処女 童貞

【体験談】婚約者がいるのに童貞チンポを味見しちゃったwwww

酔った勢いで筆おろし

投稿者は22歳の女性。ある日お酒を飲んで酔っ払ってしまい、友人の男性に助けを呼ぶことに。その男性に家まで送ってもうらと良い雰囲気になり・・・・

童貞を奪う20代女性

先月末に酔った勢いで童貞を襲った話です。

■私
・22歳
・専門学生
・婚約した彼氏(28歳)と同棲

ちょうど一ヶ月前、高校時代の親友(男)と久しぶりに飲んだ。

向こうは元カノとヨリを戻し、こっちは婚約し、お互いのお祝いって感じで地元の居酒屋で飲むことになった。

とにかくテンション高くハイペースで飲み続け、店を出る頃には二人ともフラフラだった。

向こうは彼女が迎えに来ているらしく、私も終電が近かったのでそのまま「また飲もうねー」

なんて軽い挨拶で別れた。

地元から彼氏と同棲しているマンションまでは電車で1時間くらいかかり、べろべろに酔っ払った私は電車内で気持ち悪くなってしまった。

酔っ払いに電車のあの揺れは危険であるwwwwww

吐き気を何度か催したんだけど、酔っ払い過ぎて途中の駅で降りて吐く、っていう選択肢がなかった。

というか気持ち悪過ぎて動いたら出そうだったwww

結局我慢したけど無理でww\(^o^)/

カーディガンで全て包んだ・・・高かったけどゲロまみれだったからトイレのごみ箱に捨ててきた(´;ω;)

