乱交

【体験談】リア充の間で女王様ゲームというただの乱交が流行るwww

男女7人の女王様ゲーム

数少ない女友達の紹介で4対4のBBQをした投稿者。自宅に移動してからは、お酒の入ったゲームで開放的になってしまい、どんどんエッチな展開になって・・・・
寝そべる女

初めて女王様ゲームやった時の話。

まだ俺が学生だった頃なんだけど、田舎から東京の大学に進学してすぐに新宿の居酒屋でバイト始めた。

そのバイト先で知り合った女の子と結構仲良くなって色々話ししてたんだけど、田舎から出てきたばっかでこっちに友達がいないって話ししたら、今度友達うちでキャンプ行くんだけどおいでよって誘ってくれた。

もちろん断る理由もなかったから当然参加することにした。

で、当日朝の10時に集合。

行ってみると男が3人と女の子が4人待ってた。

男をアキオ、ナツキ、ハルキ、俺で、女をアミ、カヨ、サオリ、ナナとします。

紹介するとこんな感じ。

アキオ・・・アミとカヨをナンパした奴。イケ面で話しも上手い典型的なナンパ男。

ナツキ・・・アキオと一緒にアミとカヨをナンパした奴、こいつもアキオと同じイケ面で典型的なナンパ男。

ハルキ・・・アキオとナツキの連れで結構2人に振り回されてるやつ。

アキオとナツキに童貞捨てさせられた伝説を持つ巨チン。

俺・・・身長だけは高いが別にイケ面じゃない普通の大学生。

童貞ではないけどやった数はその時2人。

アミ・・・バイト先で知り合った1つ年上の子、かなりノリがいいからそこそこカワイイがヤリマン。

友達にはいいけど女としては×。

カヨ・・・アミの友達。この子もそこそこはカワイイ感じだけどやっぱりヤリマン。

俺的に圏外。

サオリ・・・メチャメチャカワイイ女の子。男はみんなこの子狙いになりそうなくらいカワイイ。

ただし貧乳。

ナナ・・・そこそこカワイイ女の子、おとなしめな感じでつくしてくれそうなタイプ。

巨乳。

カワイイ順に並べるとサオリ&ナナ≧アミ&カヨって感じ。

俺はアミ以外全くの初対面だったから取り合えず挨拶して合流。

ワゴンをレンタルして、キャンプ用品を購入。

食糧なんかも色々購入していざ出発。

計画性もない上に合流が遅かったせいでキャンプ場に着いたら既に夜の7時。

BBQやって酒飲んでたんだけどまだ6月とかで夜の10時すぎるとかなり寒くなってきた。

んで酒も少なくなってきたし寒いから帰ろうってかなりグダグダな展開になってた。

でもまぁそのまま帰るのもつまんないから、どっかで飲みなおそうってことになり、一人暮らししてる俺の部屋に全員で来ることに。

酒とツマミを買って俺の部屋に来た時には夜中の0時になってた。

酔いもそこそこ醒めてたんだけどアキオとナツキがかなり頑張ってそれなりに雰囲気は良かった。

1Kの部屋に8人って感じだからかなり人口密度高かったんだけど、それまでにみんな仲良くなってたからかなりいい感じだった。

部屋に戻る時に誰がどの子を狙うか男だけで相談。

アキオ,ナツキ,ハルキはみんなサオリ狙いだったんだけど俺は貧乳に興味なかったから即ナナを選んだ。

まぁ初対面だったこともあってみんなナナを譲ってくれた。

結局狙いはこんな感じになった。

アキオ→サオリかアミ、ナツキ→サオリかアミ、ハルキ→カヨ、俺→ナナ

当然女の子もそれぞれ狙ってたんだろうけどこの時はまだ分からなかった。

とりあえず乾杯して飲み始め。

みんな俺の部屋は初めてだから色々物色してた。

まぁ引っ越してまだ3カ月だったから変なものもなくて別に気にしてなかっただけど・・・。

ハルキアミをみんなで見てる時、サオリが俺と音楽の趣味が同じことが分かった。

