レイプ

【体験談】レズ2人組に縛って犯された男女カップルの末路・・・・

緊縛レイプ

彼と温泉旅行中、そこで知り合った女性2人組とお酒を飲むことになった投稿者女性。楽しかったのもつかの間、身体を縛り上げられ、犯されてしまう・・・・

私が20代前半の頃、彼と旅館に泊まりにいったの。

夜をとても楽しみにしながら。

夕食後に温泉に入ってたら、2人の女性が声を掛けてきました。

「彼氏と一緒?でも温泉は別々だから寂しいわね。女同士はいいわよ」と会話してた後、私は温泉から上がり彼が出てくるのを待ってたの。

彼が出てきた時、ちょうど彼女らも出てきて、「喉渇いたんじゃない?」って私達2人にも冷たいお水をくれました。

「女2人で盛り上がってるからよかったら来て!」と部屋番号を教えてくれたの。

もち行く気なんてないし、それより彼との濃厚な夜を考えるとアソコが熱くなりました。

部屋に帰り時間もて余すようにテレビを見ていました。

すると彼が「俺すごく眠い・・・」とあっという間に寝てしまったの!

私は腹立たしく、何の為にここに!と半分ヤケクソで、彼女らの部屋を叩きました。

彼女らは喜んで、「彼が寝てしまったのは残念だったわね、まぁ楽しみましょう」とお酒を勧められ、楽しいお喋りをしてたの。

彼女の1人がせっかくだからエッチビデオを見ようと言いだし、3人で見てました。

動画は複数の男に1人の女が次々に犯されイカされるもので、私はドキドキ。

見てるうちにアソコが熱く濡れてるのが分かったの。

AVも終わりになった頃、彼女の1人が「どうだった?刺激的だった?」と言い、私は小さく頷いたの。

「こんなことされたら?」と彼女はいきなり浴衣を背後から胸元を開き、乳首もつねりながら胸を揉んできました。

あっという間の出来事で、私は抵抗もなくあぁ・・・と熱い吐息をもらすだけでした。

「何カップ?おっぱい大きいのね」

「さぁ此処はどうなってるのかしら」

もう1人が浴衣の中に手をもぐりこませ、下着を着けてない私の秘部に直接触れてきた。

「凄い!グチョグチョのヌルヌルじゃないの」

あぁ!ダメ!って叫んだけど抵抗する余裕もなく、もう1人に浴衣を剥ぎ取られ、肘掛けのついた座椅子に座らされたの。

「彼氏とそのつもりで来たんでしょ」と1人が両足を開ろげ、肘掛けに縛り上げ、上半身は背もたれに胸ごと手も後ろに回され縛り上げられたの。

「いやいや!」と叫びまくったけど、「貴子、なんでもやってみなきゃ。食わす嫌いはダメよ」と、2人がかりで私の身体を舐め回し私は感じて息を荒くしました。

「やっぱりね。風呂場で見た時からこの子は感じる身体だってすぐに分かった。張りのある綺麗なおっぱい。見て、マンコのほうも喜んでるわよ」と、1人は乳房を鷲掴み乳首をいたぶってきたの。

「あぁ~!」とよがり声を上げると、もう1人が「私は局所責めが専門なの。貴女の場合はどうしたらヒイヒイ言ってくれるかしらねぇ」と、私のぱっくりと開かれたアソコを物色するように言いました。

