Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!
人妻 熟女

【体験談】出会い系でご無沙汰奥さんの汁だく名器に瞬殺中出し

欲求不満の人妻

滋賀県在住の会社員からの投稿。出会い系で知り合った26歳の人妻と会うことになった投稿者。人妻はセックスする際に思いきって声を出したいらしいのだが、夫が非協力的らしく・・・・・・

出会った人妻

半年ほど続いている26歳の奥さんがいるんだが、きっかけは自宅でのセックスが不満という事だった。

仲良くなっていく内にエロ話もOKになって、最近のエッチは・・・なんて話してると奥さんが「思いっきりラブホでエッチしたい!」って言って来たんだ。

「旦那とは行かないの?」って聞くと、「話したことあるけど『今さらラブホ?』って感じで流された」って。

声が出せないとかはやっぱ夫婦でも恥ずかしいみたいで言えなくて、悶々としてたらしい。

そりゃ誘うだろっていうか誘われてるレベルだろw

あれよあれよで会うことになって、写メ交換。

美人の奥さんっていう感じ。

「がっかりした?」って添えられてたけど、全然OK!むしろ大好物w

「こんな感じの人が、セックスで我慢してる事があって解放したいって思ってるなんて興奮するよ」

そんな感じの事を返して、「こちらこそがっかりさせたでしょ?」と聞くと「優しそうだよ?」って。

まあそういうことだw

会ったのは平日の午前10時頃。

待ち合わせはパチンコ屋の駐車場。

メールで決めた辺りに車を止めて辺りをキョロキョロ。

会うまでで一番緊張する時間だなw

一度、すごいドブスが来ちゃったことがあって、それからトラウマになってるのかも知れない・・・。

すると、スーッと近づいてきた車が斜め向かいに止まる。

お目当ての奥さんだった。

俺は車から降り、奥さんの車へ近づいた。

会釈をすると、奥さんも頭を下げてドアを開けた。

「俺の車に乗ります?」

「はい、今行きます」

バッグを持って奥さんが降りてくる。

思ったより背が低い奥さんだった。

160無いくらい?

急いで車に乗り込んで、発進させる。

ん〜奥さんいい匂い。

「写真しか知らなかったから、ちょっとびっくりしました」って正直に言った。

「背ですか?159なんです」

奥さんは笑いながら言った。

車内ではメールのやりとりもあったからか、すぐ打ち解けた。

10分ほどで探しておいたラブホに到着し、二人で降りる。

「こういうとこ、ほんと久しぶりだわ」とキョロキョロする可愛らしい奥さん。

「何処の部屋にします?」

奥さんの希望は、なんか緑っぽい和風?の部屋だった。

部屋の方向を示すライトの指示通りに廊下を歩いて部屋に到着。

中に入ると予想通りの室内探索w

奥さんが一番反応したのがお風呂。

ベッドのある部屋からガラス張りでお風呂が丸見え。

「うわー・・・スゴーイ、、でも恥ずかしーい・・・」とにやける奥さんの後ろから抱き締めてみた。

ぎゅうっと腕に力を込めると、奥さんの手が俺の腕を軽く握った。

そのまま耳にキスすると、奥さんが振り返り唇に触れた。

そのまま舌を絡めつつ、正面に向かせて抱きつく。

頭の中は真っ白になりかけるくらい興奮し「うわー、やらしーwww」とか思ってたw

口を離すと、一本の糸。

もう興奮ヤバイよw

奥さんの胸に手をやると、ハリの良いおっぱい。

軽く揉んだだけで、いい声が出る。

しばらくキスをしながら、胸を揉んでいると、奥さんの舌はどんどん積極的なって絡まってくる。

興奮して我慢出来なくなり、ベッドに押し倒し、キスしながらスカートをまくり上げてあそこに触れると・・・もうかなり濡れてるw

しかもパンティは赤色のTバック、俺好みw

「スゴイね、もうグッチョリだよ」と耳元で大げさに言うと、「やあん・・・久しぶりだからだもん」とかすれた声で返してきた、エロー!!

