」と声をかけてみると、『えっ!・・・ よろしいんですか?』と想定外な返事!

いやぁ声かけてみるもんですね。

逆に戸惑って舞い上がってしまい、しどろもどろになってしまいました。

とりあえずチケットを買って入場しましたが、始まるまでに40分程度時間があったのでベンチに座って雑談をし、熟妻が子供を学校へ送った後で暇をもてあまし、映画でも見てから帰ろうとしていた事や、旦那の実家に両親と同居していてストレスが多く、外出すると開放的な気分になるといった話しを聞きました。

ネガティブな話しばかりでしたが、それが逆にもしかしてヤレるかもっていう淡い期待を感じずにはいられませんでした。

子供の学校へ行くからなのか、すっきりとした清楚な服装で、そこそこスタイルも良くおとなしそうな顔立ちで、とてもナンパされるタイプには見えないところが男心をくすぐり、高揚しました。

1番燃えるタイプw

時間になったので中に入ると、あまり観客もなく、まばらだったので人が近くに座ってない座席を選びました。

本編が始まって15分くらいしてから、熟妻の耳元によって小声で「手を握ってもいい?」と聞くと首だけを小さく縦に振ったので、太ももの上に乗っている手を掴むように握り、勢いで体を熟妻の方へ寄せて顔を近づけ「恋人みたいだよね!」と続けるとこちらを向きオレの顔に自分の顔を近づけて『そう見えるかしら・・・』と意味有りげな表情をした。

手を握ったまましばらく映画を見てましたが、当然ながら全ての意識は手にいってしまい身が入らず、我慢が出来ず最初はスカートの上からでしたが、太ももをスリスリ撫で回しました。

これは、オレの賭けでした。

この手のタイプはここが勝負の分かれ目なんです!

熟妻は無言のまま嫌がりもせず、自分の手をオレの手の上に重ねて動きを合せてきたんです。

少しづつスカートの裾へ手を持っていき、スカートから覗く膝に手を伸ばすとパンストの感触が気持ち好く、スカートが少し捲くれるくらいの所まで手を伸ばしました。

熟妻も自分の手をオレの手から腕へ移動させて、オレにもたれ掛かるように密着し無言でしたが、時折膝をガクッガクッと震わして腕を掴む力を強めて我慢している様子でした。

オレ自身も心臓が飛び出るほど興奮していて、もう止められない状況だったのでそのまま手の動きは、どんどんエスカレートして熟妻の核心部へと移行していき最初のソフトタッチではなくポイントを探すようなネチッこい動きへと変わっていました。

熟妻の股間も最初のサラサラ状態から、少し生温かいヌメヌメした感触になり顔の様子も清楚な感じから色っぽい感じに変わっていて、艶かしかったです。

寄り添って体を密着させ片手で股間をまさぐり、もう片手で熟妻のブラウスの釦の隙間から手を入れてブラジャーを下にずらし乳房をいじくりながら耳元で「感じてるの?」とか「欲しくならない?」とか小声で言うと、それに合せて熟妻も震えた小声で『そこ気持ち良い・・・』とか『もう、欲しいの!』と返答しました。

そんなこんなで映画も終わり、明るくなる前に身形を整えて映画館を出るとお互いテレながらかしこまってしまいましたが、続きを望んでいたので、「落ち着いたところへ行こうか!」とストレートに誘うと、なにやらモジモジしながら言いづらそうに・・・。

『2時半には子供のお迎えに行かなくちゃいけないから・・・』と言いました。

心の中で「えぇぇ〜マジで!」と叫びながら、ここで諦めたらもう会えないんだろうなと思い「2時まででいいから二人きりになれる所へ行こう」

「2時には絶対に出られるようにするから!」と説得すると、熟妻の方も押さえきれない部分があったのか『じゃぁ・・・2時までなら・・・』と了解してくれました。

さっそく一番近くにあったラブホに入って、部屋に入るなり落ち着く暇も無くベットに押し倒しディープなキスをしながら、絡み合い弄りながらブラウスの釦をはずして半裸状態にしてスカートを捲くり上げたままでパンストとショーツをズリ下ろしました。

熟妻もすでに前戯が必要ないほどアソコが濡れていて、感情も最高潮に達していたのか自分からスカートを捲くり上げて、パンストとショーツを脱がすように腰を浮かせて催促し喘ぎ声の合間に『早く入れて欲しい!』『イカせてね!ちゃんとイカせてね』と腰をクネクネさせながら要求してきたので、オレも下半身だけ剥き出して熟妻の両脚を持ち上げ、パックリ開いた穴に生身のままのチンコをあてがって一気に突き刺しました。

熟妻の顔が一瞬歪むと、あとは声にならない声で『はぁぁ〜ん・あぁぁ〜ん・・・』と悶えながら、オレのピストンに合せて腰を激しく上下させ、キスをせがむように舌を出しながら顔を近づけていました。

清楚な感じの顔から色っぽい顔に変わり、今度は想像も出来ないような淫乱な顔でキスを求める姿を見ると余計感情が高まり、この女の身も心も征服してみてーと思いながら腰を振り続けました。

前戯もなしの、いきなりのエッチ。

しかもゴムもしていない状態で、興奮気味でしたので、いつもよく早くイってしまいそうな感じでしたが、いくらなんでもこのままイってしまっては早過ぎると思い、熟妻を上に跨らせました。

この熟妻がどんな乱れた騎乗位をするのか見てみたくて、上に跨らせると、想像もつかないグラインドでオレのチンポを締め上げていき、しかも、アソコの締まりをコントロール出来るのか、段々ときつくなり、オレもあっという間に絶頂が近づいてきました。

せめても意地と言いますか、オレの方も下から腰を突き上げて、熟妻を攻撃をすると、熟妻は「あんっ、あんっ・・」と感じているようです。

オレがイキそうなことを告げると、熟妻は「わたしも・・イク・・中で出してくださいぃ・・・」と言い、間もなくオレは熟妻の中に大量の精子を放出しました。

時間もなんとか間に合い、連絡先を交換してその日は別れました。

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