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人妻 熟女

【体験談】スポーツジムで既婚熟女が不倫しまくってる件

年下男性との不倫

投稿者は50代の女性。ご主人との身体の関係に不満を抱いていた投稿者。そして欲求不満のために通い始めたスポーツジムで若いインストラクターに好意を寄せる。ある日一緒に食事に行くと、ホテルに誘われ・・・・

年下男性と不倫する女性

57歳の主婦です。

夫は10歳年上で半年に1度ぐらいやる気になるみたいで愛撫はしてくれますが挿入しようとするとすぐに萎えてしまいます。

しかたなく口と手を使ってイカせますが私は満足できません。

若い男の固く反り返ったモノを創造しオナニーをしますが、やはり生のモノでされたい願望は増すばかり。

せめて若い男性の綺麗な身体を見るだけでもと思いスポーツジムに通い水泳を始めたのですが、そこでインストラクターのケイ君と出会いました。

ケイ君は28歳で胸板は厚くお腹は贅肉のない腹筋が浮かび上がる綺麗な身体をしていました。

ケイ君は私に声をかけ優しく泳ぎを教えてくれました。

私はケイ君に会えるのを楽しみにジムに通いましたがケイ君は私には特に優しく親切にしてくれるのを感じました。

ある日、ケイ君と話している時、廻りに誰もいなかったのでケイ君にいつも親切にしてくれるお礼にご飯をご馳走してあげると誘いました。

ケイ君は「ほんとですか?嬉しいです。」と喜んでくれました。

そして、後日、ケイ君と食事をしました。

会話も自然と弾み笑いが絶えず楽し時間が過ぎました。

私は益々ケイ君を好きになり思春期の少女のように胸がキュンとするのを抑える事が出来ずに思い切って言いました。

「おかしいと思われるかもしれないけど、私、ケイ君の事が好きなの。ケイ君に会いたくてジムに通ってるのよ。気付いた?」

するとケイ君は「ほんとですか?実は俺も一恵さんっていいなってずっと思ってました。こんな言い方は怒られるかもしれないですが、俺、熟女が好きで若い子に興味無いんです。一恵さんぐらいの年上にずっと興味があって。一恵さんを始めて見たとき魅力的な女性だなと感じました。」と言いました。

私は嬉しくて「ほんとうなの?こんなおばさんでも女として見れるの?」と何度も聞きました。

「じゃあ、これから私が誘ったらご飯とか行ってくれる?」と尋ねると「もちろんです。俺の携帯を教えときますから連絡して下さい。」と番号とアドレスを教えてくれた。

そして店を出るとケイ君が「一恵さん、手を繋ぎたいんですけど。」と言って私の手を握って駅に向かって歩き始めた。

するとケイ君は「俺、まだ一恵さんと一緒にいたいな」と言った。

「どこか行く?」と聞くと「一恵さんとホテルに行きたい。」と言い出した。

私も同じ気持ちだったが一応は拒否をした。

だがケイ君は「俺、このまま帰るのは我慢できないよ。一恵さんとしたい。」と強引にホテル街に歩き出した。

いい年のおばさんが若い子とホテルに入るにはかなり勇気がいった。

ホテルに入るとケイ君は私を抱きしめキスをしてきた。

ケイ君の手が私のお尻を弄りはじめるとお腹にあたるケイ君の股間のモノは既に硬くなっているのがわかった。

私はケイ君の硬くなったモノに手を伸ばし触ってみた。

「凄い、こんなに硬くなるの?」と心の中で呟きケイ君のズボンとパンツを降ろし亀頭から竿、そして玉袋の裏に舌を這わせた。

早る気持ちを抑え「後でいっぱいしゃぶってあげるから、先にシャワーをあびましょ。服脱がせてあげるね。」とケイ君を全裸にし私も服を脱ぎ一緒に浴室に入った。

ケイ君にシャワーをかけ身体を洗ってあげたがアソコはずっと硬く反り返ったままだった。

「凄いわね、ずっと立ったままね。」とソープを手に付けアソコを擦ってあげた。

ケイ君はその間もずっと私の胸をや乳首を触っていた。

私も身体を洗いソープを洗い流してからケイ君のモノをしゃぶってあげた。

ケイ君は目を閉じ「あぁー気持ちいいよ。」と声を出し始めた。

夫の柔らかいモノとは全然違いうっとりしながらケイ君のモノをしゃぶり続けた。

「一恵さん、あんまりしたら出ちゃうよ。」とケイ君が言った。

「ケイ君、私の口の中に出して」と咥えながら竿を軽く握って擦った。

「あぁー、我慢できないよ。イキそう・・・あぁっ。」

そしてケイ君は身体を震わすと口の中に熱い精液が広がった。

夫の苦い味とは異なり私はケイ君の精液を飲み干した。

「一恵さん、飲んでくれたの?」

「だってケイ君のなら飲めるわ。ケイ君のためなら何でもしてあげる。」とケイ君を抱きしめた。

ベッドに入ると「今度は俺が一恵さんを気持ち良くしてあげる。」とケイ君は乳首に舌を這わせながら私のアソコを触ってきた。

指がクリを触りだすともう我慢出来なかった。

「ケイ君、そこ感じる。あぁーいいわ。」

自分で触るより何倍も気持ち良かった。

ケイ君の舌が乳首から下に移動し太ももに達すると身体の奥から愛液が溢れ出すのを感じた。

ケイ君は私の両足を左右に大きく押し広げると「一恵さんのオマンコ凄く綺麗だよ。」と言ってワレメに舌を這わせてきた。

「ケイ君ダメヨ、恥ずかしい。」

夫にもされたことが無かったがケイ君の舌の動きが絶妙で私はイッてしまった。

「ケイ君の硬いおちんちん、しゃぶりたい。」とお願いするとケイ君は私の顔に跨り生まれて初めて69をした。

夢中でケイ君のモノをしゃぶるが感じすぎて声が出るので上手くしゃぶる事が出来なかった。

「ケイ君、もうダメ。ケイ君の硬いおちんちん、私に入れて。」とお願いしていた。

ケイ君に両足を広げると熱いモノが中に入ってきた。

「あぁーいいわ。硬いが奥まで入ってる。」

ケイ君は私の膝を持ちながら腰を前後に動かした。

「一恵さんの中、凄い気持ちいい。」

「私も、ケイ君のおちんちん凄いわ。こんない気持ちいいの初めて。変になっちゃう。」

ケイ君は腰の動きを早めた。

「一恵さん、いいよ。俺、イキそうになってきた。」

「イッていいわよ、私もイク。あぁーダメ。」

「あぁーイクッ、イクよ。うぅっ。」

ケイ君は腰を引き私のお腹に精液を飛び散らせた。

ケイ君は私の身体に覆いかぶさりキスをしてくれた。

そして優しいケイ君は私のお腹に飛び散った精液を綺麗にティッシュで拭いてくれた。

その気遣いがすごく嬉しくて、私の方から抱き締めてキスをした。

もう一回したくなっちゃって、ケイ君のアソコに手を伸ばし、しごいてあげるとまたすぐに大きくなったので、私はケイ君の上に跨った。

そして自ら挿入して、私は淫らに腰を振り、ケイ君をいっぱい求めて、何度もイってしまった。

幸せな気分で一杯でケイ君のためなら何でもしてあげると心に誓った。

家に帰りケイ君を思いリビングでオナニーをした。

POSTED COMMENT

  1. エッチな名無しさん says:

    太ってもないのにスポーツジムにいる女はほんとヤレる。あいつら男にちやほやされたくてジム通ってるんだからww

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