SM -M女とご主人様-

【体験談】超Mのデブス女を中出し奴隷に飼育してます・・・・・

デブ女、調教完了

石川県在住の男性からの投稿。以前、しばらく調教していたマゾのデブスに街中で再開した投稿者。その女、会うや否や調教再開を志願してくるではないか・・・・
縛られた女子

半年位前まで肉便器にしていたデブ子に会いました。

そのまま通り過ぎようとしたら向こうから声を掛けてきました。

「元気だったの?」

「ウンまあ。」、と気の無い返事してたら「土曜日だから休みでしょ?何か予定あるの?」

「イヤ別に。」、と言うと「たまに遊ぼう。」と言うのです。

元々デブ子とは出会い系で知り合ってその後一年位の間、週一位でヤッてました。

見事なニキビ面のデブスなので連れて歩くのはキツイけど、躊躇なく好き勝手身体を弄べたので便利な女でした。

真っ暗にすれば顔は気にならないし、フェラは正直これまでやった女の中でダントツに一番上手かったし、マンコの中も気持ち良かった。

ただいつも旦那の事を気にして昼頃会って2時にはホテルを出るパターンで、正直俺はユックリ出来ないのが不満で連絡しなくなりました。

こんなデブ女が他で男とやっていると知ったら旦那はきっと衝撃を受けるだろうと思ったりもした。

でも超M女で調教のしがいはありました。

俺がどうしようか迷っていると、「私、旦那と別れたの、女が居たらしくて好きにさせてやったから時間は自由だよ。」と言う。

人の事言えた義理かと心の中では思ったが、「ホントか?」、と言うと笑って頷いた。

気持ちは決まった。

懐かしいホテルへ直行。

車中で俺の股間に手を置いて「ずっとしてないんだよ」と言って、待ちきれないかの様に股間をさすっていた。

ホテルのガレージでいきなり俺を壁に押し付けるとファスナーを下げ即フェラ開始。

俺もこの2ケ月位レスだったからかなりヤバイ状態に・・・。

「もうイイから部屋に行こう」と言うと、「お願い飲ませて、今日は大丈夫な日だから後で中にイッパイ出して下さい」と涙目で哀願する。

その時点で俺は元のS男に戻った。

女の髪を掴み激しく前後に揺すりながら、「どうだ美味しいか?」と聞くと「タケちゃんのチンポ美味しいです」と答える。

俺は一旦止めさせパンツを脱ぐように命じた。

一瞬躊躇ったが素直に脱いだ。

それを俺の前で広げさせるとクロッチの部分はべっとりと汁が付いている。

アソコに触ると見事な洪水状態。

「ずいぶん濡れてるな お前こんなに濡れやすくは無かったのにヘンだな。」と責めると「ずっとしてないから・・。」と言ってきた。

「俺が連絡しないのをいい事にまさか他の男とはしてないよな?」と言うと、泣きながら「絶対してません!だからお願い飲ませて」と更に激しくしゃぶる。

可愛いメス豚だと思いつつ俺も極まってきた。

「出すぞイイか」と言うと嬉しそうに頷く。

久しぶりの激しい絶頂感に襲われ俺はデブ子の口内に激しく射精した。

凄く長かった感じがして、いつになく足がガクガクしていた。

デブ子は舌なめずりしながらゆっくりと時間をかけて飲み干した。

再度口でキレイにさせ部屋へ向かった。

そこから軽く縄で縛り、電マ責め。

「ああ~タケちゃんスゴい!あっ!またイクイク!」と俺の名前を連呼しながらイキまくる。

その後は生挿入。

もちろんピルなど飲んでいない。

安全日らしいが。

「中に出して欲しいのか?」

「出して!タケちゃんのいっぱい出してください!」と懇願。

若干、妊娠させたら面倒だと思いが過ぎるも、快楽に負けてしまい中出し。

気持ち良かった。

賢者タイムにひたる間もなく、デブ子はお掃除フェラをしてくる。

やはりこのフェラが上手過ぎる。

イッたばかりであったが、すぐに復活してチンコは勃起した。

まだ物足りないようで、再び俺のモノを勃起させようと容赦がない。

大きくなると、今度はデブ子が上にまたがり挿入。

正直すごい圧だが、デブ子のくせに腰のキレは非常によく、悔しいが気持ち良い。

デブ子は騎乗位でイキ、俺も2回目の中出しをした。

それ以来、週一ペースでそいつと会って中出ししてやっている。

もちろん、怖いのでピル飲ませてね。

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