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【体験談】ピンクコンパニオン絶句、成金IT企業の裏忘年会

泣き叫ぶコンパニオンたち

投稿者がまだ若かった頃、勤めていた会社の株は急成長してウハウハ状態。毎年年末になると男性社員だけで裏忘年会という宴を開き酒池肉林の限りを尽くしていたのだとか・・・・

ピンクコンパニオンの女性

 

もうだいぶ前の話だけど、全社員で行う忘年会とは別に、遊び人の男性社員だけで裏忘年会というのを毎年開いていた。

 

勤めてたのは、当時まだITという言葉が普及してない時代からその分野を開拓していた会社で、まあエグいほど儲かっていた。

 

まだ微かにバブルの香りが残っている時代、若い身だがリゾートホテルの一室を与えられていた。

 

ホテルマネージャーが現地の知り合いに声をかけ、コンパニオン代わりに素人の女を呼んだらしく、ビキニの女の子数名も参加。

 

「前金は払ってあるからピンク(コンパニオン)だと思って何してもOKです」とマネージャーが耳打ち。

 

夜のプールでお酒を飲みはしゃいでいた。

 

酒も進み適当に皆部屋に戻っていく。

 

俺はまだ若く、遊びをあまり知らなかったが、まだ眠くもないのでなんとなく最後までダラダラしていた。

 

多分他のスタッフに面倒見るよう言われたのだろう、お尻の大きいセクシーなお姉さんが 部屋で飲もうと誘ってくる。

 

ブラジルビキニが眩しい。

 

この頃は皆自由奔放に遊んでいたから、接待というわけではないが地元の遊べる娘をホテルのマネージャーがブッキングすることはよくあった。

 

残ったシャンペンあおりながら部屋までついてきたその女性は部屋に入ると、「ごめんねー。さっき始まっちゃったんだ」と水着下ろす。

 

何のことだ?と不思議に思い股を見るとタンポンの紐が。

 

「なんだよ!じゃあ帰れよ」と言うと、悪びれる様子もなく四つん這いになる女。

 

そして尻を向けながら、「こっちはもっと気持ちいいんだよ。したことある?」と言い、バッグからローションを取り出す。

 

そしてローションの容器を持ちながら尻を振って誘ってくるのだ。

 

実はサド気味の俺。タンポン抜いて生で挿入して虐めてやろうと思ってたので、面白いかもと了承。

 

すると「じゃあ準備しますねー」と洗面所へ向かった。

 

年は20代後半だろうか、なかなかむっちりのボディはおやっと思わせる。

 

俺も後から洗面所に行き、濃いめのデカイ乳首をつまむ。

 

すると「あっ、もうっ」と声あげながら母乳を出すではないか。

 

おいおいお母さんかよ。。

 

俺の表情から悟ったのか、「すいません嫌ですか?」とお伺いをたててくる。

 

「赤ちゃんに吸われて乳首真っ黒じゃないか。そんな腹して」

 

するとしゃがんで俺のを咥え、「後ろで楽しませるからお願いします」なんて言い出す。

 

どうやら真性のマゾらしく、俺の暴言にハマッてしまったようだ。

 

「俺、アナルやったことないからさ。洗浄とかどうすりゃいいの?」

 

「大丈夫です。自分で綺麗にして拡げます」

 

元々アナルには興味はないが、このマゾ女に興味が沸いてきた。

 

「どうやるか見せろよ」

 

「恥ずかしいです。。」

 

ここで軽く頬を張る。こちらは天然サディストだ。

 

ホースを使ってのアナル洗浄、指でのアナル拡張を見るの楽しくてたまらなかった。

 

指入れてもまだ足りないらしく、ディルドを取り出して辛そうに押し込む。

 

なんだよ俺のよりデカイので拡げてどうすんだよ。。

 

「尻尾生えてるみたいだな」とディルドを突ついて笑う。

「じゃあお散歩しようか」

 

可愛い顔が引きつる。その顔が見たい。

 

「はい、またビキニ着てー。そう下穿いてー」

 

うん可愛いねえ。じゃあ氷取りにお散歩開始 。

 

ドア開けて建物の端まで楽しいお散歩です。

 

同僚の泊まっている覗いていい部屋はドア開けて楽しむのが俺たち流 。

 

今日はこのフロアーの宿泊客はうちだけだと思うので大胆です。

 

俺はだらしなく浴衣姿。

 

先輩たちはギャル連れてったから楽しくやってるはず。

 

氷取りに行った帰りにカギ開いてる部屋を覗く。

 

部屋に入ると、さっき呼ばれてた女の中で一番若いロリッコが先輩たちの餌食になっている。

 

数人に組み伏せられていいる。

 

どうしたんすか?と聞くと、今夜は陵辱系のプレイらしい。

 

相変わらず変態揃いだなうちの会社。

「こいつ生理で出来ないからアナルさせるんで、後でよかったら来てくださいよ」

 

「行かないよ。ババアはお前担当だろ」と冷たい返事。

 

俺からしたらお姉さんくらいだけど、遊び慣れてる先輩からするとババアらしい。

 

隣の社長の部屋も覗いてみると、独占状態の殿様プレイ中。

 

女の子三人を四つん這いにして遊んでる。

 

さすがに社長の邪魔はできないので部屋に戻る。

 

「ほら準備はいいかな?」とディルド引き抜くと、ダラダラ汚い汁が垂れる。

 

「お前汚いんだよ」と 思わず手が出る。

 

そのままベッドに押し倒し、後ろからぶち込む。

 

「ああんっ、い、一応ゴムをお願いします」

 

「うるせえ! 妊娠しないんだから我慢してろよ、めんどいなあ。東京のモデルの女は中だし欲しがるんだぞ?お前はだから男に孕まされて逃げられるんだよ」

 

「・・・・・」

 

数分腰を振り、もういいかなと正常位に変えてタンポン引き抜く。

 

生理マンにぶち込もうとすると、女は「えっ」て顔するので、引き抜いたタンポンを口に流し込む。

 

むせる女。

 

「自分のだろー 舐めろよー」

 

涙目になりながら血まみれのをしゃぶる。

 

可愛いなあ。

 

絶倫の俺はまたうつ伏せにしてアナルを犯す。

 

反応がいい。イッたようだ。

 

ケツがひくついたので引き抜いて口の中へ。

 

「ほらてめえのケツの味だぞ」

 

そのまま口内で射精。

 

んー満足。飽きたので 金渡して帰らせる。

 

寝る前にスッキリしたいので露天風呂にいくと、社長が女三人に奉仕させてニヤニヤ笑っていた。

 

女風呂は誰もいないだろと思い入ると、さっきまで俺が犯してた女が後輩たちに姦されてる。

 

困った人たちだ。

 

女はアナル感度上がっちゃったみたいで、バイブ突っ込まれて痙攣してた。

 

今思い出しても最高な夜だった。

 

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