マッサージ

【体験談】性感開発でガクガク痙攣イキを繰り返す不感症の女

未開発の身体を

趣味は性感開発、たまに口コミなどで訪ねてきた女性に施術を行っている投稿者。今回の女性は23歳でセックスで感じたことのないという不感症の持ち主なのだが・・・・
感じて仰け反る女性

先日、23歳の子と会って来ました。

以前に性感開発を施した子の紹介で、私もお願いしたいと、LINEが送られてきました。

長髪で、顔のパーツ、特に目が大きい、なかなか可愛い子。

処女だという事がコンプレックスだったらしく、年明けにmixiで知り合った男に処女を奪ってもらったらしい。

その後数人とセックスをしたが、『痛いだけ』で、感じたことがないとのこと。

そんな中、友達から僕のことを聞き、『本当に何度もイケるものなのか』と興味を持ったらしい。

というか、半信半疑だったらしい・・・当然か・・・。

数日間のLINEのやり取りを経て、先週の金曜日に会う事になった。

お互いの家の中間地点である武蔵浦和で待ち合わせる。

仕事を休んで会いに来るほどの気合いの入れ様。

ボロい軽自動車の助手席に乗せ、運転しながらスカートを捲り上げ、ストッキング越しに太股や股間を撫でながらドライブ。

恥ずかしがっているが、本気の抵抗はなし。

次に、手の甲から手首、腕のあたりに指を這わしてみる。

人差し指の先で、優しく・・・すると、彼女の足がピクッピクッと反応する。

『手で感じるなんて・・・知らなかった・・・』

涙目で僕を見つめながら、快感に身を任せる彼女。

ラブホに着く頃には、自分から足を開くほどになっていた。

長時間滞在出来るラブホをチョイスして、入室。

キスをしながら、背中とお腹に手を這わす。

『あ、あぁ・・・こんな・・・お腹で感じるなんて・・・』

今までの自分の常識では『ありえない部位』で感じてしまっていることに、驚き・不安・悦びで、ごちゃ混ぜな表情を浮かべる彼女。

そんな彼女の耳元で『僕の前で服を脱ぎなさい』と囁く僕の声に、素直に従う彼女。

潤んだ大きな目で僕を見つめながら、一枚一枚服を脱ぐ。

下着姿になった彼女を優しく抱きよせ、キスをしつつ、背中とお腹への愛撫を再開。

快感にうち震え、体をビクッビクッとさせる彼女。

まだ胸やお尻、股間には触れていない。

背中とお腹を撫で回す手を止め、ハァハァと息が上がっている彼女に『下着もとりなさい』と優しく言う僕。

何の躊躇いもなくブラを外し、パンティーを脱ぐ。

やや小さめの乳房。

肉を必死に集めてかさ増ししていたのか、服を着ている時は巨乳だと思ったのに。

そして不自然に薄いマン毛。

『毛が濃いから・・・少し剃ってきたの・・・』

恥ずかしそうに告白する彼女。

中途半端に剃るぐらいなら、いっそパイパンにしちゃえばいいのに・・・なんて思いながら、乳房を優しく撫でる。

『あぁ乳首ある・・・いつも無いのに・・・何もしてないのに、乳首ある・・・』

陥没乳首のようだが、僕といる間、乳首が無くなることはなかった・・・(笑)

彼女の右乳首を舐め、左乳首を右手で弄び、左手っ背中からお尻を撫で上げる。

立っているのがやや辛そうだが、僕の体にしがみつき、崩れ落ちるのを耐える彼女。

『凄く気持ち良い!こんなの初めて!』

『何か変!あっ!凄く感じる!』

声が大きくなってきた。

愛撫を少し激しくしてみると、『あっ、あっ、あっ』とリズミカルな喘ぎ声を発し、遂には『イクイクイク!!』と言い絶頂を極めた。

生涯初の絶頂体験を、乳房と背中の愛撫だけでしたのだ。

しかも立ったまま。

マンコにはまだ触れていない。

余韻に浸っている彼女の手を取り、ベッドに移る。

本格的なセックスはここからだ・・・

彼女の足を広げ、マンコを観察。

小振りで形はかなり綺麗・・・あまり使い込まれていない様子。

見た目だけで判断すれば『経験が少ない』というのは嘘じゃなさそう。

クリトリスは小豆大・・・やや大きめか。

とりあえずひと舐めしてみる。

味は薄い。

『もっと舐めてほしい・・・』

舐められるのがお好みのようだ。

大きなクリを唇で挟み、舌先でチロチロさせると、『ダメッ!イッちゃう!イッちゃう!!』

あっという間に絶頂・・・本当にイッた事無かったのかなぁ・・・ちょっとだけ疑ってしまった(笑)

