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SM -M男と女王様-

【体験談】痴女のねっとり淫語責め手コキで男汁プシャー!

淫語を囁きながら手コキ

男を快楽漬けにしてペットに堕とすのが好きだというS女さん。先日は年下の男を淫語手コキで失神させたもよう・・・・
女の手のひら

「手を頭の後ろで組んで、手を解かないように。」

「もし手を解いたら、お別れです。」と宣言しました。

なんでも、気持ち良い手コキを経験したことが無いということで、若い子の痴態を観察したいと思い、責めプレイをしてみました。

手の平を大きく広げて、亀頭を「撫で撫で」していくと、早くもペニスはビンビンに勃起し始めました。

鈴口が濡れてきた頃、そこを集中的に責めると、淫液がトロトロと滴り始めます。

それを絡ませるように、鈴口や亀頭の上部をクルクルと撫で始めると、ペニスがビックン、ビックンと反応し始めるのです。

「いつもこうして、独りで慰めているの?」とベッドの上でM字開脚をさせて、男の背後からしごいていきます。

若い男の子には、アイマスクをさせて、耳元で囁きながら、言葉責めをしていきます。

「こうすると、どうなっちゃうのかな?」と上下に扱いていた動きを変えて、手首に捻りを入れます。

ペニス全体を撫で回すようにしながら、手の動きを上下させて、亀頭を撫でるようにも責めていくことが出来ます。

早くも怒張したペニスに白い指が這い回る動きは艶かしいようで、いつでも射精しそうな感じで、亀頭が張り詰めています。

「やばい、イキそう・・・」と男の子の口から漏れた時、ペニスの根元を強く握ります。

まるで、精液が逆流するようにペニスがドクドクしていますが、射精感が収まるまで手元を握り続けます。

再び指をペニスに這わせながら、カリ溝を指先でなぞると、男は声にならない喘ぎ声を漏らしていきます。

手の平で亀頭を包み込み、ゆっくりとローリングさせながら、暴発させないように男を追い詰めていきます。

可愛いことに、私の言葉責めにとても良く反応するので、囁く度に、ペニスを確かめたくなってしまいます。

そこから、薄目のローションを手の平で温めて亀頭を握ると、すでに熱く膨張しきった欲望を感じます。

薄いローションを使うと、手や指の摩擦が伝わりやすく、手の平で亀頭をローリングした時に、とても効果的なのです。

リズミカルに、クルンクルンと亀頭を密着させてローリングしていくと、早々と射精してしまうので力加減が大切です。

そのまま亀頭をローリングし続けていると、「変な感じ、変な感じ・・・」と男は喘ぎ始めるのです。

「もうイカせて、もうイカせて」と言っても、そのまま手は止めません。

そのまま手首を使いながら、クルンクルンと回し続けていきます。

「どこをイカせて欲しいの?赤ちゃんみたいに言ってごらん?」

そう言いつつもクルンクルンと亀頭だけのローリングを続けていきます。

「チンポ~、チンポイカせてほしいでちゅ~」と女の子のように腰を動かす彼。

寸止めを2回させた後、「いっぱい出して。」と高速でペニスを扱いていったら、男は私にもたれるように体重を預けてきて射精すると、ペニスを通る精液が感じられるぐらい勢いよくほとばしり、白濁液は、男の頭の高さを超えて空中で舞ったかと思うと、辺りに一面に男の欲望が散っていきました。

それから、男の両手を縛り、ベッドに寝かせて、私は男の顔に跨りました。

もちろんパンツは脱いでいます。

その体制で男に舐めさせながら、もう1度手コキを始めます。

唾をいっぱい垂らして、少ししごくと、また直ぐに男のペニスは大きくなりました。

2回戦、3回戦と長い夜はまだまだ続いていき、この日私は男の精子を全て搾り取ることに成功したのでした。

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