オナニー

【体験談】全裸露出が快感過ぎてオナニーが止まりません・・・・

全裸露出でオナニー

投稿者は20代の女性。露出が趣味の投稿者はマンションの自転車置き場でブラ1枚の姿になり、外に出ていく。そして最後のブラも脱ぎ捨てて、夜の街に繰り出していくのだが・・・・

全裸露出でオナニーする女性

最近、念願の自宅マンションで全裸露出をしてしまいました。

自宅から離れた場所ではもう何度も何度も全裸散歩をしてきましたがとうとう、自分が住んでいるマンションの部屋でノーパンになり、超ミニスカを穿き、上はブラと薄いキャミを着用してニットのセーターを着ただけの真冬には寒すぎる格好で非常階段で一階まで降りていきました。

自転車置き場で着ていたセーターとミニスカを素早く脱いでキャミまで脱ぐと私が身につけているのは勃起した乳首を隠しているブラだけの全裸同然の恥ずかしい姿になりました。

自転車置き場のすぐ横がもう歩道と車道です。

道路の向かいにはコンビ二が有って何台かのクルマが停まっています。

初めは躊躇していた私ですが、生まれつき変態露出癖が強い私は思い切ってブラだけの姿で歩道に出ていました。

「もうどうなってもいいわ!」って思えてきだすと、今度は大胆にもブラまで脱ぎ捨ててしまい全裸で道端に立っていやらしくオナニーを始めました。

自転車置き場に脱いだ下着やセーターを隠して素っ裸で歩道から車道にまで出て行き車道でオナニーに耽っていましたが、それでも満足しない私は今度はコンビニの客や店員に見られてみたくて仕方有りませんでした。

・・・・がコンビニからは誰も見ていない様子に少しガッカリしながら次に考えたのが、このまま全裸オナニーしながらどこまで歩いていけるか試してみたくなってマンションの周りをオナりながら歩きました。

近くの公園まで行くことが出来ると、今度は男子用トイレに入ってみたくなり、全裸の私は念願の男子用トイレの個室に入ることが出来ました。

男子用トイレの個室には恥ずかしくていやらしい落書きが壁一面に書かれています。

心臓をドキドキさせながら、いやらしい落書きに夢中になっていると自然と私の指は濡れてパックリ開いた割れ目の中を掻き回して声を出して悶えてしまいました。

4つ有る男子用トイレの個室に全て入って落書きを見て興奮していると最後に入った個室の和式の便器の前の部分に男の人の精液が付着しているのを発見しました。

野外でしかも全裸でのオナニーで冷静さを欠いてしまった私は、考える間も無く誰のモノとも分からない男の精液に顔を近づけていき舌と唇で舐めて味わいながら激しいオナニーで悶え狂ってしまいました。

「イキそうッ!・・イクッううう!」となりふり構わずに大声で何回も絶頂を迎えてしまいました。

そして、帰ろうとした所に、なんと一人の若い男性がトイレに入ってきたのです。

私の恰好に目を丸くする男性。

私の興奮もマックスに達してしまいました。

何も言わずに、男性のズボンのチャックを開けて、トランクスをおろし、男性のアソコを舐め始めます。

男性はなかなか状況が理解できずにいるようでしたが、それでも次第に男性のモノは大きくなり、私の口の中に射精をしました。

私は「ごめんなさい。」と笑って言うと、男性は「ありがとうございます。」と何故か敬語で言われました。

喉がからからに乾いて足がガクガクと震えたままの全裸姿で自宅マンションの自転車置き場の脱ぎ捨てた下着とセーターを取りに向かいました。

無事に脱ぎ捨てた衣服を抱えて全裸のままで非常階段を使って自分の階まで歩いて帰りました。

自宅に着いたのは午前4時ごろでした。

自宅を出たのは午前1時30分頃でしたので約2時間30分間の快楽地獄に身を投じて悶え続けていたことになります。

また近々今日よりも凄い事をしようと計画しています。

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