「まずは溢れてる膣の中がどうなってるか調べてみるわ・・・」と、指を2本挿入してきたの。

私は声をあげた。

「中はトロトロ。指入っただけで締めてくるわ。堪え性のない男にはたまらないわね。クリもよく皮が剥けること!オナニーが好きなようね」とクリを舌で舐め上げてきたの。

私はたまらず「いやぁ~あぁ!」と大声で恥ずかしい声を出しながらクネクネと腰を振っていました。

女の舌って、男とは違う・・・

膣の中をゆっくりと指で撫で回しながらクリを責められると、どんどん愛液が溢れてくるのが解りました。

更に胸への執拗な愛撫も続き、、「あぁ!イッチャう~」

私は女の手でアソコをヒクヒク痙攣させてイッてしまいました。

「あぁあ~こんなに汁を垂れ流して・・・座椅子汚れちゃうわ」とタオルをお尻の下に敷かれました。

「まだまだこれからよ」

彼女らはニヤリとして、バッグの中から、極太バイブを出しました。

ぎょっとした私の前でスイッチを入れると、バイブは段階に応じていやらしく色んな動きをしていました。

これが私の中に・・・

「太くてびっくり?いろんなサイズがあるけど、こんなに濡れてるし、貴女のココならスムーズに入ると思ったのよ」

そう言うと彼女らは座椅子の位置を姿鏡の前に向けたの。

「ほぅら、素敵な格好でしょ。どれだけ気持ち良くなって、乱れて声をあげて、のた打ちまわるか見てるがいいわ」

すでにタオルまで淫汁で濡れてました。

「ほら、見てなさい。こんな太いのが入っていくのよ。早く呑み込みなさいな」

そしてバイブがねじ込まれるようにゆっくりと膣の中に入ってきました。

「ひぃぃ太い!」と私は叫びましたが、無情にもスイッチが入れられ、振動と共に雁の部分で中の汁を掻き混ぜてきます。

さらにスピードを上げられ「あああぁっ!私気が変になっちゃう!」と、私はまたイカされました。

私はぐったりしながら、弱く振動したバイブを根本まで突っ込まれたアソコと縛られた胸の破廉恥な姿を鏡越しに見てました。

誰にも言えないすごい姿・・・バイブが・・・気持ち良い・・・

そこへ、ドアが開く音がしてギョッとしました。

入ってきたのは旅館の仲居さんでした。

「ひいい・・・」

私は恥ずかしい姿を旅館の人にまで見られて思わず、声を上げて顔を背けていました。

仲居さんどうやらこの二人の友人らしく、私の姿を見ても驚く様子もなく部屋に入って来ました。

「可愛い顔してこんな太いもの咥え込んで・・・相当アソコ使い込んでるんだね」

30代前半に見える仲居さんはタバコに火をつけるとじっくり私の姿を見つめました。

「つ、使い込んでなんかいません・・・」

「でも、嬉しいんだろ、こんな恥ずかしい姿にされてさ」

二人の女性も横から「ほら、うれしいって言ってごらん」「言わなかったらバイブ抜くよ」とか言って、黙っていたら本当にバイブを抜いたんです。

私のヌルヌルしたものでベタベタになった太いバイブがうねうねと蠢いていました。

「ほら、こんなにバイブ濡らしてさ、彼に可愛がってもらってないんだね」

「飢えてたんでしょ、スケベだよねー」

「さっき、お風呂でも自分からアソコ見せて誘っていたじゃない」とか言いたい放題に言われ、私は泣いていました。

悔しいけど言葉でいじめられて興奮したし、中途半歩なところで抜かれたバイブを入れてもらいたくて縛られた腰をくねらしていました。

「あれ、我慢出来ないの?じゃ入れてって言ってごらん」

「・・・入れてください」

「聞こえないよ。大きな声でどこに何を入れて欲しいのか言ってごらん」

「マンコに・・・バイブ入れてください・・・」

私が小さな声で言うと、仲居さんは私の奥深くまで深々とバイブを差し込みました。

凄く太くて、ヌルヌルの汁がアソコの外まで溢れ出てくるほどでした。

バイブがうねるたびに私は縛られた体を身悶えさせて大声で泣いていました。

三人はその後私の部屋に電話をかけ、寝ていた彼を起こして私の泣き声を聞かせたりしたあと、彼を部屋に呼びました。

目の前でアソコにバイブを突っ込まれたまま悶える私の姿を見て、彼は呆然としていましたが、しっかりあそこだけは立っていました。

三人は彼の浴衣を脱がせて、仲居さんが彼のアソコを口に含んで舐め回していました。

彼なら抵抗して私を助けてくれると期待していましたが、期待した私がバカでした。

舐められて感じるどころか、仲居さんのおっぱいまで触り出したのです。

もう一人の女性が、おっぱい丸出しで彼に近付くと彼はそのおっぱいを舐め出しました。

そして仲居さんの口の中に無様にも射精していました。

大好きな彼が他の女に奪われているのを見て、私は悔しくて本気で泣きましたが、一方ではアソコが痺れるほど感じていました。

悔しいのと気持ち良いのが入り混じってわけが分からない状態のまま、私も何度もイってしまいました。

そんな私の横に彼は寝かせられ、三人が裸になって代わる代わる上にのし掛かってセックスしていました。

彼女の横で他の女とセックスしている彼が情けなくて、でも縛られているのでどうしようもありませんでした。

明け方まで散々彼と私を弄んだ三人は、最後にデジカメで彼と私の写真を沢山撮りました。

最後に彼が手足を持たれ、人形遊びをするように私とセックスをさせました。

彼は見られて興奮しているのか、普段より早くイキ、大量に射精しました。

三人はそれをみて「早いねー」とか喜んでいました。

朝、やっと縄を解かれて部屋に戻りましたが、これが彼との別れのきっかけとなりました。

長文駄文失礼しました。

下呂温泉での思い出です。

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