OL お姉さん

【エロ体験談】酔って勃たない俺、朝までフェラされるwwww

男は酒に弱い

綺麗な女友達の自宅でお酒を飲んでいた投稿者。ベロベロに酔っていい雰囲気になるも勃起しない。それを見た美女は・・・・
美女
家飲み仲間(男女複数)がいたんだけど、いつも今回は○○の家でな、と決めて訪問者達が酒を持ち寄り集合してた。

その日は男子一番人気の涼子の家が集合場所。

涼子はスタイルも良ければ顔も美人でかなりモテる女だ。

それでいて気取ったところもなくて、性格はおっさんのようだから話もしやすくて最高の女友達だ。

時間にだけは正確な俺が一番乗りしていつもと同じように始めだした。

ところが集合時間1時間過ぎても2時間過ぎても誰も現れない。

それどころか途中ポツポツとキャンセル連絡が入りだし、結局2人飲みで4時間以上が経過して日付も変わってた。

周囲にはビール缶が散乱しテーブルには空になったワインボトルが何本も。

前日から一生懸命に料理を用意した涼子と、出張先から予定変更してまで長距離移動してきた俺は酔いに任せて他の連中への愚痴のこぼし合い。

ベロベロ&被害者意識で盛り上がった2人が向かったのは何故かスレタイ方面。

成り行きはよう覚えてない。

気がついた時はテーブルを部屋の端にどかし、ソファーの上でみっともなく下半身だけ剥かれた俺が涼子の唇の間から現れたり隠れたりしてた。

涼子自身は上半身がブラジャーだけ、しかも片乳が見えている状態で、下はよく見えなかったから分からないけど目が釘付けになった。

なぜか俺の右手が涼子の生乳をつかんでいたw

もちろん涼子とこんな展開になるのは初めてだ。

涼子の生乳は最高に柔らかかったし、色も白色で綺麗だった。

涼子は俺が目を覚ましたことに気づかなかったみたいで、一定のリズムでフェラしていた。

フェラをする顔を覗いてみたが、涼子のこんなエロい顔を見るのは初めてだった。

そんな凄い光景が目に飛び込んできた俺だったけど下半身の感覚はほとんど無かった。

ソファーの前に座り高スピードで頭を上下動させてくれている涼子の姿には興奮したものの、いつもあるはずの膨張感や充血感や摩擦感といった感触がまったく無いままにまた落ちてしまったらしい。

今となってはこの時間が数秒なのか数分なのか数十分なのかさえ分からない。

再び朝の光で起きた俺に涼子はしばらく口を開いてくれなかった。

それは疲れからじゃなく、恥ずかしさでもなく、もちろん怒りから。

集合しなかった連中への怒りの後、男としての役目果たさなかった俺への怒りが増幅されていたらしい。

しばらくして怒りが治まった頃に聞いた話では、途中休みはあったがその行為は外が白みだす頃まで続けられたらしい。

朝を迎えてさすがに自分もバカらしくなったんだと。

それ以上聞くとまた火がつくと思いそこで止めたけどホントはもっと詳細聞きたかった。

理由は涼子の口から語られるその顛末聞いてた時が一番興奮したから。

COMMENT

Your email address will not be published.

CAPTCHA


体験談の著作権は当サイトにあります。