人妻 熟女

【エロ体験談】柔道の女師範、襟を掴まれ爆乳丸出しにwwwww

女子柔道家との個別練習

幼い頃から街の道場で柔道を習っていた投稿者。ある日、館長に頼まれ代理で指導を行っていると、館長の奥様がやってきて・・・・
胸の大きな女

小学生の頃から柔道の町道場に通い、高校生に成っても時々顔を出してはチビッコ達の指導してます。

今年の夏休み、館長さんが会合で留守にするから子供達の面倒を見てくれと頼まれて行きました。

稽古に入ると、奥さんで国体に出た事も有る良子さん(仮名)42歳も来てくれました。

お昼に稽古を終えた子供達が帰り、片付けをしてると良子さんが「直也君、久しぶりに手合わせしない?」

「いいですよ!」

良子さんはかなりグラマー体型、僕は56㎏、組み合って襟を取った瞬間!

普通、女子は中にTシャツを着てるんですが、その時の良子さんは柔道着の下に 何も着けて無かったんです。

襟を取った瞬間、大きなオッパイが見えました!

僕が一瞬怯んだ瞬間!払い腰から押さえ込まれてしまいました。

国体に出た有段者!返そうとしても なかなか返せません。

良子さんのオッパイがグイグイ僕の顔に押し付けられ、更に何か甘い匂いがしてきて僕のチンポは勃起してしまいました。

何とか返そうと体を回した瞬間、今度は四方固めで押し付けられ、良子さんの顔が勃起したチンポに当たりました!

「アッ 直也君! どうしたの 大きくして!フフフ」

もう力が抜けてしまいました。

良子さんは押さえ込んだまま道着の紐を解くと、チンポを咥えました!

当然初めてのフェラチオです。

気持良過ぎて最高でした。

僕は道着の下は何も着けてません!

上から押さえ込まれチンポをしゃぶられ 、あっという間に良子さんの口の中に射精してしまいました。

良子さんは僕が射精した精液を全部飲み込んだ様でした。

僕は良子さんの下で大の字になってると チンポから口を放し、「凄い出たね!直也君・・・もしかして・・・初めて?」

「・・・うん・・・」

「そう・・・ ごめんね・・・ でも 高3なら もう経験してもね!・・・こっち来て・・・」

僕の手を引き 奥の部屋へ!

部屋に入ると僕に背を向け、良子さんは道着を脱ぎました!

やはり道着の下には何も着けてませんでした。

振り向いた良子さん、太った裸にビックリする位大きいオッパイと黒々した陰毛が印象深いかった!

立ってる僕の道着を脱がせると、良子さんは僕を抱きしめ、僕も良子さんを抱きしめると、良子さんの体温が伝わって来て柔らかい肌が何とも気持ち良かった。

その場に倒れ込む様に横になると「オッパイに触ってみて・・・!」

両手でも余るオッパイに触り揉んでると 柔らかった乳首が少し硬く成って来た!

「乳首 舐めて・・・」

乳首を舐めてると、乳首は更に大きく硬くなり、良子さんは「アッアッア~」と喘ぎ声を・・・。

そして僕の手を取り良子さんの股の間に導き「触って・・・」

触るとヌルヌルしています。

「良子さんヌルヌルだよ」

「そ~よ! ヌルヌルな お汁が出て来てオチンチンが入り易くなるのよ・・・ 直也君、オマンコ見た事ってある?」

「Hな本でなら・・・」

良子さんは僕に向け、股を大きく開き、「見てぇ・・・オチンチンも個人差が有る横に オマンコも人によって少し形が違うのよ・・・」

僕は良子さんのマンコに触れながら、ヒダヒダ部分をマジマジと見た!

「指を出して・・・ここがクリトリス。触ったり舐めたり吸ったりされると凄く感じる所よ・・・そして此処がオチンチンが入る所・・・」と手を持ち、指を挿し込ませた!

触られ弄られてたチンポはもう勃起してた!

