フェチ 変態

【体験談】近所の還暦未亡人と25年ぶりの交尾した結果wwww

還暦熟女の魅力?

地方の田舎町に引っ越してきた投稿者男性。自治会のメンバーに還暦未亡人がいるらしく、婆専の投稿者が我慢できるはずもない・・・・
熟女

世で言う美人、ナイスバディー。

『うん、綺麗なスタイルの良いねーちゃんだな~』・・・と思うが・・・それだけ。

それに引き替え、デブスなオバンの無駄に肉がついて、垂れた身体。

無駄にデカイ垂れ乳、ブスだがエロさの漂う顔。

そんなオバンに、 ムラムラと欲情する俺って変ですかね?

そんな気すら起こらないデブス婆も居るが、自分でも自分のストライクゾーンが 良く分からない(笑)。

引っ越して来たアパートに、ストライクゾーンにど真ん中の未亡人デブス婆がいました、それも同じ階に。

息子夫婦と暮らす、60才前後の還暦デブスです。

タレントの森公美子を少し細くして目を細くした様な、デカ乳デブス婆綾子さん。

地区の寄り合いは綾子さんが家族代表として出ていたので一緒になる事が多かった。

冗談好きな明るい綾子さんは寄り合いの班長も勤めていた。

地区の刈祓いの時、(地区民で川、用水路、道路脇の草刈りをする行事)、終了後には公民館で反省会。

(田舎は何かに付け、反省会で集まり飲み会をする)

反省会も終わり、班の人達とゾロゾロヨタヨタ歩いて家路につく。

一人減り、二人減り、家の前まで来ると 俺と綾子さんの二人に。

新人住民の俺と班長の綾子さんはあまり酒も呑んで無かったので、『綾子さん、家に寄って飲み直さない?』

『そ~ね? じゃあ新築の家でも見せて貰おうかな!』と・・・

酒と肴を用意してると、綾子さんはあちこち開けて『トイレ 水洗なんだ?・・・ お風呂広いね~一人じゃ勿体無いね!・・・ 』と物色していた。

暫く雑談しながら呑んでると、綾子さんは呂律が回らなくなって来て、『ちょっとトイレ貸してね』とトイレへ・・・

しかし、戻りを待つがトイレから一向に出て来ない。

トイレの外から声を掛けても返事が無いのでドアを開けて見ると、ズボンと下着を足首まで下げ、両手をダラリと垂らして水タンクに寄り掛かって寝ていた。

股を広げて便器に座ったままだ。

綾子さんの茂みが丸見えに。

それにムラムラと・・・

ソッと足首に絡んでるズボンと下着を取ると、更に股を押し開くが便器に座ったままだとデブのマンコは肉に埋もれて見えない。

そこで、『綾子さん!綾子さん!』と体を揺すると『んん~、 あっ、ごめんごめん』

『少し 横になってから帰ったら?』とトイレから抱える横に部屋に戻った。

トイレから部屋まで抱えられて歩くが、酔っていて自分が下半身スッポンポンだと分かっていない綾子さん。

座布団を並べ綾子さんを寝かせ、『苦しく無い?』とブラのホックを外しバスタオルをお腹から茂みが隠れる様に掛けると、『ク~ ク~』とイビキを立て始めた。

シャツを捲り上げると、デカいブラに窮屈そうに押し込まれたデカ乳が。

ブラのアンダー部を摘み持ち上げると、ブラと一緒にデカ乳も持ち上がったと思った瞬間、デカ乳がボロンボロンとブラから零れ落ちた。

『んん、ん・・・』

想像してたより デカい乳だ!

乳首も大きいが、乳房がデカいので乳首の大きさは目立たない、両手でも片乳すら収まりきらない垂れ爆乳だ。

乳を揉むが綾子さんは寝たまま。

乳首を舐めたり吸ったりしてると時折、『アッ・・・』と声を漏らし、乳首が少し固くなってくる。

掛けたバスタオルを取ると、茂みが見え、中には白い毛が混じって卑猥さを増している。

茂みは途切れる事なく広範囲に生えており、どうもsexは暫く無い様だ。

腿を押し開くと、墨を塗った様なヒダに割れ目が閉ざされていたが、更に腿を大きく押し広げるとパク~ッと中身を見せた。

マンコ周辺の筋が弾力不足に成ってる横だ。

前のセフレ婆もそうだったが、何度もチンコで突かれてると筋が揉み解され、股を開いただけで中身まで見える事はなくなる。

顔を近づけると少し汗と尿の匂いがした。

剥き出たクリを舐めると直ぐにムキムキと勃った、ヒダは大き目。

人差し指を一本、マンコに挿し入れ上壁を刺激すると『あ、んん、あ・・・』と眠ったまま声を漏らす。

俺のチンコはもうガチガチ!

立ち上がり服を脱ぎ全裸になる。

綾子さんの腿を持ち上げてM字に開くと、チンコにに唾を塗りつけて一気に差し込む。

何年もレスなオバンのマンコに最初の一挿し!

