レズビアン

【体験談】ノンケ友達のアナルを朝まで舐め続けた結果・・・・

レズビアンの誘惑

高校時代、好きで堪らない同性の友達がいた投稿者。相手がノンケだと判りつつも、我慢できずに想いを伝え続ける・・・・
女子校生同士のキス
高校3年の時に、好きな女の子がいました。

あゆみって子で親友でした。

遊びに行ったり恋の相談したりと何をするにも一緒でした。

あゆみは男の子にもモテて私はそれが段々嫉妬に変わり、そして愛に変わっていってしまいました。

私は結構物事をはっきり言う方なのであゆみに「あゆみのこと好き!」って言ったりすると「私もなつのこと好きだよ!」って感じで言ってくれます。

でもそれは冗談で言ってます。

私は本気なのに・・・

それからも「キスしたい」とか「おっぱい見たい」とか「超可愛い!」とか言っていましたが、あゆみも段々私が冗談で言ってるんではないと分かったんでしょうか、「ばか」とか「うるさいよ~」とかふざけて拒否するようになりました。

夏休みの時に、二人で旅行行った時に夜あゆみが寝る前に「なつ~。いつも私に・・何かさ・・いつも私に言ってるジャン。あれって本当なの?」と聞いてきたので、私は「うん。本当だよ」とあっけらかんに答えました。

「そうなんだ・・・それって何ていうかな・?恥ずかしいけど・・あれなの?・・エッチ・・したいとか・・って」

恥ずかしそうにあゆみが聞くので「うん。したい。」と言いました。

あゆみは「そっか。そうなんだ。」

それからしばらく黙って、「今はごめんできない。その代わり卒業式までそういうこと絶対言わなかったら卒業記念にしよっ!なつがその時まで私のことがスキだったらの話だけど。できる?」

私は「うん。分かった待つね。でも私の気持ちを正直に言ってもいい?」とあゆみに聞きました。

黙ってコクリと頷きました。

「凄いスキなの。可愛いし優しいし一緒にいて飽きないの。あゆみ引くかもしれないけど、あゆみの身体全てが見たいの。おっぱい舐めたいし、アソコ舐めたい。」と言いました。