そのまま酔いが絶好調になって、マジで歩くのもやっとってくらい、もうね、目の前ふわふわwwww

彼氏に迎えに来てもらおうと思ったけど、そんな日に限って彼氏ってば夜勤www

とりあえず適当に履歴から助けてくれそうな人を探して出てきたのが秋男だった。

■秋男
・21歳
・専門学生
・元バイトの先輩
・彼氏と仲が良く、バイトや彼氏きっかけでよく遊ぶ
・童貞

秋男「・・・もしもし」

私「迎えに来てぇ~・・・」

秋男「はぁー?俺寝てたんですけど・・・」

私「でも帰れない~無理~・・・」

秋男「はぁ!?もう知りませんよ!wwww今どこですか!ww」

私「駅~早く~」

秋男「もう!自分で帰れるでしょ!ww」

結局秋男、5分位で来てくれた、バイクで。

しかもゲロまみれでヒートテック一枚になってしまった私に上着まで貸してくれて、そのまま家まで送ってくれた。

ちなみに私、初めてのタンデムで完全にハイwwww

キャーキャー言いながら酔いもさらに回るwwww

秋男「ほら着きましたよ!鍵開けて!」

私「んー!ありがとー!」

秋男「っとにもう・・・あんたもっとちゃんとしっかりしなさいよ!大人でしょうが!www」

私「(無視)早くベッドあっちー!」

秋男「はーもう…」

肩を担がれて、ベッドに放り投げられたんだけどバランス崩してそのまま秋男と一緒にダイブした。

秋男「ちょっと!俺までこけたやん!」

私「服汚いのにベッド入りたくない!脱ぐー!」

秋男「はいはいもう・・・ここで脱がないのー!あっちー!」

私「秋男ーパジャマはー!?」

秋男「知りませんよもう!これでいいじゃないですかもうほら!」

秋男は完全に照れ隠しで、爆笑しながらベッドにあったスウェットを押しつけてきた。

私「大丈夫!秋男は童貞だから何もしてこないって信じてる!ヘタレだし!」

秋男「梓さん俺の事馬鹿にし過ぎでしょ!あんま無防備だと襲いますよ!」

私「襲うの!?」

秋男「そうですよー俺だって襲いますよ、男だし!ほら、もう早く着て」

私「んーでも秋男だったらいーかな?」

秋男「馬鹿かww」

私「でも秋男、もう勃ってるじゃん」

秋男「わ、ちょ、ばか・・・っ」

秋男のものはもうズボンの上からでも見ただけで分かるくらい大きくなっていてズボン越しに触れたら、すっごいビクってなった。

秋男「ばかばかばかばか!彼氏さんに怒られますよ!」

私「でも秋男のおっきいよ?」

秋男「あーもう・・・あー!もう知りません!」

私「何が?」

秋男「もう何でもいいです、とりあえず触るならちゃんと触ってください・・・」

私「はーい」

秋男のズボンを脱がせて、とりあえずボクサーの上からなぞった。

秋男はずっと切なそうに吐息を漏らしてて、あー、とかうわー、とか言ってた。

秋男「すげ・・・、パンツの上からなのに自分で触るのと全然違う・・・やば・・・」

私「直接触るねー」

秋男「はい」

そのままパンツずり下ろしたら、「わー!」とか言ってた。

無視してそのまま咥えたらビクって大きく跳ねて、私の肩をぎゅーって掴んできた。

先っぽ舐めたり、亀頭だけ吸ったりしばらく好きなように動いてたけど、喉の奥まで咥えて動いたら気持ち良かったのか、私の頭を股間に押しつけるように押さえてきた。

その間秋男、吐息漏れまくりで可愛かった。

私は音を立ててフェラするのが好きで、結構大きくエロい音がしまくってたと思う。

秋男が私の頭から手を離さないので、しばらくずっとじゅぽじゅぽやってた。

童貞とやるの初めてだったんだけど、秋男の反応が可愛すぎてフェラしてる間にめちゃくちゃ濡れた。

秋男「梓さん・・・」

私「ん?」

秋男「おっぱい触ってもいいですか」

私「いーよ、はい」

秋男「うわっ・・・めちゃめちゃ柔らかい・・・」

仰向けに寝てる秋男を起こして、後ろから抱っこの態勢になった。

秋男の触り方は、凄くぎこちなくて、ホントに最初おっぱいの感触を確かめる、みたいな。

なんか変な感じだった。

でも不意に乳首をつままれておっきい声が出た途端、秋男の手付きが変わってなんかこう、こねくり回すような弄り方になった。

指先で乳首をこりこりしながら手のひらで揉まれる。

酔ってたのもあるけど、結構気持ち良くて、最初はちゃんと声抑えてたんだけど途中から我慢出来なくて普通に喘いでた。

私「ね、入れていい?我慢出来ない・・・」

秋男「梓さんがいいなら、俺はいいですよ」

そのまま対面座位に向き直して、先っぽ宛がって、くちゅくちゅさせながらディープキス。

秋男はぎこちなかったけど一生懸命舌をからませてきて、それがやたらとエロくって可愛くって、あそこがまた濡れたのを覚えてる。

私「あ・・っ、!」

秋男「わ、入ってく・・・やばい・・・」

秋男のモノが全部私の中に入り、気持ち良くって、挿入されてるーって実感したくてそのまま動かずに抱きついたら、秋男に押し倒されて、そのまま正常位で突きまくられた。

秋男は童貞ってのが嘘みたいにめちゃめちゃ早く動いてた。

私も馬鹿みたいに感じた、それはもう。

酒の力と彼氏への背徳感で私の興奮度は半端なかった。

もう秋男の動きに合わせてひゃんひゃん鳴いてた。

秋男「やば、俺もう出ちゃう、あ、出る・・・!」

秋男がイクと同時に私もイってた。

めちゃめちゃ気持ち良かった。

秋男は私のお腹に出してたけど、量が半端なかった。

補足だけど、私は生まれつき子供が出来ない体だし、生理不順のせいでピルも服用してるので避妊は問題ない。

ただゴムつけないでしたのはかなり浅はかだと思うwww

しかも、あまりに気持ち良かったので、秋男とはこの日もう1回してしまった。

どちらかというと、お酒飲んで私の方がムラムラしてて、クンニをおねだりしちゃった。

初めてだったけど、秋男の舐め方が優しくて、イカされちゃった。

そうなると、もう我慢出来なくて、今度は私が上になって騎乗位でいっぱい気持ち良くなった。

結局秋男とはその事はなかった事にして今でも普通に遊ぶ。

でもセックスをしたのはあの時だけ。

秋男はしたそうにしているけど我慢しているって感じ。

実は私もしてほしいんだけど、さすがに素面でしてしまったら彼氏に悪過ぎるし我慢しているって感じ。

彼氏には絶対にこの話は言えないし、一生黙っておくってのは秋男との暗黙の了解になってる。

でもあの時の秋男とのセックスを思い出しながら何回もオナニーはしてしまっています・・・。

駄文で申し訳なかったです。

誰にも言えなかったので(言えない事をした自分が悪いんですけど)吐き出せてかなりすっきりしました。

ありがとうございました。

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