OL お姉さん

【体験談】OLさん、取引先の男にハプバーへ連れて行かれるwwww

ハプニングバーでの出来事

離婚してからすっかりご無沙汰の投稿者の女性。ある日、取引先の男性にハプニングバーに連れて行かれる。そこで投稿者のレイプ願望が爆発し・・・・

ハプニングバーでイカされる女性

主人と離婚してから3年ほど経ちますが、セックスはなく、オナニーばかりしています。

離婚の原因は色々ありますが、セックスの価値観の違いや体の相性なども結構大きな問題でした。

自分で言うのも何ですが、性欲が強い方なんです。

先日の新年会の後、一気に爆発してしまいました。

新年会は取引先の企業と一緒に行いました。

結構遅くなってしまい、タクシーで帰るしか方法はありません。

帰る方向が同じだった取引先の太郎さんと一緒に帰ることになりました。

太郎さんは一緒に仕事をしたり、みんなで飲みに行ったりしているんで、特別な感情はありませんでした。

年齢は太郎さんの方が上ですが、それほど変わらず同世代といった感じです。

大学時代はラグビーをやっていたそうで、体格が良く爽やかな感じです。

でも、太郎さんが「どうせ遅くなったんだから僕の知っている店に行こう」ということになり、「明日は休みだからいいや」と思い、OKしました。

行った所は、ハプニングバーでした。

でも、私はそんな店があることは知りませんでした。

ビルの地下にある会員制クラブという感じで、入口でマスターが太郎さんの会員カードのようなものチェックしていました。

入口近くには、カウンターがあり、そこで2人で飲み始めました。

カップルの人もいましたし、一人の男性の人もいました。

しばらくすると、ママがあちらで「やっていますよ」と太郎さんに声をかけました。

太郎さんは私を連れて少し店の奥の方に連れて行きました。

そこは壁にマジックミラーがあり、中はベッドルームでしたが、そこでは1人の女性と3人の男性がセックスをしていました。

私は普通のバーだと思ってきたのにびっくりしましたが、私はそもそもレイプ願望があり、オナニーの時も多くの男性に回されることを想像しながらすることがよくあります。

実際はもちろん経験はありませんが。

でも、目の前で見て、マンコが濡れてくるのが分かりました。

私は冷静を装いながら「凄いですね」と言いながらかなりドキドキしていました。

その後、カウンターではなく、ソファのある席に太郎さんと座りました。

太郎さんが「どうだった?」といって手を握ってきました。

私はもう手を握られただけ感じてしまいました。

私の頭の中には、先ほどの4Pが離れません。

キスをされ、ブラウスを脱がされ、おっぱいを揉まれたり、舐められたりしました。

何人かの男性がこちらを見ていました。

すぐ近くに磔のようなものがあり、私はパンティ1枚の姿で大の字に固定されてしまいました。

その時に初めて気がついたのですが、秋以降、腋毛の処理を全くしていなくて・・・。

でも、磔にさせられると丸見えです。

太郎さんも、「腋毛がいやらしいですよ~」と言って私の脇を舐めたりします。

遠くで見ていた男性たちも、近くに来て、太郎さんに促されて、私の体を触ったり舐めたりしてくれました。

みなさん普通のサラリーマンという感じの方でした。

太郎さんが、「もうパンティ濡れ濡れだね」といってパンティの上からマンコを触ります。

私はセックスする相手もいないのに、エッチな下着が好きでいつも横紐のパンティをはいています。

いつもはこの紐を男性にほどかれるのを想像してオナニーしながら自分で解いています。

そしてついに、太郎さんが横の紐を解きました。

全くの全裸です。

男性達は下から私のマンコを見上げています。

私は、見られているだけでイッてしまいそうになりました。

太郎さんに「チンポちょうだい」ってお願いすると、太郎さんは「さっきの人のように、みんなで犯してあげようか?」と言ったので「お願い、犯して!」と思わず叫んでしまいました。

そして磔をはずしてもらい、絨毯の上に横にされました。

男性たちはあっという間に服を脱いで、私を襲ってきました。

ママがコンドームをたくさん持ってくるのが見えました。

いつもオナニーの時に想像していたものが、現実になりました。

約3年ぶりのセックスが凄いことになりました。

頭の中は真っ白、夢か現実か分からないという状況でした。

その時、男性は太郎さん以外にも5、6人いましたが、みんな全裸で私のまわりにいます。

私は仰向けに寝かされ、一人がすぐに入れてきました。

誰でも良かったのです、チンポが欲しかった!

3年ぶりのチンポです。

嬉しかった。

涙が出てきました。

女というよりもメスに戻った感じでした。

マンコに入れられながら、顔を横にして別の男性のチンポを咥えています。

両手もまた他の男性のチンポを握っています。

最高4本のチンポが私のものです。

一人がいけば、また誰かがチンポを入れてくれます。

私はイキっぱなし。

フェラチオで口の中に出す人もいます。

でも、セックスをしながらのフェラチオなのでしっかり咥えてないので口からこぼれて顔にかかったり・・・。

でも、拭いている暇などなく、私は犯されているという感じでうれしかった。

その格好を見たからなのか、ある人は、コンドームの中のザーメンを私の口の中に垂らしてきました。

口の中にも入り、少し飲んだりしたけど、顔にかかったり・・・。

太郎さんも立派なものをいれてくれました。

どのくらい時間がたったのか分かりません。

2回した人も何人かいたようです。

私はふらふらになり、体中ザーメンだらけでした。

心の底から幸せを感じて放心状態でした。

その後、太郎さんがシャワールームへ連れて行ってくれて綺麗に洗ってくれました。

嬉しくてまた涙がこみ上げてきました。

太郎さんはなぜ、泣いているのか分からないようだったので、3年間セックスなしで、いつも犯されることを想像しながらオナニーしていたことなどを話しました。

狭いシャワールームで二人とも裸だったので、また、私は欲しくなってしまいました。

太郎さんのアソコをしっかりとお口で大きくしてあげました。

太郎さんは私の身体をボディソープでいやらしく洗ってくれます。

それだけで私は十分に濡れてしまいました。

シャワールームなのでもちろんゴムはなく、生でのエッチでした。

バックでいっぱい突いてもらい、シャワールームでもイってしまいました。

太郎さんやいやらしくも優しかったので、また嬉しくて涙が出てきました。

「お願い。中に出して。」と、私は懇願し、太郎さんの精子を受け止めました。

最高に気持ち良い1日でした。

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