洋楽のR&Bで同い年で同じ趣味の人がいるとは俺もサオリも全然思ってなかったから二人で大盛り上がり。

アキオとナツキが気を聞かせてナナからサオリに乗り換えろよって言ってくるくらいだった。

でも、やっぱり貧乳に興味がないからナナでってことに。

1時間くらいダラダラ飲んだりしてたんだけどそろそろゲームでもやろうってことで王様ゲームに突入。

最初は普通にイッキやったり、初めてのエッチの話とかさせたりで盛り上がってた。

もちろんそん時も男は必至でアピールしてた。

俺もナナとじゃんけんゲームする時に勝ってるのにナナの代わりにイッキしたり結構頑張ってた。

女の子に全員イッキさせてそこそこ酔っ払ってきたときにアキオとナツキが「そろそろ女王様ゲームやろう」って言ってきた。

俺と女の子は誰もそんなゲーム知らないからとりあえずルール説明。

これならかなり面白いことになるとみんな思ったらしくて当然大賛成。

アキオ「オッケー、んじゃあとりあえずみんなルール分かったっぽいから始めるか」って感じでスタート。

アキオll「王様だーれだ」

ナツキ「俺だ。女王様だれ?」

俺「俺・・・。」

アミ「王様と女王様がキスね。」

ナツキ&俺「イヤイヤイヤ!それはないから。」

アミ「エェー。」

ナツキ「んじゃあ。女王様と3が・・・。」

俺「3誰だよ!」

ナツキ「・・・とりあえず氷の口移しな。」

俺「まじで?」

ナツキ「もちろん。」

俺「3誰だよ?」

サオリ「私だよ!」

ナツキのやらかした感が全開。

アキオ&ナツキ「ッ!!!」

俺「・・・。」

サオリ「私じゃ嫌なの?」

俺「イヤイヤイヤ・・・!初めてだから優しくしてね・・・。」

アキオll「キショ!」

俺「うっさい!」

こんな感じで俺とサオリが氷の口移し。

それまでの王様ゲームのじゃんけんイッキで俺がナナ狙いなのはみんな気付いてるからナナはビミョウな顔してた。

俺「んじゃあやるぞ。」

サオリの両肩に手を載せて上から氷の口移し。

サオリ「ん・・・。」

なんとかキスにならないように上手く出来た。

俺「よし!これでオッケーでしょ。」

サオリ「んん!」

氷が口の中にあるから上手くしゃべれないらしい。

が・・・。

アミ「今の口移しじゃなくてただサオリの口に氷落としただけじゃん」

カヨ「だね。ちゃんと口付けてやんなきゃでしょ。」

俺「いやいやちゃんとしたって!(おいおい・・・。まじかよ!)」

アミ「っていうか往復基本じゃない?」

カヨ「だねー!」

アキオ&ナツキ&ハルキ&ナナ「・・・。」

俺&サオリ「マジで?」

アミ&カヨ「マジ!」

サオリ「しょうがないなー・・・。上向いて。」

俺(やる気ですか!?」)

今度は逆にサオリが俺の肩に手を載せて顔を近づけてきた。

俺「!?!?!?!?」

サオリ「ブチュ!!」

完全にキス。

向こうの口が開いて俺の唇に氷が押し付けられる。

しかも肩に乗せてた手が首に回ってくる。

俺もかなり戸惑いながら口を開いて氷を受け入れる。

俺&サオリ「ん・・・。」

サオリ「ぷは~!これでいいでしょ!」

アミ「いいねー!!」

正直サオリを侮ってた。

BBQの時はそんな男経験ないしナンパにも絶対ついていかないとか言ってたから結構固いのかと思ってた。

だから自分からこんなことする子だとは全然思ってなかった。

ぶっちゃけ顔はメチャメチャカワイイからかなりドキドキした。

アキオ「んじゃあ次行こう」

ナツキ「おし!!いい感じで盛り上がってきたね」

アキオとナツキはやけくそっぽいがとりあえず盛り上げることに必死になってる感じだった。

アキオll「王様だーれだ!」

アキオ「俺ー!女王様だれ?」

ナナ「私!」

俺(きた!俺は2番だ!2番こい!)

