中出し

【体験談】夫が寝ている隙に浮気する性悪ビッチ妻さんがコチラ・・・

夫の寝ている自宅で

投稿者は20代の人妻。ある日、自宅で夫の知り合いを交えて3人でお酒を飲むことに。先に酔いつぶれて寝てしまう夫。知り合いの男性と2人になると、男性の手が投稿者の太ももに・・・・

旦那の知り合いとエッチして感じる女性

昨日、主人の知り合いの男がウチに来て、主人と私の三人でお酒を飲みました。

お酒が弱い主人は酔いが回ったらしく「少し酔い覚ます」と言うと、一人で二階の寝室へ休みに行きました。

一時間以上経っても主人は一向に降りて来る気配がなく、寝室を覗きに行くと主人は完全に熟睡してました。

仕方なく私は主人の知り合いの男と二人で再び飲む事になりました。

やがて、私もその男もかなり酔いが回り、気が付くと私達はかなり距離を近くして飲んでました。

時折、男の顔が真近まで迫るようになり、更にお酒が進むと話題はエッチな話になりました。

初体験、主人とのエッチの回数、好きな体位、浮気願望・・・やがて、男の手が私の太ももに触れだし、次第にスカートの中に入ってきました。

私は慌てて男の手を掴むと、いきなりキスされました!

私は必死に顔を振り拒否しましたが、男は「エッチは絶対しない!大丈夫!絶対言わない!絶対バレないよ!一回だから!絶対大丈夫だから!」と、私の耳元で囁くと、再び男の手がスカートの中に入ってきました。

下着の上からアソコをなぞられ、唇から首筋にかけて延々とキスをされました。

次第に衣服は乱れ、いつの間にかブラのホックを外され、胸を揉まれてました。

「乳首硬くなってるよ。」

男が言うとセーターを脱がされ、男に激しく舐め回されたり吸われたりしました。

同時に男の手は下着の中へ指が入ってきて直接アソコを触られました。

「奥さん・・・凄いよ・・・ヌルヌルだ。」

私は恥ずかしさのあまり声を失いました。

すぐに下着を剥ぎ取られ、スカートを脱がされると私は完全に全裸にさせられました。

男は物凄い勢いで私のアソコに顔を埋め、激しく舐め回してきました。

指を挿入され、激しく出入れされると、私はあっという間にイカされました。

ぐったりする私を前に、男はゆっくり硬くなったアレを露わにすると、一気に私のアソコに挿入してきました。

男のペニスは既にギンギンで固くなっていました。

そして主人のモノに比べると明らかに一回り以上大きなペニスでした。

「あっ!エッチなしでしょ!ダメ!」

途中から私は予感はしましたが、抵抗も虚しくセックスが始まりました。

「外で出すから!一回だから・・・。」

男は異常に興奮してました。

次第に私は悔しいくらい男のセックスに感じてしまいました。

正常位で激しく突かれて感じてしまい、声を我慢するのに必死でした。

激しいセックスに私は無言で男に抱き付き、激しいアクメを繰り返しました。

そして男のアレを咥えながら口で射精を受けました。

口に出されるのは初めてのことではありませんでしたが、あまりの精液の多さに驚きました。

気付くと深夜三時!

私は慌てて主人の様子を確認しましたが、幸い熟睡したままの状態。

私と男はそのまま居間に布団を敷き、明かりを消すと再びセックスを始めてしまいました。

男だけを寝かせたように一組の布団を敷くと、私達は明かりを消し裸になって布団の中に潜り込みました。

声を押し殺しながら激しく抱き合う事に私達は異常に燃え上がりました。

抱き合うだけでそれ以外の愛撫はいらず、私達はすぐに下半身を結合しました。

私は喘ぎ声を枕で被せながら、必死に抑えました。

男のセックスは主人とは全く比べものになりませんでした!

私は髪を振り乱しながら発狂に近い状態にされてしまいました。

連続でイク、生まれて初めてのアクメに達してしまいました。

男は私の耳元で「これからもして欲しいのか?」と何度も何度も繰り返し囁き、私はその度激しく男にしがみつきながら「する!絶対する!」と囁き叫んでました。

やがて男の腰の突き上げが一段と激しくなり「あぁ!そろそろ出そうだ!奥さんイッテいいかな?」と言い始めました。

私はアクメで朦朧としながら激しく頷くと、男は私のアソコの中で激しい射精を始めました。

一瞬「はっ?あっ!」と我に返って気付いた時には、大変な量の精液がアソコから垂れ出してました。

でも、私はそのまま男と抱き合ってしまいました。

それほど時間は経っていないのに、男のがまたすぐに大きくなって、更にもう1回私達は抱き合いました。

アクメに達して、既に敏感になっている私の身体は、少し入れられただけでも、おかしくなるぐらいイってしまいます。

男はまさに絶倫。

3回目でも固さはそのままで、私の奥底にまで侵入をしてきます。

いっぱい突かれて、本当に失神してしまうかと思うぐらい、私は快楽を感じていました。

そして2回目の中出し。

男と携帯番号を交換し、早朝5時を回って男は帰宅していきました。

私はようやく主人の寝る寝室へ行き寝ました。

私、これからどうしよう・・・。

寝れません!

イケナイ快楽を知ってしまいました。

COMMENT

Your email address will not be published.

CAPTCHA


体験談の著作権は当サイトにあります。