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OL お姉さん

【体験談】噂のヤリマン2人組が男根求めて中出し乱交三昧

男女4人の乱痴気騒ぎ

千葉県在住の女性からの投稿。遊び盛りの投稿者は肉食系の友人と男を求めて旅行へ。そして男2人を見つけると乱交へと誘う・・・・・・

肉食女子の男漁り

11月になりましたね。

冬がもうそこまで来ているので、1年前に体験した凄くHな私の体験談を聞いてくださいw

遊び仲間の理紗と、イケてる女二人で3泊4日、志賀高原に行ってきました。

理紗24歳、私が25歳、遊び盛りってわけです。

勿論スキーがメインだけど、メインディッシュだけで満足する私たちではありません。

理沙といると、いつも私も大胆になってしまう悪い癖があって・・・

土曜日、一日スキー・スクールに入って、それぞれにコーチからフォームチェックを受けました。

私たちの泊まっていたホテルにスキースクールも入っているので、夕食時には端っこの方でコーチ達が食事をしています。

一足早く食事を終えた私達は、それぞれを指導してくれたコーチの所へ行って、バー・ラウンジで4人で飲みたいと誘ったのです。

私についたコーチは40歳ほどの逞しい人で、オフもスキーに関係しているんだって。

理紗のコーチはまだ大学生、といっても23歳って言ってたから留年してるのかな。

バーで4人だけで飲んでいると、段々話がエロくなってきた。

お嬢さん達は彼氏と一緒にスキーしないんですか、なんて聞かれたから、どの彼氏とスキーに来たら良いのか迷っちゃったから理紗と来たの、てな感じの時はまだ序の口。

3ヶ月以上も男の人達だけで泊まりこんでいて、スキーのコーチって、どうやって我慢してるの?なんて理紗が切り出したもんだから、おじさんコーチが、 大学生コーチの頭を撫でながら、「こいつは寝てる時に、天井まで吹き上がる夢精をするんですよ」なんて言うと、「金谷さんだって、勃起してパンツを破った じゃないですか」なんて話になる頃には、正直、私のパンティーもにゅるにゅるになっていた。

我慢出来なくなったのは私で、「先生の胸板、見てみたい」なんて言って誘って、結局、4人で私たちのツインの部屋にベッド・イン。

理紗は、私が見ているにもかかわらず、恥ずかしげもなく、いきなりジャージを脱ぐと、いつの間にかフリルのいっぱいついた白の勝負パンツに穿き替えていた。

抜け目ないんです、理沙はw

すぐに大学生コーチが理紗の股間に顔をうずめる。

「恥ずかしい・・・汚れているから駄目よ」

なんて心にもないこと言って、若い子を誘っている。

私は金谷さんの厚い胸板からほのかに漂う男の匂いに包まれながら、体重を感じ始めると、いつの間にかパンティーが脱がされていた。

「びちょびちょだね、感じやすいんだね」

「恥ずかしいけど、レッスンを受けていた時から、なの。思いっきりして」ってw

予想外にまず指が入ってきて、私の中で動き始めて、金谷さんの舌がクリトリスを舐め始めた頃、大学生コーチと理紗が正常位のままイッた。

ぐったりしている大学生コーチの上に理紗は四つん這いになって、コーチの胸に、コーチが出した白いものを「見てみて、エロいよ」と言って垂らしてる。

そんな二人を見ていると、私も気持ち良いのはいいんだけど、中途半端のままが嫌になって、いやらしい気分になって、金谷さんに「お願い、チンチン入れて!」と叫んでしまった。

すると、私も四つん這いにさせられて、後ろからずぶッ。

スキーやってるからか知らないけどインナーマッスル?が発達してて、その後はこれまで経験したことのないピストンで、理紗が「麻耶、凄いわ、凄いわ」と叫んでいる中、私も、わけのわからない声を上げ続けて絶頂を迎えた。

絶対隣に聞こえてたと思うよw

落ち着くと、理紗は二回目にはいっている。

私は金谷さんのチンチンを綺麗にしようと舐めると、かなり塩辛い感じとむっとするカビとり剤の匂い。

軽く噛むとまだ芯がある。

「まだ出来ますよね?」て訊くと、ちょうど私の太ももを伝い始めた精液を見ながら「これ見ると興奮するんだよな」って言って私の股間の匂いをかぐ。

「いやぁ~ん、臭いでしょう、やめて」って、金谷さんの身体を押し退けようとしても、全然ダメ。

コーチの力は強いの。

「若い頃なんて、女の子のここが、汚れていたって臭かろうと、やったもんですよ。スキー部の合宿なんかで泊り込むと、夜は決まった相手とするわけだけど、女の子のパンツなんか、いつも精液とジュースが乾いてガビガビになってたもんですよ」って、ベちょべちょのマンコを舐めるもんだから、理紗に聞かれているのが恥ずかしくって、不思議なことに恥ずかしくなるとますます濡れてくるのが、シーツが冷たくなってきて分かった。

理紗は騎乗位に変わって、コーチは指で理紗のクリを刺激するもんだから、二度目は理紗が乱れて、顔を振り乱しながら・・・イッた。

金谷さんは、年齢のせいか、クンニを続けていて、なかなか二回目に移らない。

私はチンチンを入れてもらわないとイカない体質みたいだ。

だから私は金谷さんを奮い立たせようと、69の体勢に移ってチンチンを頬張ると、しっかり堅くなっている。

金谷さんのチンチンが喉の置くまで届いて、陰毛が鼻孔に入ってくるので「お願いもう入れて」って恥ずかしいことを言う羽目に。

「お尻の下までぐちょぐちょだね、柿色の粘膜が綺麗だし、匂いが強烈でボク好みだ」なんてますます言葉責めをするもんだから、だらだらとジュースがお尻の方へと伝うのが分かる。

いきなり金谷さんは私を抱っこして向き合う形で、ズボッと挿入。

あとは逞しい肉体に抱かれたままの上下運動で、遊園地の絶叫マシーンよりも叫んだ。

イッた瞬間は、膣の奥でドビュッと出たものを感じた。

まだまだやりたい私は、金谷さんの上に跨って、そのまま続けて3回戦。

さすがに少し萎えていた金谷さんのチンチンに唾を垂らし、手コキをしてあげると、割とすぐに回復してくれた。

固くなったチンチンを騎乗位で入れて、淫らに腰を振る。

金谷さんも下から腰を突き上げて応酬してくるものだから、私はまたすぐに気持ち良くなって、イってしまった。

二時間ほどの興奮と快楽が醒めて、理紗と二人になった後は、お互いに顔を見るのが恥ずかしくって、背中を向けてすぐに眠った。

翌朝は今朝なんだけど、あれ、本当にあったことだっけ?って感じ。

でも、二人のベッドのシーツの汚れとちぎれた陰毛がなによりの証拠。

「理紗の真っ白のパンツ、茶色になってるよ、」って言ったら、「麻耶だってトイレに行ったら糸を引くわよ、私、凄かった、いっぱい出されたんだわ、」って言われたから、私もトイレに行ったら、やっぱり糸をひいて昨日の名残りがどろんと出てきた。

まあ、あれはあれで私と理紗が、一年の間に2・3回やる馬鹿遊び。

今日は午前中はぐた~っとしてお風呂に入ったりしてから、お昼頃から何回か滑って、夕方、新幹線で帰ってきました。

アパートに戻ってからも昨日の快感が忘れられなくて、自分の指を膣に入れてかき混ぜてみると、少し良い気持ちになりました。

指の匂いを嗅いで見ると,金谷さんの匂いを思い出しました。

また行きたいな。

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