女学生

【体験談】ヤリマン家庭教師、一族のチンポを喰い尽くす・・・・

ヤリマン家庭教師

投稿者はごくごく普通の女子大学生。ある日少し大胆な恰好で歩いていると、家庭教師をしていた家の父親に会う。それがきっかけで父親と関係を持つようになるのだが、大学合格のご褒美に生徒とも・・・・

童貞高校生とエッチして感じる女性

去年から、私は男子高校生の家庭教師のアルバイトをしていました。

ある日、バイトのない日に、友達と遊んでいた夜の事です。

バイトがなければ、私は普通の女子大生。

良い季節だったので、タンクトップの胴体の部分をほとんど切って下乳を見せて、スカートは、もう少しでマン毛が見えるくらいのところではいていました。

一応、人通りが多い道を歩く時のために、カーディガンは羽織っていましたが、少ないところでは脱いで歩いていました。

「先生」と呼ばれて、思わず振り向くと、生徒のお父様。

なにやら息子さんのことで話したそうだったので、一緒にいたボーイフレンド達と別れて、お父様と公園で話す事に。

でも結局、バイトの話は一切なしで、「凄い、刺激的な格好をしているね」と言って、舐めるようにして私の身体に視線を走らせていました。

「そんなに見つめられたら、感じちゃう。」と言うと、お父様は私をホテルへ連れて行きました。

そこの家庭は、父と息子二人だけの家庭です。

それ以来、私はバイトが終わると、お父様の部屋へ行き、エッチを楽しんでいました。

最初は生徒に聞こえないように声も必死に押し殺して我慢していましたが、どうしても我慢出来ない時もありました。

それに声は我慢しても腰がぶつかる音とかベッドが軋む音等はどうしようもありません。

きっと生徒も私達が何をしているか、気付いていたと思います。

ムラムラするのは、生徒の方。

バイトの時は、露出した格好をしませんが、それでも生徒は、服の上から、私の裸を想像しては、勃起させていました。

服の上から、私のおっぱいやおマンコを眺める事は許しましたが、触ることは許しませんでした。

「入試に受かったら、好きなだけ遊んであげる。」

その言葉を励みに、生徒は勉強を頑張りました。

この春、生徒は受かりました。

合格発表の日、私は裸で生徒の部屋にいました。

彼はベッドの上の裸の私に、むしゃぶりついてきました。

まるで狂った獣のように、私のおっぱいを揉んだり舐めたり、強引にキスしたり・・・。

私も負けじと彼のズボンを脱がし、パンツをおろしてあげると、既にチンコはビンビンに。

上目使いでいやらしく舐めてあげると、彼は悶えるような声を出してきます。

そして童貞の彼は、そのまま絶頂を迎え一回目は私の口の中で果てました。

それから、すぐに回復してきたので今度は私の中に入ってきて、バンバン腰を振ってきたのでした。

三日三晩、セックスし通しでした。

太くて長くて固い童貞君のペニスを、美味しくいただきました。

もちろん、お父様とも遊んでもらっています。

今では、リビングルームがセックスルーム。

二人で代わる代わる、私を苛めてくれます。

家庭教師って、最高のバイトなんです。

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