OL お姉さん

【体験談】脚コキってこう?恥じらいながら生足で愚息を挟む美女

綺麗なお姉さんの足

無類の脚フェチという投稿者が素晴らしい美脚の持ち主と出会ってしまう。様子を探りつつ脚コキしてもらえないか直談判!
美脚の生足

月に数回、個室型の出会い喫茶に行きます。

簡単なプロフィールを書いて、個室で待機していると、女性が入室してきます。

一応お互い素人というシステムなので、他愛もない話をしながら過ごすのですが、そこでの体験談をお話します。

その日は、2人ほどの女性と話していたのですが、いまいち盛り上がることもなく、時間だけが過ぎていました。

そこに入ってきた女性。

「はじめまして」

20代前半の綺麗な感じの女性。

こういう大人びた美女タイプは珍しい。

上はチュニック、下はショートパンツ、ミュールを履いていて生足。

少し茶色い髪は、肩ぐらいまであって、軽くウェーブがかかっている感じ。

今風の女の子ですね。

丸顔でパッチリした目、触りごこちの良さそうな太もも・・

太っているわけではないんですが、そこそこ肉付きが良い感じで、横に座っただけで、愚息に電気が走ってました・・

5分ぐらい他愛もない話をした後。

「綺麗な脚だよねぇ」と切り出して見る・・

いや、ホントに素晴らしい足だったんです。

足裏の肉付きも良さそうなエロい足。

♀「うそぉ・・ 太くてキレイじゃないですよ」

「そっかなぁ・・ オレは、すっごいタイプだけどな。」

♀「そんなこと言われたの初めてです。嬉しいけど・・」と、満更でもない様子なので、ここで思い切って、「じつは、脚フェチなんだよね・・」

♀「えっ? 脚フェチって?」

「足を触ったり舐めたりするのが好きなんだよね」

♀「へぇ、脚が好きなんですか」

「触る以上に、もっと興奮することもあるんだけどね」

♀「?」

「足でアソコをいじられると・・めっちゃヤバイ」

♀「へぇ! 面白い^^」

嫌がっていない様子なので、そのまま話を進めてみる。

「足でいじったことある?」

♀「ないですよ~! っていうか、イメージ出来ない」

「もし良かったら、ちょっとしてみない?」

「っていうか、してほしい・・」

ちょっとした沈黙・・

♀「どうやったら良いの分からない・・」

「じゃ、俺がソファに寝るから、ソファの肘掛に座ってもらっても良い?」

「・・うん」

私はいそいそとソファに横になり、女の子は肘掛に腰掛けて、背もたれ側に足を投げ出すような体勢になっている。

「ズボンの上から、脚でいじってみて・・」

♀「こう?」

右足の指先を使って、チャックの辺りをサワサワとまさぐり始める・・

キター!もう愚息はギンギン!!

「うわっ、めっちゃ気持ち良い・・」

「やばっ・・すごい良いよ」

♀「うそ~? だって、触ってるだけだよ・・」

「それがヤバイ・・」

♀「なんか面白いね^^」

私と愚息の反応、自分のやってる不思議な行為を楽しんでいる様子。

「良かったら、両足でいじって欲しいな・・」

♀「よいしょっと・・ こうですか?」

右足の足先と、左足の親指を使って、愚息をまさぐっている・・

「うわっ! すごっ・・ヤバすぎ」

♀「そんなに気持ち良いの? 不思議・・」

♀「ピクピクしてる・・」

「超恥ずかしい・・ でも、めっちゃ気持ち良い」

♀「なんか、面白いですねぇ^^」

両足で、さすったりいじったり・・根本辺りからカリまですり上がってきたりと、段々と慣れてきた様子。

「もうはちきれそうでヤバいんだけど、直でいじってもらえないかな?」

ちょっと悩んだ顔をしつつ・・・。

♀「足、汚いですよ」

「全然気にしないから、お願い!」

♀「じゃ・・」

キター!即効で、ズボンとパンツを脱ぐ。

「・・お願いします^^」

♀「おっきいですね・・」

「もう、爆発しそうだからね」

さっきと同じように、足の指を使っていじり始める・・

「うわっ、すぐイきそう・・」

♀「痛くないですか?」

「全然! こんなの初めて(ウソ)かも・・」

♀「下手かもしれないけど、大丈夫?」

「いやいや、センスあるかもよ^^」

♀「あはは^^ 恥ずかしいですよ」

会話をしながら、袋辺りからカリまで、両足を使っていじり続けている。

「すっごい気持ち良いんだけど、このままだとイけないんだよね・・」

♀「えっ? そうなんだぁ・・」

「両足で挟んでしごいてもらえると、即効かも・・」と言うと、両足の指先を平行にして、棒の所を挟みこんでくれた・・

「あうっ・・、その感じ・・」

♀「どうしたら良いんですか?」

「力に強弱をつけながら、上下にしごいてもらえたら・・」

♀「こう?」

愚息を挟み込み、上下にしごき始める・・・。

♀「どうですか?」

「あっ、これヤバイ・・」

2分ほど、強弱をつけながら足コキを続けられると、私の愚息は白濁液を吐き出した。

「すっごい良かった・・」

♀「ホント? なんか、新しい感覚でした^^」

♀「感じてる姿を見るのって、結構楽しいですね。」

足を見るとザーメン塗れ。

知らないオッサンのザーメンで足が汚れても笑顔なんて、イイ子!

出会い喫茶で、手コキの経験は良くありますが、足コキはあまりなかったので・・最高でした。

そしてその後、感じてる姿を見て、女の子は興奮してしまったみたい。

気持良くしてもらいたいと言い出して、私はいっぱい愛撫してあげた。

既にアソコは濡れ濡れで、パンツを脱がして、クリを刺激するとすぐにイってしまった。

指を中に入れて、Gスポットを刺激すると潮まで吹いてた。

いっぱい感じる女の子に私のアソコも復活して、結局その場で最後までしちゃいました。

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