巨乳 爆乳

【体験談】ワイ、新大久保のぽちゃ専風俗Rで爆乳チビを指名!

デブ専の冒険

ぽっちゃり体型の女性が好きという投稿者。肉づきのよい身体を好き勝手したいという思いから専門風俗店へ行ってみるが・・・
太った女

先日、新大久保のデブ専デリヘルRに行ってきました。

動機は、今まで知り合った素人おデブちゃん達がスゲェ我儘だったから、風俗嬢にある程度好き放題したかった、って感じです。

写真を並べられるも、あまりピンと来ず、新人、胸の大きさを重視でヨウコちゃんを指名。

ホテル近くで待ってると、来ました!!色白爆乳チビデブ!!

僕にはモロ好み。

写真は不器用な感じだったのに、なんか綺麗オーラでてるし。

風俗嬢ってのが違和感。

少し緊張顔ながら、ニッコリ「こんにちは、ヨウコです」

・・・なんか、こんなに綺麗な声聞いたことないと思いました。

この白い肌をもみくちゃにしたら、どんな喘ぎ声出すんだろう、清潔感があるのに股の間からはやっぱりデブ臭がするんだろうか、と意味無く妄想し、前屈みな僕でした。

ホテルの部屋に入ると、ヨウコちゃんはローション等を配置し始める。

モタモタしてるので我慢出来ず、後ろから抱きしめ耳に吸い付いた。

フワフワの髪と体がたまらない。

「ん・・・、ダメです・・・カーテン閉めないと・・・」

弱々しく逃げようとするヨウコちゃん。

僕は新しい彼女をホテルに連れ込んだような感覚に陥り、完全にスイッチが入ってしまった。

カーテンを閉めるヨウコちゃんの白いフレアスカートの中に手を入れ、もう一方の手で服の上から胸を揉みしだく。

口ではもう一度耳を攻める。

息の荒くなったヨウコちゃんは「ね・・・、お願いです・・・少し待って・・・?」

ベッドに手を付かせスカートをめくると、特大のお尻に濃いピンクのパンティ。

食い込んでてエロ過ぎですヨウコちゃん!!

揉みまくっていたら、ヨウコちゃんが泣き声で「お部屋の支度して、タイマーつけなきゃいけないのにぃ」

・・・ごめんねヨウコちゃん、それじゃ早いとこタイマーつけてください。

はい、つけたね。それじゃ・・・

「シャワー行きましょう?」

行きません。

スイッチ入っておりますので(でも、あとでヨウコちゃんに言われたのですが、衛生上、色々キレイにしてから遊ばないといけないらしいですね。次回は気をつけます)。

トップスを捲りブラを上に上げると、想像以上に大きく白いおっぱいが露に。

半脱ぎ状態で仰向けに押し倒し、胸を揉みながらDキス。

小さなプックリした唇を吸い、舌で口内を犯す。ヨウコちゃんは顔を背けては何か言おうとする。

が、許さず頭を抑えてムリヤリキス。

キスを止めると、涙目で「い、イしょジンしないとダメなんだからね」

ごめんねヨウコちゃん、意味分からないので無視しました(衛生のため、イソジンでうがいをって事だよね)。

乳首を見ると、初対面の男に半脱ぎでムリヤリキスされてたっていうのに、超勃起状態。

つまむと喘いで体をよじる。

ここでパンティの中が気になり脱がしました。

なかなか綺麗な濡れ濡れマンコがヒクヒクと待ってました。

勢い良くクリに吸い付くと、ヨウコちゃんが悲鳴をあげた。

「あん・・・いやぁ!!それはダメぇ!!シャワー浴びてからじゃないと、ダメなんだからね!!さっきトイレ行ったんだからぁ・・・汚いんだもん・・・」

だってこんなに勃起したクリを放っておけません。

絶対イカせられると思って、じゅるじゅる音をたてながら、かなりしつこくクンニした。

ヨウコちゃんは腰を抑えられて逃げられない。

超絶可愛いアニ声で「イヤァ・・・ねぇ、許してぇ・・・ダメぇっ・・・」を繰り返し、マンコから温かい愛液を流してイってしまった。

僕はヨウコちゃんに挿入してしまった。

クンニでイカせたから、ヨウコちゃんはグッタリとしていた。

僕は手でヨウコちゃんの短い丸太のような足を拡げ、正常位でスマタを始めた。

ヨウコちゃんが、「私が上になります」と、これまた弱々しく言った。

喘ぎ声はデカイのに。

挿入されそうで怖いんだな、とすぐに分かった。

僕はわざと先っぽをクリから割れ目に擦り付けた。

押し込む仕草をする度にヨウコちゃんが悲鳴をあげる。

でも、重い体をすぐに起こすことは出来ず、起き上がろうとしても、僕が転がしてしまうから、されるがまま。

ただ、喘ぎ声も途切れなかったので、僕は「気持ち良さそうだね。もっと気持ち良くしてあげる」と筋肉を強張らせた。

ヨウコちゃんは僕の下でもがき、「待ってぇ!!そんなに入れたくなっちゃったなら、ゴム付けて・・・。こんな事私が言ったって、お店に言わないでください・・・お願いです・・・」

言わされた事に気がつかないのか。

でも悪いのは僕なのに、本当に、欲情が止まらなくて、もうヨウコちゃんの事が憎らしいくらいだった。

おまえ、他の男もその顔で見るんだろう。

他の男の前でもその可愛い体を見せるのか(実際、この日も僕の前にお客がいたようでした)。

さっき、「誰も研修通りにしてくれない」と言ってたな。

つまり、俺に写真を見せたアイツも、この姿を見てる。

この柔らかさを知ってる。

こんな感じで、会ったばかりの風俗嬢に、自分の物のような感覚を抱いてしまい、情けなくなってもいました。

この後はゴムを付け、まず正常位。

なかなか締まりの良いマンコですぐにイキそうになってしまった。

腰を振ると、喘ぎ出すヨウコちゃん。

拒絶するどころか、手はしっかりと僕の腰に回していた。

口で口を塞ぎ、真っ白な胸と腹をぎゅうぎゅうに揉みしだく。

次に側位で腰を押し付けた。

スベスベの足を撫でながら、三段腹を圧迫して苦しませる。

最後はバックで、僕はヨウコちゃんの肩を噛み、体ごと乗っかって布団に押し付けた。

苦しくて顔を横に向けたら、ヨウコちゃんの小さな口に指を三本いれる。

こんな感じで二回犯しました。

ヨウコちゃんの膣内は濡れまくり、きゅんきゅんと締め付けて、チンコを出し入れするたびにグチュっと音をたてて愛液が噴き出してました。

腰を振っていたら何回かヨウコちゃんの身体がビクってなって、おそらくヨウコちゃんもイキまくっていた。

僕は愛憎相まってやたらと盛り上がり、どこを触ってもブニブニと柔らかい体を揉みまくり、舐めながら、夢中でヨウコちゃんを激しく攻めた。

終わると二回とも、ヨウコちゃんはゴムを始末してくれ、チンコを拭いてくれた。

2回戦の後はお掃除フェラまでしてくれて、じゅるじゅると綺麗に吸い取ってくれた。

最後に名残惜しくて抱きしめていると、「Hしちゃった事、お店には言わないで。」とまた涙目で言ってた。

頭の悪い、可哀想なチビデブ。

これで、体験談は終わりです。

下手な文章を読んでもらってありがとうございました。

また会いに行こうと思います。

マナー良く遊んで、いずれ落として、僕の物にしたいです。

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