マン穴チエックを開始。

痛がられるのは面倒くさいので、まずは小指からゆっくり挿入。

かなり狭い感じ。

感想は『気持ち良い』とのこと。

次は薬指に指をかえて出し入れ。

これも『良い』らしい。

少し太さを増してみよう・・・親指にチェンジ。

『少し痛かったけど気持ち良い』

少しずつ太さと長さを増していき、馴染ませていった。

『締まりがいい』というよりも『きつい』マン穴に人差し指を挿入し、内壁の具合をチェックする。

入口付近のザラザラした部分を人差し指の腹で優しく撫で擦ると、『イイ・・ソコ気持ち良いの・・・』と、声をあげる彼女。

段々ピストン運動のスピードをあげていくと、無意識に太股を閉じ、腰を浮かせる動きをする。

マンコの感度もかなりのものだ。

実際、激しく手マンをする前にイッてしまった(笑)

AV男優になった気分で、激しく指を出し入れしながら、でかいクリトリスを苛めてみると、『あぁっ!ダメっ!イイ!』と、どっちだとツッコミ入れたくなる声をあげ、立て続けに絶頂を極める・・・

イッた事がないという彼女の申告が嘘なのか、今までの男達が不甲斐なかっただけなのか・・・

そんな事を考えながら、右手の人差し指に中指をプラスし、クリトリスに吸いつく。

『さっきからイキっぱなしだよぉ!もうダメ!挿れてぇ!』とおねだりをする彼女。

挿入前に、しゃぶらせた。

テクニックはまあまあだが、心のこもったフェラチオ。

『ここが感じるって教えてもらったの』と、亀頭部分を集中的に下を這わせ、吸いついてくる。

正直『微妙』だったが・・・頭を撫でながら褒めてあげると、大層嬉しそう。

フェラも飽きてきたし、ご希望通りに挿入する事にした。

『痛くしないでね・・・』と言うので、少しでも摩擦力を減らすために、始めは生で入れた。

『ああ生初めて・・・生チンポいい・・・オマンコいい・・・』

うわ言のように繰り返す彼女。

2回ほどイカせ、ゴムを装着し、再び挿入。

目を見つめながら腰をゆっくりと回すと、『オマンコの中で回ってる・・・』と恍惚の表情を浮かべる。

『チュッチュして・・・』とキスをねだる彼女の舌を弄びながら、ゆっくりと出し入れを開始。

優しく・・・優しく・・・

たまに強く突き入れると、『あっ!!』と可愛い声が出る。

『セックス良い!セックス良い!』を連呼し、はしたなく足を広げる彼女・・・

『セックスでは不感症』が聞いて呆れるほどの乱れ様だった。

正常位、屈曲位、バックと、色々な体位で楽しむ僕。

全ての体位でイカしてあげると、『もうオマンコ限界!』と彼女。

全くイク気配がない僕。

あまりの独りよがりな彼女に呆れ、止めて帰った。

中途半端な状況だったので、以前性開発した子に連絡を取ると、すぐに会えることになった。

この日はいっぱい奉仕してあげたので、逆にしてもらいたくなり、その子に攻めてもらうことにした。

乳首を刺激されたり、フェラをされたり、開発しただけあって、非常に僕好みである。

そうは言っても、やはりしてもらってばかりでは悪いので、彼女にもしっかり愛撫してイカしてあげた。

お互い興奮して、生で入れて、安全日だということで、中でイカせてもらった。

やっぱり一人よがりのエッチより、お互い気持ち良くなれるエッチがいいですね。

結局1回だけでは飽き足らず、この日は3回中に出させてもらいました。

もちろん彼女のことは5回以上イカせました。

彼女の潮でシーツはびしょびしょになりました。

僕も3回もイカせてもらい最高に気持ち良くスッキリです。

後日、23歳の子からまた気持ち良くさせて欲しいと連絡がありましたが、もう会う気もないし、連絡を取る気もありません。

POSTED COMMENT

  1. エッチな名無しさん says:

    セックスで感じたことないって言う女は多いけど、そういう女を狂わせた時の優越感はハンパない

  2. エッチな名無しさん says:

    出張マッサージ師とかだいたいレイプマンだろ

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