アナル

【体験談】彼女がアナル舐め手コキ好きの変態マゾなんです・・・・

肛門を舐める女

都内在住の男性からの投稿。現在付き合っている彼女がとんでもない変態だと嘆く投稿者。男のアナルを舐めながら手コキ奉仕するのが大好きらしい・・・・
エロ過ぎる恋人

昨日のこと、仕事を終えた彼女からメールがきました。

その時、すでに酒に酔っていた自分は、今日は会わないと返事を書いて送りました。

それから一時間くらいした時に、メールが届きました。

「どうしても会いたいから、迎えに行くよ。」との事でした。

ノーパン、ノーブラ迎えにくるように言うと、待っててと言い、二十分くらいで彼女が迎えにきました。

眠りに入っていたところを電話で起こされ、ボーっとしてましたが、乗り込んでノーパン、ノーブラを確認すると、眠たかったのに目覚めばっちりで、エッチモード炸裂しました。

二人で、コンビニに夜食とつまみを買いに行き、店の中でお尻を触ったり、乳首をつまんだりしていると、彼女は、潤んだ目をしてきました。

「恥ずかしいよぅ…」

彼女の家に着くまでの間、助手席から手を伸ばし、彼女の乳首をつまんだり、スカートを捲り上げて伸びてきた陰毛の感触を楽しんだりしました。

マンションのエレベータの中で、彼女の陰部に手をやると閉じ合わさっている、秘唇の中は湿り気を帯びてました…。

ドアの前につくまで、スカートを捲り上げ、お尻丸出しで歩いていきました。

彼女の家に着くと、二人で全裸になって食事を済ませました。

(彼女のうちでは、全裸で過ごすことが多い…。)

食事を済ませると、彼女の目が子供っぽく輝いていました。

最近、彼女とのセックスでは、アナルプレーにはまってて、って言うか、お尻の穴を舐められるのが気持ちいいし。

彼女も、「お尻の穴を舐めるのも、舐められるのも好き。」と言ってました。

でも、いつもだったらベッドに入るまでの順番があるんです。

まず、ウォシュレットの水を肛門に当て、お尻の中に水を誘導し、我慢できなくなったら、お互いに観察しながらの排泄…。

5-6回もすれば腸の中が綺麗になるから、排泄物で確認したら二人でシャワーを浴びる。

そこで、お互いの陰部を洗いっこしてベッドに行ってました。

でも、昨日は準備も無くいきなりベッドに誘われてしまいました。

まぁ、彼女が犯すぞ!って張り切ってたからでしょうけれど…。

ベッドに上がると仰向けで寝ました。

いつものようにキスで始まり、だんだん彼女の唇が下のほうに降りてゆきます。

フェラをして息子が元気なのを確認すると、玉袋にキス!

その後、アナルのほうに舌を這わせてきました。

一通り舐めまわしたあと、彼女は口を離し、言いました。

「四つん這いになって!そっちのほうが舐めやすいから…。」

言われたとおり四つん這いになると、また、舐めてきました。

「今日は汚いよ。まだ洗ってないし、ウンコもしたいし…。」と、言っても、「いいよ。雄介さんのだから、おいしいよ!」と言って、肛門の奥まで舌を差し込んできます。

私も、舐めやすいように肛門の力を抜き、舌を受け入れました。

彼女は、四つん這いになった私の肛門を舐めながら、息子をしごいてきます。

長い舌先を尖らせ、アナルのシワの1本1本まで綺麗に洗浄するように丁寧に舐めてくれます。

あまりの気持ちよさに鳥肌が・・・。

元々はSだった自分ですが、彼女にアナル舐めしながらの手コキや、耳や背中責めの気持ちよさを教え込まれ、若干M気味になってしまいました。

そして、ふやけるほどにアナルを舐められた私は、早く肛門を犯して欲しいと言う気持ちになっていました。

仰向けになり足を開くと、彼女はゼリーを指に取り、塗りこんできました。

そのうち、指が入ってきます。

「前立腺マッサージってやつね。雄介さん!」と、嬉しそうです。

だんだん、穴が開いてきたのか、彼女の指が動きを増してきました。

もろに、前立腺を刺激してきます。

なんか、変な感じです。おしっこや、うんこをしたいような、でも、もう少しでイケそうなきもするし…。

自然に、声も出ます。

「指二本入れて!二本でかき回して!!」って、言ってしまいました。

そのご、激しくかき回されていたんですが、イケそうでイケなくて、トイレにも行きたいし、肛門も痛くなってきたので止めてもらいました。

トイレを済ませたあとは、肛門を犯すことに感じたと言う彼女に、極太バイブを挿入し、何回かイカせたあと、アナルに息子を挿入して、二穴挿入で二人仲良くイキました。

そして本当にド変態な彼女はイッた後も自分のアソコを触ったり、舐めたりしてきます。

それどころか、極太バイブでオナニーを始めるんです。

さっきイッたばかりだというのに、また極太バイブで喘ぎ始める彼女。

しかも、自分に見せつけるような姿勢で、自分の方を向いて両足を大きく広げるんです。

普通ならドン引きしてしまうところかもしれないのですが、私はそんな彼女にどんどんはまっていってしまいます。

結局その日もそのまま2回戦をしてしまいました。

変態になっていく。

もう離れられないと言う彼女は、25歳の現役の看護婦です。

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