処女並みに狭い。

マンコはそれなりに濡れていたが、驚くほど狭くて入れるのに苦労した。

だが入れてみると、締まりは最高で、夢中で腰を振った。

暫く女体に触れてもなかった俺は、溜まりに溜まった精子を5分もせず綾子さんの中に爆射した。

この歳の女ならば、中出しをしても安全だと思い、何の躊躇いもなかった。

チンコを抜くと、ダラダラとマンコから精液が漏れ出した。

小休止した後、シャツとブラも脱がせ素っ裸の綾子さんを眺める。

何て卑猥な体、何てエロい顔。

また乳を揉んで舐めてると、綾子さんが目を覚まし『ちょっと!ちょっと!何してるの?ちょっとぉ~』

この歳になって襲われるなんて思いもよらなかったのだろう、混乱気味の綾子さん。

体を離すと、綾子さんは素っ裸にされてる事にやっと気付き『何、何!なんで!』

体を起こしてブラに手を伸ばした時、マンコの異変に気づき手でマンコを調べていた。

手に俺の精液がベッタリ!

鼻先に手を持って行き、匂いを嗅いでいる。

『ア~ッ!も~ぉ』とその場に倒れ込んだ。

『こんな婆さんに・・・しちゃったの?ええ、ホントに?』と諦めたように俺の勃起チンコを見ながら言った。

ようやく綾子さんは状況を理解したようだ。

俺はまた綾子さんの乳にしゃぶりつき『ゴメンね! 綾子さん 最高だよ!前から綾子さんが気になってたんだよ』

夢中で乳首を舐め回すと『ああっ、もう、私お婆さんょ・・・ いいの?』

『最高だよ。このデッカい乳も・・・気持ち良い体も・・・』

『あっ、いやんっ、もう』と嬉しそうな口調に変わっていた。

久々の刺激にかなり感じているようだ。

ワッシワッシと乳を揉み舐め、ベロベロチューチュー乳首を吸うと乳首がコリコリに固くなった。

『さ、さっきもこんな事してたの?ああっ、凄い、、』

片手で乳を揉みながらプヨプヨな肉を揉みな、舌を下へ下へと這わせて行く。

茂みや周辺を舐め回してからクリを指で摘み擦ると、さっきより赤く、コリコリしてる。

綾子さんの脚の間に入って腹這いになりると、 綾子さんは自らM脚に股を大きく広げマンコを見せつけてきた。

クリは完全に飛び出師、先程の2~3倍の大きさに。

ヒダの厚みも増して、まるで黒い蝶が羽を開いた様になっていた。

クリやヒダを舐め吸うと、まだ残ってた精液が漏れ出て来た。

マンコを舐めると、『ア~ッ!そんなとこ!汚いわよ!』

マンコの汁を吸い出してから、綾子さんに覆い被さってキス。

少し臭いがそれがまた興奮をそそる。

口に含んでた汁を綾子さんの口に唾と一緒に流し込んだ。

『ンッ!』

『俺のと綾子さんの混じった汁だよ!』

その時 綾子さんの喉が「ゴクッ!」と鳴った。

舌を絡め合っていると、綾子さんがチンコを掴み、 「早く」と言わんばかりにマンコの入り口に押しつけてくる。

綾子さんを責めまくり何度もイカせ、最後は正常位で挿入。

『出すよ!出していい?!』

『ア~ァァァ!ア~ァァァ!来て来て!出して~!ア~ァァァ~』

激しく打ち付け膣内に爆射精。

俺に抱きついたまま綾子さんは『ア~ イィ~ ア~ イィ~ッ 何年ぶりだろ~ア~ッ・・・』

『綾子さん、俺も良かったよ』

『さん付け 止めて! 綾子で良いよ!』

聞いた話によると、綾子さんは35歳になった頃には既にセックスレスで、そのまま数年前に旦那さんが他界。

つまり25年ぶりのセックスだったようだ。

後日談

孫が出来た綾子婆を今は婆っちゃんと呼んでます。

この婆っちゃん、女に目覚めたのか、 今までの分を取り返すかの様にsexを貪りに迫って来る。

まさに淫乱デブス婆。

最初の4~5回は俺から誘い、婆っちゃんはあくまで受け身の様に振る舞ってました。

しかし朝から夕方まで婆っちゃんを嵌め倒してイカせると、『ア~、こんなに気持ち良いの初めてだ~』と開花した様で、それからは積極的にsexを求める様になりましたよ。

婆っちゃんと初めてハメてからもう3年過ぎましたが、今では中出し、尻穴交尾、口内射精、縛りと何でも有りのババアになりました。

この前、深夜の高速道路のパーキングの芝生で素っ裸にしてハメました。

高速を走る車のライトに結合部が照らされながら婆っちゃんのマンコを突いてると、 クラクションを鳴らして通り過ぎるトラックもいました。

小さなパーキングに止まってるのは俺の車1台だけ(田舎の高速だから出来る事)

婆っちゃんに膣内射精を決め、長居は無用とパーキングを退散。

帰りの車中、婆っちゃんはネトネトのチンコを夢中で舐めていた。

高速を降りる辺りでまたチンコが勃起。

国道脇の空き地に車を停めてカーセックスをしました。

婆っちゃんは俺に馬乗りになって腰を振り、俺は爆乳を吸いながらチンコを突き上げます。

車内は狭いので外に出て、婆っちゃんに車のボンネットに手を着かせて立ちバックでハメ・・・射精!

家に帰り風呂に入った後にまた1発。

気がついたら夜が明け、雀が鳴いていた。

婆っちゃんは風呂場で軽く股だけを洗い『じゃ・・・またね』と帰って行ったのです。

そんな事ばっかです。

デブス婆・・・良いですよ。

POSTED COMMENT

  1. エッチな名無しさん says:

    気持ち悪い。。

  2. エッチな名無しさん says:

    ババアの良さは判らん。自分に自信のない男が断られないように狙うランクを無意識に落としているとしか思えない。イケメンでババア好きなんて聞いたこともないし

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