とりあえずこれでアキオはナナ狙いじゃないことをアピール。

アキオ「んじゃあ女王様と4番がキス10秒!」

俺(ゲ!!!)

アキオ「4番だれ?」

アミ「私・・・。」

俺(ほっ・・・)

アキオ「んじゃあいっとけー!」

ナツキ「いいねー!!」

カヨ「がんばれー!」

アミ&ナナ「チュ・・・。・・・。・・・。ンフゥ・・・。・・・。・・・。」

アキオ&ナツキ&ハルキ「い~ち。に~い。さ~ん。し~ぃ。・・・・・・じゅう!」

アミ&ナナ「ぷはぁ!」

アミ「長いって~!」

アキオ「いやいやこんなもんでしょ。」

ナツキ「だな!」

こんな感じでゲームはどんどん進んでいった。

その間にハルキが王様でカヨが女王様のときに王様と女王様のキスでハルキがカヨにアピったり、カヨが王様の時にアキオとキスしてアピったりしてた。

5、6ゲーム目当たりの時。

アキオll「王様だ~れだ!」

アキオ「きたー!!来ちゃいました王様!」

もう雰囲気的にエロやります全開でアキオが叫んだ。

ナツキ「女王様だれ?」

ナナ「私だ~・・・。」

エロ命令するの分かりきってるからナナはビミョウ。

アキオ「んじゃあ・・・。3番と5番が女王様のおっぱいもみながらキス!もちろん女王様も両方とキス。全部30秒ずつ!」

俺(うぉい!いきなりハードルあげすぎじゃね?)

ナナ「えぇ!!!!それきつ過ぎない?」

アキオ&ナツキ「王様の命令は絶対です!」

アミ&カヨ「絶対です!」

ナナ「・・・」

アキオ「3番誰?」

サオリ「私~・・・。」

俺(え?つまり、ナナの巨乳を揉みながらナナとサオリとキスするってこと!?)

ナツキ「おぉ~!!」

アキオ「GJっしょ!!」

ハルキ「だね。」

アキオ「5番だれ?」

俺「俺なんだけど・・・。」

・・・・・・・・。

男どもはかなり微妙な空気になりました。

アミ「頑張れー!」

カヨ「公開3Pだ!キャハハ!!」

俺(ヤバイ!空気読めない2人以外が微妙な空気だ。盛り上げなきゃ。)

俺「よっしゃー!ハーレムじゃん!んじゃあやりますかー!」

アキオ&ナツキ「いっとけー!って羨まし過ぎる!」

俺(やけくそになってるな。)

俺「んじゃあ行くよ。」

サオリ&ナナ「うん・・・」

ナナのおっぱいを揉む・・・。

俺(やわらけぇ!!寄せ上げでもないしパットもなしの本物だ・・・。)

サオリ「うわっ!柔らかいー!」

ナナ「ちょ・・・」

アミ「俺~!キスしないと終わらないぞ!」

俺「終わらなくていいんだけど!!」

ナナ「ちょ!!はやく終わらせたいんだけど」

俺「えぇー!」

サオリ「これずっと触ってたいよね!」

俺「なー!」

アキオ「いいからさっさとやれよー!」

ナツキ「次は俺が揉むから!さっさと終われ!」

俺「しゃーないなー・・・。(さて・・・問題はどっちと先にやるかだな・・・。)」

ナナはうつ向いてかなり恥ずかしそう。

サオリは自分にないものをひたすら揉みまくってる。

俺「(とりあえずはナナからだろ!)ナナ・・・顔上げて!」

ナナ「うん・・・。」

かなり恥ずかしそうに顔をあげるのに萌えた。

俺「イタダキマス!」

俺&ナナ「んちゅ・・・。・・・・・・・。」

カヨ「ベロチュウしなきゃでしょ!」

俺&ナナ「!?」

アミ「だね!!ベロチュウみたいー!」

ハルキ「ベロチュウするまで時間はかんないから!」

俺&ナナ「!?!?!?」

キスしながら目を合わせる俺とナナ・・・。

とりあえず目を大きく開いて「どうする?」って感じで見つめる。

するとナナはかなり恥ずかしそうに目をつむってきた。

俺(おっけーってことだよね?)