パンツをずらして直接触るともうほんとに大洪水。

指なんかぬるりと飲み込まれる。

体は小っちゃいのに指がズボズボ入っちゃうほど奥さんは感じてる。

2本に指を増やし、ねじ込む。

この時、お尻の下のスカートは念のため上にずらしておいた。

「はーわぁぁぁぁ・・・」

奥さんの嬌声が耳元で聞こえる。

声大きいw

「声、どんどん出していいから」

奥さんのアソコはきついながらにしっかりと2本の指を咥えこむ。

ぶちゅっ、ぶじゅっと奥さんの中からやらしい液体が出てくる。

ぐっちゅぐっちゅと粘っこい音、奥さん待望の枷を外した大きな嬌声。

そりゃもう勃起しまくりでしたw

性欲溜まった奥さんのエロさに勝るものはない。

しかも、まだ二人とも着衣のままなんだぜw

奥さんだけスカートまくって下半身裸だけど。

こっそりズボンとパンツを脱いで、手マンしながら奥さんの上に覆いかぶさる。

喘ぐ奥さんにキスすると、もう貪りつくように舌を吸われた。

目を開けると奥さんも目を開けてこっちを見てた。

手マンしてるところにそっとチンポを混ぜて、こすり付けてみる。

「入れ、るの?・・・」

トロンとした目で俺を見ながら奥さんが呟く。

答えず俺は目を見たままぐっと腰を突き出した。

ぬるんっ、と滑らかにそれでいて狭い穴にチンポが飲み込まれた。

あったけー!

「うはうん、っ!」

奥さんが叫ぶ。

これはヤバい。

指二本が飲み込まれて広がったと思った奥さんのアソコめちゃくちゃ狭い。

あまり濡れすぎてるアソコってゆるく感じたりするんだけど、元が狭すぎるくらい狭いアソコだと瞬殺される勢いの名器になるんだな。

「サヤちゃん、めちゃくちゃ気持ち良いよ・・・」

全くお世辞抜きに言った。

「ホントに?私もめちゃくちゃ気持ち良いよ」

奥さんが呼吸する度にアソコが軽くきゅっきゅと締まる。

「いつもはこんなに濡れないのに・・・どうしてかな?」

笑う奥さんがめっちゃ可愛く感じた。

多分俺はこの時に先走り液以上のものが出てた気がする・・・っていうか出たw

搾り取られてるようなそんな感覚。

奥さんも生だと気付いているはずだけど、何も言わない。

ゆっくり出し入れする。

何かがチンポの先から出てる感じがする。

ヤバい気もするが、止められるはずもないくらい気持ち良い。

大声で奥さんが喘ぐ。

こりゃ確かに自宅では出せない声だわw

体位も変えたいが、その余裕もない。

初体験の時のように、ただ正常位で舌を絡ませながら腰を振った。

もうイキそう、と伝えると「わたし、も、イクっ!」と返って来て、了解も得ずにそのまま中出しした。

俺がイクのと同時に、奥さんもイッたみたいで、アソコが更にきつくなって収縮を繰り返していた。

イク最中も腰を振り続けたので、ぶちゅぶちゅと音を立てながらアソコから大量の白濁液が溢れ出てきてた。

下半身だけ丸出しの二人が、ぜえぜえ言いながら横たわってた。

こんなにすぐにイってしまったのも、これだけ大量の精液が出たのも初めてだった。

中出しを奥さんに謝ると「いいよ、今日は大丈夫だし」と軽く返された。

お風呂のお湯を入れながら話したが、解放感とこのシチュエーションに奥さんは大興奮だったそうだ。

浮気自体も独身時代から全くなかったそうで、今日のこの自分の大胆さにも驚きだって。

抑圧された性欲はやはり爆発するんだねw

この後、お風呂に一緒に入ってそこでもハメて、ベッドでもう一回やってその日はお別れしました。

もちろん全て中に出させてもらい、たっぷり絞り取られた感じです。

奥さんも何度もイって、潮まで吹く始末w

騎乗位での腰振りが圧巻で、瞬殺されてしまいました・・・。

もちろん今も続いてるんだけど、なし崩し的にずっと中出し中・・・。

何度かゴムも付けたけど、奥さん的に「気持ち良くない」んだそうだ。

妊娠したらどうするの?とは聞けないまま、今日に至るw

COMMENT

Your email address will not be published.

CAPTCHA