あゆみは照れて顔を枕に埋めてしまいました。

それからと言うもの私は一切好きだとか触らせてだとかを言いませんでした。

言わないことで段々欲求が溜まってしまい、あゆみで何回もオナニーしました。

制服でブラが透けたり、チラッとパンツが見えたりするとずっと悶々としてしまい、家に帰ってすぐオナニーしてました。

私の家に遊びに来た時なんかは、「トイレいって来る」と言って玄関に行き、あゆみの靴の匂い嗅いだりしてました。

時は流れて卒業式当日、式も終わりあゆみと一緒に帰ってました。

「あゆみ覚えてる?」

「覚えてるよ。まだ好きでいてくれてる?」

「好きじゃないよ。あれからもっとめちゃくちゃ好きになった」

二人で笑って一旦別れた。

夜に待ち合わせした場所で再会して、夕食を取ってラブホテルに入った。

先に私がシャワーを浴びてあゆみも次に浴び、浴衣で出てきた。

我慢出来なかった、あゆみを押し倒して電気を消してキスをした。

激しいキスでお互いの舌を絡めて後、私は浴衣を脱がして首筋を舐めてブラを外して乳首に吸い付きました。

あゆみは凄く恥ずかしそうだったけど、乳首を舐められて少し感じたのか、身体をもじもじさせていた。

その姿にまたたまらなく興奮して、もっと気持ち良くしてあげたくなった。

可愛くて小さくて綺麗なおっぱいを揉みながら乳首を舐めていました。

「全部・・舐めて・・」とあゆみは小さな声で言いました。

私は、あゆみの腕を上げさせ脇の下に顔を近づけて匂いを嗅ぎました。

「やん。汗臭いよ」とあゆみは恥ずかしそうでしたがお構いなく舐め始めました。

「でもあゆみ、全部舐めていいって言ったよ?」と私はいたずらっぽく笑って言った。

「だって・・そんなところ・・」と恥ずかしそうに俯いてしまった。

その姿が可愛くてまた攻め始めた。

両脇を丹念に、そして丁寧に舐めた後また乳首に吸い付いて、舌で乳首を転がした。

「あん!あんはぁ~」とあゆみの声が大きくなっていくのが凄く可愛いく思えてくる。

乳首を味わった後はお腹、わき腹、へそにも舌を這わせた。

そして、パンツを脱がさずに足を開かせて顔を埋めた。

凄くパンツが濡れていてパンツのシミを吸った。

美味しかった。

あゆみのエッチな汁だと思うと堪らなかった。

あゆみは抵抗するどころか、早く舐めて欲しそうに足を広げている。

そしてずっと思っていたあゆみのマンコが見れると思い、パンツをゆっくり脱がした。

もうあゆみは何の抵抗もしない。

ただ私にされるがままで静かに足を開いた。

綺麗なピンク色の花びらが目の前に現れた。

いっぱいイヤらしい汁が出ていてそれを舐める。

ジュルジュル音を立てて吸った。

あゆみは腰を浮かしながら「いやんいやん。・・・はぁ~気持ち良い・・」と喘ぎ声も大きくなっていく。

「あゆみのオマンコ美味しいよ~」と言いながら舐めると、「恥ずかしい・・そんなこと言わないで」と手で顔を覆ってしまった。

しばらく舐めたり、開いて奥まで匂いを嗅いだり、観察してみたり、そして指を入れながら、あゆみの身体を四つん這いにさせた。

私は「あゆみのお尻の穴可愛い~。小さくて可愛い~」と言った。

「やだ~恥ずかしいじゃん。言わないでよ」とあゆみは笑いながら言った。

「舐めていい?」とあゆみに聞くと、「いいよ」と予想外の答えが返ってきた。

「恥ずかしくないの?」

「恥ずかしいよ。でも、なつにだったら何されてもよくなってきちゃった」

私は笑いながらお尻の穴に吸い付いた。

そしてベロベロと舐めながら、2本の指はマンコに入れてクチュクチュすると、あゆみは絶叫した。

実は今までずっとあゆみのお尻の穴でオナニーしてきた。

舐めてる所、開いている所、匂いを嗅いでる所、色んなことを想像しながらオナニーしていた。

そのお尻の穴が今、目の前にあってしかも舐めている。

すごく興奮した。

可愛いお尻の穴は美味しくて、やらしい匂いがした。

徹底的にアナルを舐めた。

しつこいくらいに、そしてあゆみの身体で一番時間をかけて舐めた。

その後、太もも、ふくらはぎ、足の指、裏、指の間まで舐めた。

そして二人で抱き合ってキスをしていた。

「もう変態になっていい?」とあゆみに言った。

「うん。十分なつ変態だよ」といたずらっぽく笑っていた。

「でもあゆみにだけ変態なんだよ」と真面目な顔で私は言った。

あゆみは黙って笑顔でコクリと頷いた。

あゆみの口を開けさせ中を見た。

いっぱい美味しそうなあゆみの唾が入っていて興奮した。

しばらくすると口の端からよだれが流れそうになっていたのでそれを飲んだ。

「あゆみの唾、唾飲みたい。飲みたい」とせがんで、上から唾をわたしの口の中に垂らしてもらった。

あゆみをイカせてあげようと思い、またアソコに吸い付いていた。

しばらくすると「イッッチャウ・・イッチャウよ~」ってイッテしまった。

ぐったりしていたあゆみを見ながら私はオナニーを始めた。

あゆみは私がオナニーを始めたことに気づいた。

あゆみも段々変態になってきて「乳首舐めてあげようか?」と言いだす。

私は「舐めて舐めて。あゆみの美味しい唾だらけにして!」とせがみました。

チュパチュパ吸い付いてきました。

舌で転がしたりゆっくり舐めたりして興奮させてきます。

しばらく舐められていると「お尻見せて」と言って四つん這いにさせられました。

私は自分でクリを弄りながら四つん這いに。

「なつのお尻の穴、私の唾液だらけにしてあげようか?」と言っていきなり舐めてきました。

凄い気持ち良くて、しかもあゆみが舐めていると思うともう堪らない気持ちになりました。

結局オナニーでイクことなく全身愛撫されてイッテしまいました。

お互いの唾交換したり、お尻の穴をお互い携帯で撮影したり、お茶を口移しで飲んだりもう最高に変態になりました。

朝まで舐めまくりました。

POSTED COMMENT

  1. エッチな名無しさん says:

    脳内では美少女に変換されてしまうが実際はねぇ(察し

  2. エッチな名無しさん says:

    朝までおっさんのアナルを舐めるとどうなるか検証してみませんか?

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