微妙にサオリの視線が気になったがここは躊躇せずに行っとこう!

口を開いてナナの唇を舐める。

ナナもちょっとびっくりしながら少しずつ口を開いてきた。

ナナ「ん・・・。チュ・・・クチュ・・・。」

なんていうか恥ずかしがりながら答えてくるナナに萌えまくり。

思わず添えてるだけの手を思いっきり動かしながら・・・揉む!揉む!!揉む!!!

ナナ「んんん・・・。・・・・・・アフゥ・・・。」

俺(アフゥって!!!)

歯を舐めて口をさらに奥の舌を目指す。

ナナ「チュプ・・・。ンンンッ・・・。チュブチュブチュブ・・・。」

お互いの舌を絡ませながらナナがキスに集中し始めたところで乳首を探す。

狙いをつけて人差し指を立ててクリクリクリ・・・。

・・・・・・・・・・・・反応なし・・・。

外れました。

気を取り直して違う場所をクリクリクリ・・・。

ナナ「!?!?!?クゥッ・・・アゥ・・・ンン~ゥ・・・」

大当たりです!!

力を加減しながらいじり回します。

するとナナも少し大胆に俺の舌を吸ってくる。

ナナ「チュゥ~・・・。アゥ・・・チュッ・・・クチュ・・・」

あまりの可愛さにチンコがビンビンになりました。

俺(やべぇ!!生で揉みたい!!)

ナツキ「しゅうりょ~!!」

俺(え!?)

終了の声と同時に口を話すナナ。

ナナの口から少しヨダレが垂れてるのがひたすら萌える。

それを手で拭きながら恥ずかしそうにうつむくナナに思わず本気で惚れそうになりました。

アミ「じゃあ次ね。」

俺(あ!!サオリともするんだった・・・。ってサオリのこと忘れてた)

我に返ってサオリの顔を見ると・・・微妙に怒ってました。

サオリ「凄かったねー。っていうかこんな目の前でやられるとさすがに引くね」

カヨ「引くって・・・これからあんたもやるんじゃん」

サオリ「そうなんだけどね・・・凄かった。っていうか途中で揉むの忘れてたし。」

ナツキ「え?やり直し?」

ナナ「えぇー!やり直しはなし!!」

俺「そんなに嫌なんかい!」

ナナ「嫌っていうか嫌でしょ!」

俺「そうっすか・・・。じゃあサオリ・・・おまえは受け入れてくれるよな?」

サオリ「ん~・・・びみょ~!」

ナナ「っていうかさっさと終わらせて!ずっと胸揉んでるんだから!」

俺「あ!ばれた?」

そんな感じでギャーギャー行ってるはずなのにアキオとアミの声が聞こえない。

アキオとアミを見ると密着してる・・・。

モミモミ

あぁ~・・・我慢出来なくなったのか!

モミモミ

どう見てもアキオの手がアミの腰に回ってる。

クリクリ

アミの手もアキオの太ももの上にある。

クリクリ

俺(これは・・・!?)

