OL お姉さん

【体験談】新婚5ヶ月目の新妻ですが、不倫チンポに夢中です・・・・

残業時間の情事

投稿者は20代の新婚女性。ある日会社で一人残業をしていると、背後に課長がやってくる。課長がいきなり投稿者の胸をわしづかみにすると・・・・

上司に犯されて感じる女性

新婚ホヤホヤの24歳の人妻です。

この前会社で一人で残業していると、課長に後ろから襲われました。

いきなり胸をわしづかみにして、揉みしだき、唇を奪われました。

突然のことで何も出来ず、されるがままに身を任せてしまいました。

そしてスカートの中へ手を滑り込ませ、アソコをまさぐり始めると身体は敏感に反応しアソコが熱くなり濡れてくるのが分かります。

愛する夫と結婚してまだ5ヶ月しか経っていない新妻が、会社の上司にいたずらされて感じているのです。

セックスは嫌いな方ではないですが、別に夫に不満はありませんし、十分満たされていました。

愛してもいない人に愛撫されて感じるなんて信じられません。

しかし現実には私の身体は課長の愛撫で熱くなり官能の波が押し寄せてきました。

課長の愛撫が絶妙で女の身体を知り尽くしているようでした。

そしてゆっくりとパンストを脱がされ、大胆なビキニのショーツの中へ手が進入すると、音が聞こえるくらい濡れていました。

私はオフィスに響くぐらいの激しい喘ぎ声を漏らし、課長に抱きつきながら喘いでいると、課長の舌が下半身へと近づき、ついに夫に対しても拒絶し続けた舌での愛撫を許していました。

それほど激しく性欲を掻き立てられていたのです。

延々と舌で愛撫され、ついに最初のアクメに達しました。

それほど課長の舌技は凄かったです。

私は人妻だということも忘れ、課長の肉棒で埋め尽くされたいと望んでいました。

いけないことだとは分かっていても、どうしようもないくらい身体は課長の肉棒を求めていました。

課長は期待を裏切ることなく、立派な肉棒で一気に私の身体を貫いてきました。

私はデスクに手をついて、課長がバックから突いてきました。

課長の腰の動きが激しくて、いっぱい感じてしまいます。

それから、窓際の方に移動させられました。

外から見れば丸見えの状態です。

幸い誰にも見られませんでしたが、見られるかもしれないと思うだけで、いつもよりいっぱい興奮してしまいました。

夫でも体験したこの無い素晴らしい快感に酔いしれ、何度も絶頂に導かれてしまいました。

その後も残業時間は課長の肉棒で昇り詰める毎日です。

最近では課長の肉棒を楽しみに仕事に行っていると言ってもいいぐらいです。

もちろん夫ともセックスはするのですが、夫とのセックスよりも課長とのセックスの方が何倍も興奮するし感じてしまいます。

夫も課長も中出しをするので、このまま妊娠してしまったらどちらの子か分からなくなってしまいます。

それでも課長とのセックスが止められないんです・・・。

私って、いけない妻ですよね、あなたごめんなさい。

でも愛する人は、夫だけです。

POSTED COMMENT

  1. エッチな名無しさん says:

    こういうマンコを一生養っていく旦那が不憫で仕方ない

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