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オナニー

【体験談】酔って同級生にオナニー動画を送信してしまった・・・・

一本の動画

山形県在住の男性からの投稿。帰省中、酒の勢いもあり会話の流れで同級生にオナニー動画を送ってしまった投稿者。相手の女性、それを観て濡れてしまったようで・・・・
感じる女

今付き合っているのが、地味目の幼馴染みの同級生。

まぁ体型はグラマーでケツでかめって感じ。

その彼女とは小学校から高校まで同じ学校だったけど、異性を意識したことはなかった。

それぞれ付き合っていた相手も、互いのタイプと違っていたしね。

男女意識しなかったっつーか。

んで大学行って就職してって、ほとんど接点なくなってたんだけど、たまに実家に帰省した時に近所で顔見かけるくらいで。

去年のお盆に帰省した時に、風呂浴びて上がってから縁側でタオルで頭拭いてた時、ユキが庭に入ってきてビックリ。

実家に帰るんで剃ってたチン毛が短くって、縮んだ仮性包茎のチンポも玉袋も張り出した腹も丸出しで、固まってしまった。

なんか、俺の中では超長い時間そのまま2人は縁側と庭で対峙したままだったような錯覚すら覚えたよ。

ユキは、「なんだ啓太くん帰ってたんだ?」と、俺の股間からデブの身体全体をガン見しながら声をかけてきて、ふと我に返った。

「おまえ、ユキ、なんでウチの庭にいるんだー!」と、なんか照れ隠しのように怒鳴ったけど、それでも、俺のデブの真っ裸をガン見したまま。

俺も意地になって慌てて隠さずに知らん顔して身体拭きながら、ユキが親父やお袋や爺ちゃん婆ちゃんに用事があって来ていたことを知った。

「啓太くん、ずいぶんデブったねぇ~」とかぬかすから、「ユキも相変わらずデブだなぁ」と返したんだが、なんかチンポが変な反応しそうだったんで「服着てくる」と言って奥へ引っ込んだんだ。

そのユキが俺と同じ変態趣味だって分かったのは翌日。

家族揃ってユキの家の寄り合いに行っていて誰もいない時、「啓太~なにしてるん?」って言いながらふらっと現れた。

今度はマッパじゃなくトランクスにTシャツで庭に水蒔いている時、本当に勝手に庭までずけずけ入ってくるヤツだ。

「今日はユキの家で寄合だから大変なんじゃないのか?」って言うと、「準備が大変なだけで始まったら勝手にやってるし」って、縁側から居間に上がりこんできた。

膝ぐらいまでのノーズリーブのワンピースはサイズ小さめなのか、やけにムッチムチのデブポチャ加減を際立たせてね。

まぁ、お互いガキじゃないんで、キンキンに冷えたビール飲みながら、昔話とか当時付き合ってた彼氏彼氏とのえげつない話とかして大笑いしていたんだけど。

そうしてる内に、寄合終わった家族が帰ってきたんで、携帯番号とメアドを交換してバイバイすることに。

それでその場で、『ユキはずいぶんエロイぴっちぴっちな身体になったなー』ってメール送って。

それ読んですぐにユキから、『啓太のちっちゃな包茎おちんちんの方がエロエロだったなぁw』って返事が返ってきた。

それで見送りがてら、「ずっとちっちゃいままだと思ったら大間違いだぞ。センズリ動画でも送ってやろか?」と言うと、「デブ啓太の自信満々のを期待してる」って手を振って帰っていった。

そしたら、夜、自分の部屋で懐かしいマンガとか引っ張り出して読んでた時にユキからメールが。

『期待して待ってるのにメール来ないなー、豪快なのは太鼓腹だけで男らしくない!』って書かれてて。

いやいや、実は昼間のユキのぴっちぴちワンピース姿と二の腕や太もも、それと幼い頃に見たかすかな記憶のマッパを想像して、風呂場で抜いた後だったんだよな。

それで、挑発に乗って真っ裸になってチンポ勃起させて皮剥きあげてケツの穴まで見えるようにして、さっきユキのこと思い出して1発抜いた後だって事と、男のセンズリはケツの穴まで丸出しでやるんじゃぁーっ!て過激なムービー撮って、『これ見てマンズリしてろ』って送ってやった。

1時間近く返事来なかったんで、やばかったかなーっと思ってたら、ユキからメールが・・・。

なにやらくそ重い受信。

メールには、『遅くなってゴメン』って書かれていて、動画の添付が。

さっそく動画を再生してみると、赤くなって火照った顔のアップで、「ユキです!啓太の包茎のチンチンが好きです。ユキもこんなデブだけどー、」と言ってキャミを捲り上げると、そこそこの乳とぷっくりお腹がおへそのすぐ下ぐらいまで丸出しに。

また顔のアップになると、「大好きなちっちゃな啓太の包茎チンチンが勃起してせんずりしたんは、ユキのマンコがまだこんな感じだった時の想像してなのかな?ユキのマンコ見てください」って、言いながら画面は胸からお腹、そしておへそのずっと下まで移動して、脚を開いた無毛の割れ目がドアップに。

どっひゃああー、毛を剃ってる、ぷっくり割れ目が携帯画面にドアップに、しかも指がすっと横切り、パイパンスジをさっと広げて、ピンクのマンコが丸見え、汁たらーって、もう完全に勃起んキン状態。

何回か繰り返して再生して、もういたたまれなくなってそのまま電話ー。

「啓太~遅い!」と怒った声のユキ。

「ってか、ユキもメールの返事遅かったくせにw」

んで、ちょいと人気のないというか、田舎なので夜は誰もおらんけど、近くの神社で待ち合わせ。

俺は甚兵衛だったけど、ユキは明らかに下に何も着ていない膝上までのロングTシャツで、ご対面。

もう、甚兵衛脱ぎながら、Tシャツまくり上げたユキとぎゅーーーって抱き合って、肉の感触を直に感じてディープな舌絡ませキス。

そこから数時間の間、ひたすらヤリまくったよ。

ユキのおっぱいを揉みしだいて、身体中を舐め回して、ユキのマンコを触ると既に濡れ濡れだった。

俺はトランクスを履いていたけど、それをユキに脱がされてフェラをされた。

ユキのフェラが滅茶苦茶上手くて、あっという間にイキそうになった。

ユキもそれを察したようで、さらに口の動きを激しくする。

そしてそのままユキの口の中で果てると、ユキそれを美味しそうにごっくんとしてくれた。

たまらなく愛しくなり、キスしてバックから挿入。

もちろんゴムなんか用意してなかったので、生でのエッチだ。

そこから2人は獣のように求め合い、何度も何度もエッチを楽しんだ。

で、それが今の彼女です。

POSTED COMMENT

  1. エッチな名無しさん says:

    こんな女友達が5、6人いたらオカズに困らんなw

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