レズビアン

【体験談】21歳の女ですが、友達のママの身体がエロ過ぎて・・・

レズビアンへの変貌

実家から専門学校に通っている投稿者。ある日、幼馴染みの家に訪ねた際、その母親がいたので2人で晩酌をすることになり・・・・
女同士のセックス
地元の専門に通う21歳の女です。

実は、親友のママとイケナイ関係になってしまいました。

きっかけは親友がいない時に私が彼女の実家を訪ねた時でした。

母親にお土産を持って行くように言われ持って行きました。

夜の9時くらい、チャイムを押すと同時に誰かが出るところだったらしくドアが開きました。

私はドアを避けようとして転び、植え込みに尻モチを付いてしまいました。

少しふくらはぎの辺りを擦り剥いてしまいました。

『ごめんなさい大丈夫?』

30代位の女性がいました。

その後ろから親友のママさんが『なっちゃん?大丈夫?ごめんなさいね』

お客さんが帰った後、『血が出てるから消毒しよう』とママさんに言われ家に上がりました。

ママさんは少し酔っているようでした。

『お友達が遊びに来ててねちょっとお酒飲んじゃった』

ペロッと舌を出すママさんは、とても私の母親と3歳違いには見えません。

『フィットネスジムのお友達なの』

そう言いながら手当てをしてくれました。

お土産を渡しお礼を言って帰ろうとすると『成人してるんだもんね?少し飲んでいかない?』と誘われました。

どうせ実家に帰ってもやる事も無いし予定も無かったので懐かしさもあってか、お付き合いする事にしました。

親友も1人暮らしを始めており中々実家には帰ってこないみたいです。

パパさんは単身赴任。

『この歳で1人暮らしを満喫すると思ってなかった~』なんて言って結構早いピッチでワインを飲んでいました。

しばらくは「学校は楽しい?」とか「彼氏はいるの?」と世間話をしていました。

突然、『ゴメンね?着替えていいかな?』

そう言うとママさんは、リビングに隣接している和室に入って着ている服を脱ぎだしました。

一応別の部屋ではあるのですがはっきり言って丸見え。

かなりセクシーなレースのTバックのショーツを穿いていました。

ノーブラでした。

ゆったりしたスカートを穿きながら振り向くと『あら丸見え~見えちゃった?』と笑いながら言って、トレーナーを被りながらこちらに戻ってきました。

ママさんの大きなオッパイが揺れています。

『ど~せ見られちゃったんだし、今更隠しても意味ないもんね。女同士だし』

そう言ってまた私の向かいに座って飲み始めました。

私はママさんのお尻とオッパイが頭から離れず、上の空で話を聞いていました。

『なっちゃん?なっちゃん?少し酔っ払った?』

「ん~ん大丈夫」

『どーしたの?ボーっとして。眠い?』

「ママさんのオッパイとお尻が頭から離れなくて・・・」

私は俯いたまま正直に言いました。

とても目を見て言えるような事ではないですから。

『こんなおばさんの裸見てもしょーが無いでしょ?ごめんね変なもの見せちゃって』

「んーん凄く綺麗だったよ」

今思うと、かなり酔っ払っていたのかもしれません。

俯いた顔を上げる事が出来ません。

しばらくの沈黙の後、『なっちゃんこっち見て。おばさんを見て』

私はゆっくりと顔を上げました。

ママさんは私の正面で大きく脚を開き、トレーナーを捲ってオッパイを出していました。

『気になるんだったらゆっくり見てもいいのよ』

私はママさんから目が離せなかった。イケナイと分かっていてもママさんの裸から目が離せなくなっていました。

「近くで見てもいい?」

私は甘えん坊の子供のように言いました。

『いいよ』

私は席を立ち上がりママさんの隣に座ります。

近くで見るとママさんのオッパイが小刻みに揺れています。

『なっちゃん近過ぎる・・・息が当たってる』

そういうママさんの色黒で少し大きな乳首が硬くなっていました。

『もういいかな?疲れちゃった』

そう言ってママさんはトレーナーを下ろしました。

トレーナーの下からも固くなった乳首がツンとしていて場所は一目瞭然です。

『ダメなのよね~どれだけ頑張っても乳首だけはね、子供産んでるし』と、照れ笑いをしながらワインをグイっとあけるママさん。

私は再び俯いたままママさんの顔を見れません。

『なっちゃん位の頃は私だってまだ綺麗なオッパイしてたんだからね』

私の緊張を解こうとする様に色々気を使ってくれるママさん。

「ごめんなさい変な事言っちゃって」

『気にしなくていいのよなっちゃん。ちょっと恥ずかしかったけど』

「ごめんなさい」

『じゃぁこうしない?』

そう言うとママさんは、いきなりトレーナーを脱いで立ち上がり、続けてスカートも脱いでショーツ一枚になってしまいました。

『どーせ女同士なんだし、誰も帰って来ないし2人とも裸になっちゃおうよ』

そう言って私のブラウスのボタンを外し始めました。

私はママさんにされるがままママさんと同じくショーツ一枚の姿にされてしまいました。

『やっぱりなっちゃんの乳首は綺麗ね~』

そう言うと悪戯っぽくチョンと乳首の先を指で弾いてきます。

「あっ」

不思議な感覚でした。

彼氏に触られたり自分で触るのとは全然違った感じで思わず声が出ちゃいました。

『なっちゃん感じやすいの?』

そう言って今度は、乳首を指先でグニグニと押し付けるように転がしてきます。

「ママさんダメ」

『いいじゃん、誰にも秘密なんだから~』

そう言って反対の手では逆の乳房を包み込むように揉んできます。

「お願いママさん、ホントにダメ」

本当に力が入らない、こんなの初めて。

『なっちゃんも私のオッパイ触って良いから』

そう言って私の手をママさんの乳房に導きます。

私は手のひらでママさんのオッパイの感触を確かめるように優しく優しく揉みました。

ママさんは私の手の動きに合わせて『フンフン』と鼻を鳴らします。

『なっちゃんお願い・・・乳首摘んで』

ママさんはトロンとした目つきで私にそう言います。

私は言われた通り乳首を摘みました。

『もっと強くお願い』

息は荒くなっています。

いつの間にか私のオッパイにあったママさんの右手はショーツの中に移動しています。

ママさんは自分でショーツの中で激しく手を動かしながら、更に私に強く乳首を抓るように色っぽい声で言ってきます。

暫くそうしているとママさんは激しくガクンガクンと痙攣するように身体を揺すりグッタリしてしまいました。

ママさんはMだったんです。

その日はそれ以上何もありませんでしたが、定期的に外で会うようになりました。

ホテルでアソコ、乳首、他にも色んな性感帯を舐め合って、お互いの身体を貪っています。

最近ではドMのママさんをたっぷり焦らしてからイカせてあげるのにハマっています。

凄く色気のあってセクシーなママさんが私にイカせて欲しいと懇願する姿が堪りません。

たっぷり焦らしてイカせてから、ママさんにクンニをしてもらうと私もあっという間にイってしまいます。

次会う時はペニスバンドでママさんのことを犯してあげる約束になっていて凄く楽しみです。

COMMENT

Your email address will not be published.

CAPTCHA


体験談の著作権は当サイトにあります。