モミモミ

ナナとサオリに顔を近づけて

クリクリ

俺「アキオとアミいい感じじゃね?」

モミモミ

サオリ「最初から狙ってたから」

クリクリ

俺「そなの?」

モミモミ

サオリ「うん・・・」

クリクリ

ナナ「ねぇ・・・さっさとやって終わらせよ?」

俺&サオリ「ハッ!?だな・・・。」

俺「じゃあサオリこっち向いて。」

サオリ「うん。」

ナナと先にキスしたせいでかなり微妙な雰囲気。

それでもやらなきゃ終わらない。

俺&サオリ「チュプ・・・チュ・・・」

ベロチュウしなきゃ終わらないの分かってるから最初からベロチュウ。

軽く唇を噛んでから舌で舐める・・・。

サオリも少し恥ずかしそうに舌を出してきて俺の唇を舐める。

サオリ「ンッ・・・ペロ・・・チュプ・・・」

ナナよりも柔らかいサオリの唇はかなり気持ち良い。

目を開けるとサオリも俺の目を見つめてた。

でもなんとなくナナに悪い気がして目を閉じて舌を絡ませた。

サオリ「クチュ・・・チュチュ・・・ンァ・・・ンフゥ~・・・」

しかもサオリのキスは上手い上に気持ち良い。

正直キスだけでこんなに気持ち良いとは思ったことなかった。

でもやっぱりナナの巨乳の魅力には勝てなかった。

右手でナナのおっぱいを揉みながら左手をナナの腰にまわす。

本命はお前だって分かってほしかったから頑張って揉む!揉む!!揉む!!!

ナナは脇がくすぐったいのか少し体を捻りながら俺の左手を上から押さえつけてきた。

サオリ「ンァッ・・・チュッ・・・クチュ・・・チュ・・・・・・」

サオリとキスしながらナナと指を絡ませる。

どう考えてもおかしいシュチュエーションに興奮しまくり。

もうチンコもビキビキになってる。

ナナ「ンン・・・」

微妙に漏れるナナの声もいい感じ。

俺(これは男のロマンだ!!!!)

心の中で叫んだ瞬間。

カヨ「しゅうりょ~!!」

俺(えぇ~・・・。)

時間が来てしまいました。

カヨ「ていうかさー!激しすぎ!」

ナツキ「マジビビった!ここまで本気でやると思わねーし!」

俺「あはは!まぁなんていうか・・・・・・・・・ゴチソウサマデシタ!!」

ナナ「ていうかこれやり過ぎじゃない?」

サオリ「だね!っていうか俺ってキス上手いし!」

ナナ「うん!」

俺(なんかお二人は開き直ってませんか?)

俺「いやー・・・練習してるから」

サオリ「誰と?」

俺「・・・・・・・・・・自分で?」

ナナ「意味分かんないし」

俺「相手いないんだから自分でやるしかないじゃん」

サオリ「開き直ってもねー」

俺「うっさい。っていうか次はサオリとナナがやるんでしょ?」

サオリ「忘れてた。」

ナナ「もういいじゃん」

俺「いやいや。特等席でナナのおっぱい触りながら見させてもらうから」

カヨ「っていうかそこ3人の空気つくんな」

ナツキ「だな!っていうか俺も近くで見たい。」

カヨ「私も~!」

俺「あぁ~・・・アキオとアミ完全に2人の世界に旅立ったのか・・・。」

ナツキ「言うな!」

カヨ「見るな!」

ハルキ「ほっとけばいいよ!」

アキオとアミはもう完全にこっち無視でイチャイチャしてる。

っていうかキスしてるし・・・。

俺「んじゃ6人で盛り上がろっか!ってことでサオリとナナごー!」

サオリ「やっぱやるの?」

ナツキ「やる」

ナナ「もう良くない?」

カヨ「王様の命令は絶対」

俺「頑張れー!応援してるぞー!

