フェチ 変態

【体験談】口臭ドS女子の唾吐き鼻舐め責め

私の唾液に溺れなさい

都内在住のM男さんからの投稿。ネットで唾吐き可能な女性を探していたところ、20代の女の子と知り合う。しかしその子、唾液が限度の超えた悪臭を発しており・・・・
顔を舐める女

先日プレイしてきた女の子はミチルちゃん。

ネットで知り合った子です。

キレイ系でお姉さんタイプのチョイSの23歳です。

アブノーマルなエッチが好きな女性って意外に少なくないんです。

ミチルちゃんもその一人で、こちらの提案にあっさり同意してくれたので、早速会うことになりました。

もちろんある程度の容姿も欲しいので、写メは事前に確認します。

ホテルへ着き、会話をする段階でミチルちゃんの口臭が気になりだしました。

女の子、しかも若くて綺麗な子なのにオッサンのような口臭を発しています。

会う前に歯磨きしないようにという指示は出していましたが、それにしても強烈な臭いです。

しかも、唾の臭いは激臭でした。

ドブ臭が強烈でしたがが唾本来の臭いも十分にします。(臭いの度合いだけなら間違いなく過去の中で上位ランク。)

質感はサラサラ系(ヌメリが一切無い)で、水のような感じです。

僕はベッドに両手両足を拘束されて動けない状態です。

口もテープで塞がれています。

まずは鼻の下に一滴垂らしてもらいましたが、その時点で生ぐさい臭いが漂いました。

それを手で塗ってもらうと、一気にモワ~ッと広がりました。

正直、ここまで唾臭が強い女性は久々だったので面食いましたが、彼女には予めプレイの手順を伝えていたこともあり、有無を言わさずプレイを続行します。

顔全体への唾垂らし、鼻の周りや穴の中への唾垂らし、それを全体に塗り広げる。

鼻の穴に入れられた時は、唾質がサラサラ系だったこともあり、一気に鼻腔の奥深くに到達、内部にもまとわり付きます。

臭いの強さもあって、頭の中が彼女の唾臭で支配されたような感じになりました。

もうその時点で「いや、もうお腹いっぱいです!!」という状態でしたが、口はテープで塞がれ、手足も動かすことが出来ないので、Sである彼女に責めたいままにするしかありません。

その後、全身に垂らし塗り広げてもらい終わった頃、唾がすっかり乾いた顔と鼻への責めが再び始まります。

乾いていない状態でも凄い臭いだったのに、乾いたら乾いたで凄い臭いでした。(※パフューム程度じゃない、匂いの強い香水を過剰に付けた時と同じ感じです。)

そして、唾を顔と身体に垂らしての全身舐め回しがスタートしました。

乾いた唾臭に加えて生唾の臭いがミックスされる中、彼女のベロの感触と臭いも楽しみました。

ヌルヌル感が無いのでローション的な感触は味わえませんが、ベロによる執拗な舐めは唾を体中に塗り込んでいる感じです。

快感に浸りながら、「この唾臭の強さなら、相当身体に染み付くんだろうなぁ。」と興奮しまくり。

頭の中は鼻の穴へ垂らされた唾臭で満たされ、身体全体も彼女の唾臭で支配されているので、もう「自分の身体=彼女の唾」になったような気持ちです。

最後は顔+鼻を舐め回されながら唾手コキで昇天・・・と思ったら連続発射されました・・・。

顔は唾でべちょべちょになり、鼻の中どころか、耳の中まで舐められました。

本当に臭くて強烈な臭いなのですが、それがまた興奮を誘うのです。

彼女が自分の手に唾をいっぱいつけて、私の口の中にもぶち込んできます。

そうしながら、もう一方の手で、唾手コキ・・・気持ち良過ぎました。

最後は唾液タップリのフェラチオで絶頂を迎えたのでした。

彼女は自分の唾臭の強さを自他共に理解しているので、それだけに自分の唾臭さを前提にした「唾責め+舐めフェチ」を受け入れてくれる男性を探すのに苦労していたとのこと。

過去に付き合った彼氏には軒並み拒否されたり、唾臭が原因でキスを拒否されたことも・・・。

まさか自分の唾臭で興奮してくれる人がいるとは思わなかったそうで、プレイ後は感謝されました。

感謝したいのはこちらなのに。

鼻腔奥深くの唾臭は日が経つ従い弱くなっていきましたが、それでも3日間は残っていました。

臭いを感じている間は殆ど勃起状態で困りましたが・・・。

次回は泊まりで一晩中プレイをする予定です。

じっくり濃厚に時間をかけたプレイの他、他にもどんなプレイをしようか相談中です。

彼女もこれまで溜めていた欲求を晴らすチャンスが来たと思ったのか、彼女の方がノリノリです。

POSTED COMMENT

  1. エッチな名無しさん says:

    美人の唾なら俺も飲めるし掛けられたい
    だがブスは無理!

COMMENT

Your email address will not be published.

CAPTCHA


体験談の著作権は当サイトにあります。