OL お姉さん

【体験談】女教師さん、怒濤のセクハラに小便漏らして退職・・・・

教員職のセクハラ事情

以前は教員職に就いていた女性投稿者。ある日、校長の頼みでPTA会長との飲み会に参加させられる。そこでのセクハラがトラウマになり・・・・
落ち込む女
29歳の教員です。

恥ずかしながら まだ独身です・・・

実は、私の職場業界にもセクハラがあるんです。

今年の四月の初め、校長先生から『また一年を“事なく”過ごせる為に・・・』と、PTA会長との懇親会の席に同伴を指名されました。

個室にあるテーブルで向かい合って座るPTA会長と校長。

そして私は実質“接待”ですのでお酌の為にPTA会長の隣に座りました。

お話しに合わせてお酒も進み御二人の顔も赤らみ・・・そして私への問い掛けにもニヤついた笑い顔といやらしい目付きが目立つ様になって来ました。

『かおり先生(私)は誰かイイ人いるんだよねえ~?』

そう言いながらも私の身体を服の上から舐めるかの様に見るPTA会長。

その視線に悍ましさを覚えながら、私は「ぃぃぇ・・・恥ずかしい話ですけど未だに」と手振りを交えて答えました。

『ほう・・・その体で!』

私の胸をガン見しながら、失礼極まりない言葉を口にしてきます。

でも我慢、我慢なのです!

そして私の苦笑いに近い愛想笑いをどう勘違いされたのか、会長のセクハラ質問が勢いを増して続きます。

『でも恋人の一人や二人いなかったら身が持たないでしょう(笑)やわらかそうなオッパイしてるよねえ~ 随分と目立つけど 何カップだね?』

そう言いながら、対面に座る会長はテーブルの下で脚を伸ばし、私のスカートの中に入れてきました。

脚の指を器用に動かしてパンティのクロッチ部分を挟んできます。

さすがに「止めてください・・・」と言いかけた時、それを遮るタイミングで校長先生が口を開きました。

『いやあ会長、最近の娘は発育が良いですから(笑) EカップやFカップなんてザラに見掛けますからね』とあらぬフォローをし、更に私への注意の視線を送ってきます。

『しかし“娘”なんて言い方をしたけど、かおり君も30歳を迎えるんだから。会長に言われる迄もなく良い人を見つけて貰ってもらわないと・・・』と、あらぬ言われ方で私の行動に対する自重を促されてしまいました。

悔しい・・・

当の会長は、酔っ払っているからなのか、元からの天然なのか、会話の流れも空気も全然理解出来ていません。

それどころか尚もニヤニヤとして『女はねえ、30を越えて本当の喜びを知るんだ!だから逆に一人寝は悶々として辛いよお~(笑) 今みたく自分で慰めてたって追い付かなくなるから!』

(もう止めて!)

『女教師のヒステリーは夜の欲求不満から来るものだからねえ!生徒達が可哀相だよ(笑)』

(イヤ‥!)

でも一番嫌だったのは、そう言われて困っている私のことを向かい合って見ている校長先生の狡くていやらしい目付きでした・・・

帰りの際、会長は校長先生の制止を振り切って、無理矢理に私と2人でタクシーに乗りました。

見送りの際、窓越しに気まずそうな顔で何度も「すまん」と唇を動かす校長先生。

タクシーの車内、会長は運転手の存在を気にすることなく私の胸を鷲摑みにしてきます。

もう恐怖で何も言えず、ただ震えて時間が過ぎるのを待ちました。

不幸中の幸いだったのはホテルで最後まではしなかったこと。

「生理中なので!口でしますから!」とさっさとフェラチオで性処理をして帰らせてもらいました。

ホテルに着くと、会長はすぐにズボンをおろし、パンツを脱ぎました。

既にギンギンに勃起している会長のペニス。

シャワーを浴びて欲しかったのですが、会長は我慢出来ないようで、すぐにしゃぶるよう強要してきました。

汗ばんでニオイもきつかったけど、イカせたら帰れると思い、臭いペニスを受け入れました。

そして5分もしないうちに、会長は私の口の中に汚いザーメンを放出したのでした。

会長はタクシーから降りる時、「ほれ」と言って私のコートのポケットに一万円札を二枚押し込んできました。

私の下着はびっしょりでした。

感じて濡れているわけではありません、恐怖でおしっこを漏らしてしまったんです。

翌月、わたしは教員職を辞めました。

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