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SM -M女とご主人様-

【体験談】マゾ人妻にオナニー命令したら泡吹いて失神wwwww

目の前で公開オナニー

岩手県在住の男性からの投稿。先日、メール調教していた人妻と実際に会ってきたという投稿者。相手はかなりのマゾらしく、車に乗り込むや否やオナニーを始めてしまう・・・・
自慰にふける女

とあるサイトのM女掲示板の30才人妻と知り合いました。

メール調教でオナニーさせたりしてましたが、お互い物足りなくなり実際に逢うことに。

最後のメール調教内容は、ツルマンにしてノーブラノーパンで逢いにくる事でした。

朝9時に人妻自宅近くのセブンイレブンの駐車場で待っているとそれらしい人妻さんがDカップの胸をノーブラ特有の揺れ方をさせながら、車に乗り込んできました。

聞いてみるとツルマン、ノーブラノーパンとの事。

車内でワンピースをめくるとツルツルのプックリした盛りマンが現れました。

ソファーにM字に座らせてみると内股太腿まで本気汁が垂れており、糸を引いていました。

何時から本気汁がこんなになったのか聞いてみたところ、車が走りだして直ぐだった事を恥ずかしそうに告白しました。

助手席でオナニーしたいのを我慢するのが大変だった事も告白しました。

分厚いお肉の大陰唇を自分で開かせると蜜壷が開いたり閉じたりして、その動きにあわせて本気汁が滲み出てくるのをしばし視姦。

まだ身体には全く触れていないのに息使いが早くなり、言葉が震えてきている様子からかなり興奮しているみたいだった。

開いた蜜壷にフッーと息を吹きかけると、顔を背けながら身体はピクンピクンと小刻みに痙攣します。

滲み出ていた本気汁は、はっきりと垂れてくるのが分かるまでに変化してきたので、バスタオルを敷いて座らせました。

繰り返し息を吹きかけていたら、ピクンピクン痙攣して軽い絶頂を迎えたようだった。

するとバストをロープでキツク縛って欲しいと懇願してきたので、縛ってやると身体をくねらせてまた痙攣しながらイってしまった。

胸が迫り出す様に真紅のロープで縛るとお乳がバンパンに張り、薄茶色の乳輪が更に大きくなって乳首もこれ以上勃起をしない程まで大きくなってきた。

その乳首を希望通り、ハケで触れるか触れない程度でサワサワしてやると身体をよじりながら甘美な悶え声を上げはじめた。

彼女がオナネタで観ていたソフトSMと同じシチュエーションでプレイをして欲しいと頼まれていたので、タオルで目隠ししてやると陶酔の世界へ入った様だった。

M字の股間中心部の蜜壷は休む事無く閉じたり開いたりながら、透明の汁をとめどもなく垂らし、菊門も閉じたり開いたりしていた。

しばしこのまま放置し視姦しながら、蜜壷が閉じたり開いたりする様子や汁が菊門へ垂れていく様子を実況してやると、かなり興奮してきた様子。

M字の下半身を浮き上がらせ小刻みに前後に揺すりながら震える小さな声で、「イってもいいですか?」と聞いてきた。

「良く聞こえない」と何度も言わせながら、イク事を我慢させ、フーッと蜜壷へ息を吹きかけてやると、我慢出来ずに「イクーッ」と叫んでイってしまった。

その瞬間にいきなり尖らせた舌先をクリへ這わせると、顔を左右に振りながら、恥ずかしいから止めてと上の口では叫んでいたが下の口からは、更にも増して汁が溢れ出てきた。

その汁を大きな音が出る様にジュルジュルと啜ってやると、無言で首を振りながらまたイってしまった。

バスタオルはオシッコを漏らしたように湿ってしまい、その事を教えてやると「恥ずかしいから言わないで。」と懇願してくる。

「じゃぁ中継はおしまいにしよう。」と言うと、「お願いだから恥ずかしい事をもっと言って感じさせて。」と矛盾した事を口走る。

プックリ肉付きの良い蜜壷の奥が良く見える様に自分で開く様に命じると、人差し指と中指で蜜壷を開きつつそのV字の指でクリをなぞり上げる仕種をしている。

「オナニー見て欲しいんだろう。」と聞いたら、「そんな事無い。」と言い続ける。

その言葉とは裏腹に指の動きは活発になり、吐息まで漏らしている。

「正直に教えないとこれで終りにしよう。」と言うと、「はい岳さんにオナニーを見られている事を想像しながら生理の時も毎日オナニーをしていました。」と震える声で告白するやいなや、激しくクリに指を擦り付け、腰を前後に揺すりながら雄叫びを上げてイってしまった。

もう獣の如く、快楽を貪っている。

「ほら、記念に撮ってやるから自分の指でズボズボほじくりなさい。」と命令すると、結婚指輪のしてある薬指、中指を揃えて密壺へ差し込む。

ふと不思議に思い、何故薬指を使うか問いただすと、金属部分がコリコリ擦れて気持ち良いとのこと。

そんなことを報告しながら二本の指を出し入れさせ、捻った蛇口のごとく汁をはき出す密壺。

全身が痙攣したかと思われた刹那、激しく仰け反りながらまた絶頂。

今度の絶頂はかなり深かった様で軽く失神して、無言でグッタリしてしまった。

オナニーで失神する女は初めて見たので感激したものだ。

その後はホテルに向かい、自分の性欲もタップリ満たしてもらった。

ねっとりしたフェラチオをたくさんしてもらい、お風呂ではソーププレイの様なコトまでしてもらった。

あれだけ車内でイってたのに、ホテルでも彼女は何度も絶頂を迎えていた。

その日は安全日だと言うので、たっぷり中出しを堪能させてもらった。

こんないい女はしばらく手放せそうにもないと思っている。

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