「直也君 オチンチン入れてごらん?」

良子さんの股に割って入ると、良子さんはチンポを掴み「そ~ ここよ! ゆっくり入り来て・・・」

ゆっくりと 奥まで入れると「どぅ どんな感じ・・・?」

「温かくヌルヌルして凄く気持ち良いよ!」

「オチンチン出し入れして突くのよ」

オマンコを突くとネチャネチャ音がして「アァァ~ アァァ~ いいわ・・・上手よ・・・」

良子さんが太い脚を僕の腰に絡み付かせ 、グイッグイッと引きつけてきます。

それに合わせ、僕もオマンコを突くと、良子さんが 引きつけたまま腰をグリグリ動かし、「アァァ アァァ イイ ア~イィ~」

僕も出そうになり、激しく突きながら「アッ 良子さん 出る・・・アッ出る~」

僕はチンポを抜こうとしたが、良子さんの逞しい脚が絡み付き抜く事が出来ず、オマンコの中に射精してしまいました。

僕の射精と同時に良子さんの身体もビクってなって、どうやら良子さんもイッたようでした。

射精し終わっても脚は腰を引きつけて居て、オマンコがヒクッヒクッと収縮してました。

「良子さん 中に出しちゃったけど 大丈夫?」

「ンッ?ンッ?中に!・・・ いいわよ出しちゃったものは・・・ ア~気持ち良かったぁ! 直也君もこれで立派な大人ね!・・・もっと色々教えて上げるね。フフフ」

マンコからチンポを抜くと、こんなに出た?と思う程オマンコから精液が流れた。

そして精液と愛液まみれのチンポを良子さんは綺麗に舐め上げてくれました。

道場のシャワールームで汗を流し、着替えると、「直也君、今日これからの予定は?」

「別に何も無いけど」

「そぉ。じゃ、お昼食べに行こう!ご馳走するから」

良子さんの車に乗り、近くのファミレスで昼食を食べて、また車に乗り走り出すと、良子さんは運転しなから僕の股間を弄ってきます。

「やはり若いわね~フフフ」

車はそのまま 国道沿いのラブホテルに滑り込ませました。

良子さんのセックス稽古が続き日が沈み暗く成った頃、終了!

結局ラブホテルでは、3回セックスをして全部中出しでした。

バックや騎乗位なんかも教えてもらって、良子さんも何度もイって満足そうでした。

童貞卒業の日でした。

3日後、良子さんからメールがあり翌日会う事に!

家から表通りに出て待ってると、良子さんの車が来た!

助手席に乗り込みビックリ!

良子さんの出で立ちは胸元が大きく開いたTシャツにミニスカート。

明らかにノーブラ!乳首のポッチがクッキリ。

まばらなファミレスで朝食。

食事をしながら「良子さん ノーブラ?」

「ブラだけじゃ無いよ。フフ」

脚を開き片脚をヒョイと上げた!

覗いて見ると オマンコが直に見え!

ノーパンだった、顔無し開脚を携帯でパチリ!

ファミレスを出ると車はラブホテルに直行!

紙袋と大きなバッグを車から持ってラブホテルへ。

部屋に入るなり良子さんは僕を抱きしめ 、濃厚にキス。

僕のチンポも既に勃起状態。

良子さんの身長は僕と同じ位で、ジャージの中のチンポは良子さんの下腹部に当たってた!

「直也君の凄いことになってるね♪」

「あの日の夜も良子さんを思い出して何回も自分で出しちゃった!」と言うと「駄目でしょ!自分で出したら」と怒られた。

Tシャツを脱がされ、ジャージとパンツを下げられチンポをしゃぶられると、間も無く射精感が込み上げて「ア~良子さん 出ちゃう!」

「ングング。出して、出していいわよ。ングング・・・」

良子さんの頭を押さえ 口の中に射精!

チンポを咥えたままゴクッと飲んだ良子さん、尚も絞り取る様にチンポを吸い続けてました!

「・・・ア~ 直也君の美味しい♪」

シャワーを浴びてからベッドへ!

昼過ぎに良子さんは紙袋から海苔巻きや お茶を出して昼食を、夜まで ホテルを出る事無く求め合いました。

帰る時、「良子さん、目立ち過ぎの格好じゃない?」

「これは特別よ♪」と、バッグから取り出したのは地味な服装でした。

以来、二人の時は年の差関係無く恋人の様に接してます。

最近、豊満なオバサンに目が行く様に成りましたが、良子さんの影響かな?!

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