OL お姉さん

【エロ体験談】フェラしてくれない彼女を持つ男はこうなる・・・・

フェラは浮気じゃない?

ある日、仲良しの女友達と飲んでいた投稿者。自分の彼女がフェラしてくれないことを愚痴ると、女友達は予想外なことを言い出して・・・・
女友達
女友達と二人で飲んでて「彼氏・彼女の不満なところ」の話になった。

ちなみに女友達のスペックを簡単に紹介しておく。

年齢は24歳で、身長は155センチぐらい。

細身だけどおっぱいは大きくて、サイズは知らないけどきっとEカップぐらいはある。

髪は茶髪で見た目は大塚愛に似ている感じ。

ちなみに大学生時代から仲が良くて、友達関係が続いている。

当たり前だけど身体の関係はこれまで一度もない。

女友達の彼氏の不満なところは忘れたけど、俺の彼女の不満なところはフェラをほとんどしてくれないところ。

ちょっとは舐めてくれるけど、ガマン汁が出たらもうダメなのでほとんど舐めてくれない。

だからピンサロに行ってフェラしてもらおうかとも思うけど、病気をうつされても困るから行けない、と言うと、女友達は「え~!私はフェラ大好き!いつまでも舐めていたいけど、彼氏が我慢出来なくなって入れてくる」と、かなりぶっちゃけた話になった。

その場はそれでその話が終わったけど、店を出てから女友達が「私がフェラしてあげようか」と誘ってきた。

取りあえずカラオケボックスに行って、お互い一曲ずつ歌ったけど、そわそわしてしまって落ち着かない。

店員がドリンクを持ってくると、部屋を暗くしてファスナーを下ろしてトランクスの前を開いてチンコを出した。

女友達は俺のチンコをおしぼりで拭くと、まずは舌先でちろちろ舐め始めた。

女友達に舐めてもらってるという事に緊張して最初は立たなかったが、女友達が口に含んで頭を上下させると固くなってきた。

俺はソファーの上に足を伸ばして座り、女友達が俺の足を跨ぐようにして四つん這いになっていた。

女友達は最初は体を浮かせていたが、その体勢に疲れたのか上半身を俺の足に乗せてきたので太ももに女友達のおっぱいが押しつけられて、それも興奮した。

女友達はフェラ大好きと言うだけあって、かなり上手だった。

チンコの先っちょを軽く舐めながら手でしごかれたり、亀頭を強めに吸われたり、竿が固くなってきたら裏筋を舌先でなぞったり、といろんなテクニックを使ってきた。

自分ばっかりしてもらうのも悪い気がしたので、少し起き上がって女友達のおっぱいに手を伸ばして触ろうとしたけど、手で避けられてしまったのでチンコに集中することにした。

緊張していてイキそうでイケなかったが、女友達が喉の奥まで飲み込むようにすると、まるでマンコに生で入れてるみたいな感触で気持ち良くて女友達の口の中に大量に射精した。

そして当たり前のように女友達は大量の精子をごっくんしてくれた。

それ以来、二人きりで会うと、キスも体へのタッチもセックスもしないけどフェラだけはしてもらっている。

COMMENT

Your email address will not be published.

CAPTCHA


体験談の著作権は当サイトにあります。