人妻 熟女

【体験談】私は毎朝息子の友達に愛撫される淫乱女なんです・・・

背徳交尾

40代の投稿者の女性。ある日息子とその友達が飲んでいる場所に誘われる。一緒に飲み酔いつぶれる投稿者。翌朝目が覚めると隣には息子の友達が裸で・・・・

息子の友達とエッチして感じる女性

息子の友達との話です。

息子の友達と言っても息子とは少し歳が離れていますが、息子がお世話になっている方で私もお世話になっています。

私は10代で子供が出来て、それから結婚・離婚を繰り返しているうちに歳を重ねてしまい、今ではもう40代半ばになります。

私に付いてきた子達はそれぞれ独立し、他の子はそれぞれの父方に行ってしまっているので、家には私一人です。

孤独な寂しさを感じてしまっていました。

そんな時、息子が友達と飲んでいるからと連絡をくれて、私は会社帰りにそのまま息子達のいるお店に行きました。

初対面でしたが、彼は非常に好印象で、しかも家のすぐ近所に住んでいるようでした。

息子がいるということで気が抜けてしまい、私は途中から記憶がなくなるほどでした。

息子が言うには、その後は彼が私を家まで送るといったので、安心して任せたそうです。

ところが、私が翌朝目覚めたのは彼の部屋ででした。

しかも、私は一糸も纏わず全裸で寝ていました。

彼も同様の格好で私の隣で寝ていました。

私が慌てて起きて服を着ようとすると、布団から彼の手が伸びてきました。

彼が言うには酔いすぎて行為は途中で終わってしまったそうで、満足していないという事でした。

私は拒否しましたが、さすがに全裸では説得力がなく、彼の力に屈してしまいました。

彼は荒々しくも、優しく私の体に入ってきました。

久しぶりの男の体で、しかも私が満足するように朝から丁寧な愛撫をしてくれるので、私は完全に受け入れてしまいました。

舐めるのが大好きなようで、クンニもじっくりと30分ぐらいはされていたと思います。

いっぱい焦らされて、今まで一番感じてしまったかもしれません。

もうわけが分からなくなるぐらいイカされたし、私も懸命に奉仕しました。

フェラをするのなんかも久しぶりだったのですが、彼が喜んでくれたので安心しました。

そして彼のペニスの大きさ固さがヤバ過ぎて挿入されるだけでイってしまいそうになりました。

年甲斐もなく、その日は彼の部屋で一日中肌を合わせていました。

翌朝、会社に行く準備を整えて最寄の駅まで行こうとすると、彼の部屋の前を通りました。

私は彼の部屋にちょっと立ち寄ってしまいました。

彼は寝起きでしたが、私が玄関の前に立っているのを見つけると、抱き寄せるようにして玄関を閉めて、その場でキスをしてきました。

いつの間にかジーンズのボタンとチャックは下ろされて、そこから彼の手が入ってきましたが、彼は下着の中には手を入れませんでした。

私が完全に女になりそうな頃に、彼は手を止めて私を会社に送り出しました。

その日、それが原因なのか彼に愛撫される事ばかり考えてしまっていました。

いくら頭を切り替えようと思っても、そればかり考えてしまい、結局私は息子に連絡して彼の番号を聞き出しました。

息子も何の疑いもなく教えてくれましたが、さすがにそこは少し罪悪感を感じました。

その晩、私の方から彼に連絡を取ると、彼が仕事帰りで私の家に来るという事でした。

私は脱がされやすいようにちょっと余裕のあるワンピースを来て待っていました。

彼に夕飯を作ってあげ、片付けていると彼が後ろから私に抱きついてきました。

愛撫してくる彼に言葉では拒否しながらも、体は嘘をつけませんでした。

すでに脱がされた下着にはしっかりとシミが付いており、更に私の乳首も張りが分かるほど固くなっていました。

ブラジャーも片腕ずつ脱がされて、私はワンピースだけの格好になった時に、彼から「やっぱりここじゃ、少しあいつに悪いような気が・・」と言って彼の部屋に行く事になりました。

その際、既に私は彼の手に夢中で、下着は家に置いたままのようでした。

歩いて移動中も彼の愛撫は止まることなく、ノーパンで手マンされながら歩いている状態だったと思います。

彼の部屋に着き、私はすぐに全裸になって彼の服を脱がしにかかりました。

私が彼を押し倒しているような形になりましたが、その間も彼の愛撫は止む事はありませんでした。

彼が私の中に入ってくる準備が出来る間にも、何度か彼に対してメスの部分を見せてしまい、彼が入ってきた時には幸せを感じるくらいでした。

2回ほど体を重ねた後、私は結局朝まで彼に抱きついていました。

しばらくこんな事をしていました。

私は彼の部屋に泊まらなかった翌朝は無意識にスカートで彼の部屋に立ち寄って、彼の愛撫を受けてから会社に行くようになっていました。

ストッキングは駅のトイレか会社のトイレで履くようになっていました。

そして、しばらく経った朝に彼の部屋にいつものように立ち寄ると、彼は何かを持って私を出迎えてくれ、いつものように玄関で私にキスと愛撫をしてくれました。

その日は何故か下着の中にも手を入れてきて、私がわざと甘えるように拒否している間に、私の中に何かが入ってきたのです。

そして、私の中で動く何かを彼は下から突き上げるように何度も出し入れしました。

頭が真っ白になり、彼にしがみつく他に出来ませんでした。

そして、私は朝から出勤前に彼にイカされてしまいました。

私がイッたことに彼も興奮したようで、そのまま玄関で彼に挿入されました。

立ちバックのような恰好で、後ろから突かれて、更に感じてしまいました。

もちろん彼はゴムなどしておりません。

さすがに中はマズイ日だったので、その日は彼がイキそうになるのを察し、最後は私が自ら咥えて私の口の中に出してもらいました。

息子には申し訳ないですが、この関係、しばらく止められそうにありません。

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