女学生

【体験談】女子大生さん、初めての電マで潮吹きが止まらないwwww

大人のオモチャ

セックスする関係になったご近所の女子大生に、新しい快感を与えようと電マを用意した投稿者。はじめは拒んでいたけど、快感に抗えなくて・・・・
ご近所さん

ちょっと前の話。

同じマンションの女子大生アユミとの経験があったのですが、その後の話。

その後もアユミと何度か会ってはそうゆう関係になっていたのですが、フェラ教えて上げたりしてて、そうしている間に彼氏とのエッチの相談も増えてきていて・・・

あまり感じないらしい。

というのも、最近彼とのエッチもマンネリになっているようで・・

エッチ経験は20人くらい(22歳なのに・・)で、フェラとかも上手なんだけど、潮を噴いたことがないと。

正直もっと早く言ってくれれば良かったのにとオレは言った。

俺は逆にこれまで潮を噴かせられなかったことはない。

潮を噴かせることには自信があった。

そこでベットに呼んで、「これ知ってる?」

「知らない・・」

電マ登場。

こうやって使うんだよって、彼女の太ももに軽くあててみる。

「何コレ????」

そのまま、彼女のタイツを脱がしてミニスカートをたくしあげ、電マで太ももをなぞりながら、下着の周りから舐め始めるとアユミのスイッチもONに。

「ダメ、お風呂入ってないから・・」

お構いなしに、アユミの下着の隙間から舌を入れて大陰唇あたりを舐める。

「あぁ・・」

そのまま軽くクリを舐めると、アユミはビクビクしている。

もともとイキやすかったけど、何回かのエッチだからか、感じやすくなってきている。

そして電マを下着の上から、まずは恥丘からゆっくりとクリの上のあたりを刺激。

「あぁ~~!!」

アユミの腰が浮き上がる。

下着の隙間からアソコを舐めると、ネットリとした液で溢れている。

下着もビショビショに。

下着の隙間から指で入り口をピチャピチャ音をたてて触ってから、指を挿入。

中は案の定、もう既にヒクヒク状態。

ちょっと動かすと「ダメ、もうダメ!!!!」

そのままイッちゃうアユミ。

だけど、そのまま指を動かし続ける。

電マは相変わらずクリ上部を刺激し続けながら・・

「ダメ!ホントにダメ!もうイッちゃったから!!」

イジワルな俺は、指を2本挿入し、出し入れしながらGを刺激。

そのまま指2本で徐々に激しくしていく。

「あっあっ・・・」

アユミは全身が硬直してきていて、手で俺を払いのけようとするが、俺は止めない。

アユミの中の愛液を掻き出すように、Gの刺激を強めていく。

何度も何度もイッちゃって、とうとう潮が噴出した!!

かなりの量が飛び出した。

この瞬間の優越感はやはり最高だ。

ある程度出たところで、徐々にゆっくりと戻してあげると、アユミはずっとビクビクしている・・

シーツも水溜り状態。

ちょっと待ってから、「どうだった??」と聞くと、「凄かった・・こんなのあるんだ・・」

相性が良くてよかった・・

その日は、アユミが復活せずにそのまま寝ちゃったけど。

ドSな俺は、相手が快楽を得ていることで満足だから、俺も一緒に寝ていると、股間のあたりでモゾモゾ違和感が。

「昨日の、忘れられなくて。もう1回したいの。お願い・・・」

涙目で上目遣いしながらアユミがフェラして起こしてくれました♪

おかげで朝からビンビン、今度は突きながら電マの2点攻めで乾いたシーツがまた潮まみれになっちゃいました。

アユミはすっかり潮噴きの快楽にハマってしまったようです。

COMMENT

Your email address will not be published.

CAPTCHA


体験談の著作権は当サイトにあります。