ナナ「っていうか・・・さっきからずっと胸触ってるんだけど」

俺「だめ?」

ナナ「だめっていうか・・・」

俺「サオリとナナがキスしたら止めるからそれまではいいでしょ?」

ナナ「はぁ・・・」

サオリ「じゃあさっさとやって終わらせよっか」

ナナ「うん・・・」

4人がじっと見守るなかでサオリとナナのキスが始まった。

俺とやってた時と違ってやっぱ女同士なのが微妙なのかあんまり激しくはない。

サオリ「ン・・・チュ・・・クチュ・・・」

ナナ「チュゥ・・・ンンッ・・・アゥ・・・」

なんとなく見てるだけなのがつまんなくてナナのおっぱいに集中することにした。

探り当てた乳首をこするように動かす。

少し爪を立てて引っ掻く。

ナナ「ア・・・ン・・・チュ・・・ンフ・・・ンンン・・・」

その度にナナの声に変化があるのが楽しい。

サオリとキスが終わった時に離した左手でTシャツをめくって脇腹を直で触る。

サオリとキスしながらくすぐったそうに体を捻りながらTシャツの上から手を押さえるナナに萌える。

サオリ「チュク・・・チュパ・・・ンンン・・・」

ナナ「アハゥ・・・チュプ・・・ンンッ・・・ア・・・ハゥ・・・」

カヨ「てかさー。さっきからナナ感じてる?」

ナナ「!?!?!?ンンンンー!!!」

ナナの手が俺の手をつかんで離さないが俺も負けずに体を触る。

おっぱいも揉むし乳首もいじる。

ちょっと切なそうなナナが可愛いくてたまらん。

なんて思ってるとサオリが思いっきりこっちを見てた。

別に悪いことしてるわけじゃない(?)のに睨まれてる気がして謝ろうかと思ったがそれも変。

思いっきり笑顔で返してみた。

俺「そろそろ30秒たってない?」

サワサワ

ナツキ「そうだっけ?俺計ってない。」

モミモミ

カヨ「私も」

クリクリ

ハルキ「俺も」

サワサワ

サオリ「えぇー!」

モミモミ

ナナ「じゃあもう終わりね!」

クリクリ

俺「やり直しじゃね?」

サワサワ

ナツキ「だな」

ムニュムニュ

サオリ「ちょっと~!」

ツンツン

ナナ「次!次!」

モミモミ

サオリ「っていつまでナナの触ってるの?」

ピタッ・・・

ひたすら揉み続けてた俺。

感触の気持ち良さに夢中になってました。

俺「あれ?」

ナナ「終わったんだからさっさと離してよ!」

俺「ごめんごめん・・・。なんか触ってるのが当たり前になってた。」

サオリ&ナナ「・・・・・・。」

俺「さ、次いこっか。って!!アキオとアミも次やるぞ!」

アキオ「あ?分かった。」

アミ「はーい。」

もうここまで来ると男が王様になるとこっからはひたすらエロ。

女の子が王様になってもエロ。

エロ以外ない雰囲気でした。

俺が王様になってアキオがカヨの生乳を揉む命令を出したり、ナツキが王様になってナツキがサオリの生乳を揉んだり、ハルキが王様になってナナがアミの乳首を舐めたりどんどんエスカレート。

さらにアミが王様になってナツキがアキオのチンコをつかんだり、カヨが王様になってナナがアミを手マンしたり、かなり凄い状況になってました。

この頃にはアキオとアミ、ナツキとカヨがくっつく感じ。

サオリ→俺→ナナが出来上がっていました。

ハルキはとりあえずサオリとナナどっちでもいい感じ。

そしてとうとう俺の決着がつくと気がきました。

ナナが王様で俺が女王様。

ナナ「じゃあ・・・サオリが女王様と布団の中でベロチュウ!」

はい!見事に振られました。

サオリは確かにカワイイ!たぶん100人いたら99人カワイイって言うくらい可愛いかった。

でも・・・それでも・・・どう見てもアキオカプー!!

もうなんて言えばいいのか・・・せめてナツキかハルキに・・・。

贅沢かもしれませんがかなりへこまされました。

ちなみにナナはサオリカプーでした。

俺「ちょ!!それ番号言ってねーじゃん!」

ナナ「ダメ?」

俺「ダメっていうかダメじゃね?」

サオリ「私は別にいいよ?」

アミ「もういいじゃんそれでー!」

カヨ「だね。んじゃあこれが最後で!」

アキオ「だなー。」

ナツキ「それでいいよ。」

俺「・・・・・・おし!んじゃあやりますか!サオリこい!」

サオリ「うん!」

俺はパンツ1枚になってるしサオリもパンツとブラだけ。

そんな状況で布団の中に潜り込んだら例えアキオカプーだろうと立つモノは立ちます。

しかもそれがメチャメチャカワイイ子ならそれが当たり前です。

サオリ「ねー!!」

アミ「ん?どしたの?」

サオリ「なんかメチャメチャ立ってるんだけど」

俺(あ、バレタ!)

