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処女 童貞

【体験談】巨乳の音楽教師さん、生徒の金玉を空っぽにしてしまう

音楽室にて筆おろし

投稿者は20代の女性。中学校で音楽の教師をしている。ある日、投稿者がピアノを弾いていると一人の男子生徒がやってくる。男子生徒が投稿者の胸やお尻が気になって勉強ができないと言うと・・・・

中学生の童貞を奪う女教師

筆おろしをしちゃった体験ですが聞いてください。

わたしは、中学の音楽の教師をしています。

去年の夏休みの日、誰も来ないと思いピアノを弾くのに熱中していた時、後に誰かいる様な気がして振り向くと、生徒のヒロ君がいました。

そして、ヒロ君がいきなり言ったんです。

「僕、先生の胸とかお尻が気になって全然勉強が手につかないんです。どうしたらいいんでしょう」って。

(確かにわたしは、バスト90のEカップでお尻も92ある肉感的な体かもしれません)

そう言われて困ったわたしは、冗談だろうと思い、こう言ってからかってみました。

「先生のこと想像して毎日オナニーしてから勉強すればいいじゃない」

すると、ヒロ君は、「毎日してるんです。でもそれでも我慢できなくて」って言うんです。

既にヒロ君の股間はズボンの上からの勃起しているのがわかりました。

わたしは、この子は本気だと思いましたが、どうしていいかわからず、つい言ってしまいました。

「じゃ~ここでオナニーしてごらん。先生が見ていてあげるから」

ヒロ君たら本当に脱ぎだしてシコシコはじめちゃったんです。

ヒロ君のペニスはわたしが今まで見た中で一番大きく、お腹につきそうな位、勃起していました。

わたしは、暫くチラチラ見ていましたがムラムラしてきてしまい、また変なことをいってしまいました。

「先生が手伝ってあげたらすぐ発射するかな~」

そう言うとヒロ君のペニスを握って扱いてしまいました。

するとヒロ君は、「せ、先生!そんなことしたら出ちゃうよ」って言うんです。

わたしは、もう我慢できず・・・。

「ダメよ、まだ出しちゃ。こうしちゃうから」

そう言ってヒロ君のペニスにしゃぶりついていました。

「せ、先生!気持ちよすぎてもうイキそうです!」

そう言うとヒロ君はわたしの口の中で勢いよく発射しちゃったんです。

その量もすごく、ヒロ君たらわたしの頭を押さえつけるもんですから苦しかったのを覚えています。

でも非常に興奮しました。

フェラして2分位で射精したヒロ君にわたしは、「早いわね~。もしかして童貞なの?あんまり早いと女の子に嫌われるぞ」

そう言ってヒロ君のペニスを指で弾いてしまいました。

もしかして、それがヒロ君の男性本能を刺激してしまったのかもしれません。

ヒロ君は急にわたしに襲い掛かってきました。

「早いけど、もうビンビンなんだよ」

発射したばかりのヒロ君のペニスは既にさっきと同じ位ビンビンなんです。

白いブラウスを脱がされ、ボタンは弾け飛び、白いブラジャーはすぐに捲くり上げられ、わたしのオッパイはヒロ君によって激しく揉まれ、乳首を痛い位に吸われてしまいました。

すでにわたしのアソコは濡れていました。

でも童貞(だと思う)のヒロ君にSEXの仕方は判らないだろうと思い油断していました。

しかし、どこで覚えたのか、わたしの後にまわり、手をピアノにつかせ、スカートを捲くり上げ、白いパンティを一気に降ろし、入れようとするんです。

「だ、だめだよ。こんなとこで。それにゴムもないし」

わたしがそういってもヒロ君の勢いは止まらず、生で勃起したペニスを挿入してきました。

入れられた瞬間、わたしは異常なまでの興奮をしたのを覚えています。

ヒロ君は童貞だけあって、ひたすら激しく腰を振るだけでしたが、それがわたしには新鮮で、思わず声を出してしまいました。

でも、誰もいないとは思ったのですが、もしも誰かに聞かれたらと思い、わたしは音楽室の床に落とされた自分のブラジャーを口に咥え、必死で声がでない様にしました。

ひたすら激しく腰を振るヒロ君に対して、わたしのオッパイが激しく揺れるのを自分で感じ、更に興奮したわたしは自然と自分で腰を振ってしまいました。

そして、ヒロ君は「せ、先生!ぼく、また出そうです」そう言って更に激しく腰を振りはじめました。

「だ、だめ!中に出しちゃ!口に出して」

わたしはそう言ってヒロ君を突き飛ばしましたが、床にころんでしまい、ヒロ君のペニスを咥えるのが間に合わず、生まれて初めて顔射を経験してしまいました。

ヒロ君の精液はあたたかく、さっき出したばかりなのに、すごい量の精子がわたしの顔や髪にかかりました。

わたしはかかった精液を拭いながら、ヒロクンのペニスを咥えてお掃除フェラをしてあげました。

丁寧に舐めあげて綺麗にしてあげてたら、ヒロ君のペニスがまた大きくなっちゃって・・・・。

若いってほんとにすごいなって思った。

それからもう1回ヒロ君として、今度はわたしが上に跨って騎乗位をしてあげた。

ヒロ君のペニスが私の子宮の奥まであたって、わたしもいっぱい感じてイッちゃった。

無事、誰にも見つからず終わりました。

それ以来、ヒロ君はわたしとエッチをしたがりますが、わたしはだれかにばれることを恐れ、放課後に1度だけ女子トイレでフェラでいかせることで口止めをし、ヒロ君もこの春に卒業していきました。

今では、女教師もののDVDをこっそり借りて、そのことを思い出しています。

以上、終わりです。

なんか興奮してきちゃった。

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