俺「な、何が?」

とりあえずごまかそうとした時、サオリがチンコを触ってきました。

アキオ「それりゃそうでしょ。っていうかせっかく布団の中にいんだからそこは黙ってサービスでしょ。」

パンツの上から擦ってきます。

サオリ「エェー!無理」

俺(全然無理じゃなくて!おもっきり触ってるだろ)

俺「エェー!ここまで来たらとりあえずこっそり入れさせるべきじゃね?」

サオリ「はぁー!!ゲームでそこまでするわけないじゃん!」

俺(するわけないってチンコ握りしめてるだろ)

カヨ「いいからさっさとやりなよ」

はい・・・パンツの中に手が入ってきましたよ?

俺「時間は?」

そこまでされたら黙ってられません。

俺もサオリのブラのホックをはずして乳首を弄ります。

サオリ「・・・」

声を押し殺しているようですが、ピクッピクッと小刻みに動いていて、感じているようです。

ナツキ「無制限でしょ」

俺「いやいやいや!そんな長い間出来ないから」

サオリが俺のチンコをじかに扱き出しました。

一瞬思わず腰を引いてしまいましたが、負けたみたいで悔しいので、逆に打ち付けてやりました。

ナナ「じゃあ寝るまでね」

サオリ「分かったー!」

ナナ「じゃあ私がちゃんとやってるかどうか見てるから。」

ナナはベットの横に座り込んでこっちを見てます。

アキオ「んじゃ見張ってて。俺眠いから寝るから。」

俺「寝るならクローゼットに布団がもう1組あるから。使っていいぞ。」

アミ「じゃあこれ借りるねー。」

カヨ「私もー」

アキオとアミ、ナツキとカヨはそれぞれ布団の中にもぐりこみました。

ナナ「見ててあげるからやりなよ。」

俺「よし!んじゃあしっかり見とけよ!」

ナナ「うん」

この後、結局サオリとはこの日に最後までは出来ませんでした。

(ナナがこっち見ながらウトウトしてて出来ませんでした。)

アキオとナツキはそれぞれフェラゴックンさせたそうです。

王様ゲームの話はこんなところかな。

後日聞いたところによると参加が決まった時点で既に決まっていたそうです。

アミ→アキオ

カヨ→ナツキ

サオリ→俺

ナナ→??

どうやらアミとカヨはナンパされた時からアキオとナツキを気に入っていたらしいです。

サオリはとにかく身長が高い男がタイプで俺はただ身長が高いだけで選ばれたということでした。

ナナはとりあえず4人ともタイプではなかったそうで誰ともくっつく気はなかったようです。

アキオとナツキとはその時がきっかけにナンパ友達になり、3人でよくナンパに行きました。

ナンパが成功した時、女王様ゲームで遊んでました。

アキオとナツキと会うまでは彼女一筋で浮気なんかしたことなかった俺ですが、それから大学を卒業するまでかなり遊んでました。

アミとはバイト先が同じでそれから1年後にアミがバイトを辞めるまで普通の友達。

カヨはそれ以来あってません。(町で見かけたことはありますが・・・)

ハルキとは合コンなんかでたまに顔を合わせる程度でした。

で・・・サオリはその日からたまにうちに泊まりに来るようになり、サオリに彼氏が出来るまでセフレになりました。

サオリは今までの彼氏にほとんど開発されてなかったので色々覚えさせるのが楽しくて1年後にはかなりのエロになってました。

ハメ撮りをしたり、野外でしたりもしました。

それからパイパンにしたり、アナルも少しだけだけど、開発してみました。

どんどんエロくなって、身体の相性も良い感じで、俺も十分に満足することが出来ました。

キスの時に思った通り唇がメチャメチャ柔らかくてフェラが気持ち良かったです。

というよりあれ以上のフェラは未だであってないかも・・・。

ナナとはずっと友達って感じでしたが、酔っ払ってうちに押しかけてエッチして付き合うことになりました。

ナナのおっぱいはやっぱり魅力的で、念願のパイズリをしてもらった時にはもう死んでもいいと思うほどでした。

サオリとの関係も知ってたはずなのによく付き合う気になったなとは思いましたが、まぁ巨乳が手に入ったので文句はありませんでした。

ナナと付き合い始めてからもサオリはナナに内緒でたまにやってました。

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