中出し

【体験談】中出しおねだりで男を100%堕とす痴女ギャルがコチラ

安全日のギャルさん

神奈川県在住の男性からの投稿。ギャルの女友達から熱烈アプローチを受け始めた投稿者。最初は気にしていなかったものの、チンポを咥えられた挙句、中出しまで求められ、言いなりになって腰をセコセコと振り続ける・・・・
友達のギャル

今年から一人暮らしを始めたと友達や会社で話していたら、二人の女子から「遊びにいきたい」とアプローチを受けた。

一人は友達グループの中の子で、茶髪でギャルっぽい、通称サユ(23)

昔から、僕に気があるように接してきていたというか、皆にもそうかもしれないけど、可愛いなとは思っていた。

夏海へ行ったとき、日焼けして剥がれかけた皮を剥いてくれたり、僕の服によく興味を示してくれたり、時々アヒル口になったり。

ぼくが彼女持ちだと知ってるからメールも控えていたし、あまり突っ込んでは来なかった。

しかし、一人暮らしを始めたと聞いていた時、目の色が変わっていた。

そして、金曜の朝に連絡があり、その日の夜に部屋まで来た。仕事から帰るとおかずを持って玄関にいた。

「たくさん作ってきたから一緒に食べていい?」って、一緒に食べることに。

後の事を考えて腹八分目に「お腹一杯、ごちそうさま」っていうと「デザートは?」と訊いてくる。

「えっ?」

一瞬こう来たかと思ったけど、考え違いでチーズケーキだった・・・

だけど、なぜか勃起してしまい、モゾモゾしていると気づかれて「えっ?なんでー?もしかして変なこと考えてたー?」

「いや、そういうわけじゃ・・・たぶん・・・時間帯かな」

急に勃ってきて訳もわからずおかしな事を言って、恥ずかしくなっていた。

サユは「可愛い」と言いながらこちらに回り、「わたしに抜かせて?」とベルトを緩めてきた。

サユは素朴な子だと思っていたが違うようだ。完全に弄ばれていると解かった。

「ちょっと、そんな」と言いながら、あれよと言う間に下半身が裸に。

「まだシャワー浴びてないよ」

「いいの」

その場にしゃがみ込むと、上目遣いでチンポを咥えてきた。

チュプッ

チロリロリロ、チュルッチュプッチュプッ

「サユ、すごい上手だね」

ちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷ

レロレロレロレロレロレロ

チュリチュリチュルチュル

「サユうまいよ、気持ち良いよ」

ツーッツーッと全体に舌を這わせてから、カリ首もきれいに舐めてくれます。

すごく美味しそうに、チンポを黙々と舐め続けます。

だんだんスピードが上がり、口から離さなくなり、吸着してきて・・・

ジュボジュポ ジュポジュボ

僕がピクピクしても離さず、「それ以上すると、出ちゃうかも」と言っても止めず・・・

ジュボジュボジュボジュボ

「あっ、イキそう、イクッ」

口の中にドプドプドプドプと流し込んでしまいました。

可愛く受け止めてくれ最後まで吸い取ってくれました。

シャワーを浴びてベッドに腰掛け休んでいると、「もう一回抜いてあげる」と攻めてきます。

ベッドに仰向けにされ、足の付け根や玉も舐めてきます。

こんなエッチな子は初めてで、腰砕けに・・・

そしてだんだん勃ってくるとサユも脱ぎ始め口に肉棒をくわえながら、手は服を脱がせていき、エロくてすぐにビンビンになってました。

サユは、まだくわえたまま、今度はオナニーし始めクチュクチュ音をたててやってました。

準備が出来たからか「今日、生でいい日だから入れていいよね、お願い」って、上にまたがり肉棒をつかみ入り口に擦ってから、ゆっくり腰を落としてきました。

胸はCカップほどだけどスタイルが良く、肉付きもいいのでそそります。

それにスゴい積極的なことしてるんだけど、目を合わせては恥ずかしそうにしてくるのも、とても可愛くてそそりました。

ぎこちない動きから徐々に慣れた腰つきになっていき、声も出してきます。

すると、また恥ずかしそうに顔を赤らめ口を押さえながら動いてきます。

上下に抜き差ししたり、気持ちいいところに当たると前後に動いたり、かわいいなぁと思っているうちに、ぼくも気持ち良くなってきて、おっぱい弄ったり太ももを掴んで一緒に動いてました。

イキたい気持ちになり「イキそうになってきた」と言うと、「ほんと?うれしい・・・中に出して、中に出して欲しい、今日は大丈夫だから」

激しさを増して腰を動かしてきます、「お願いっ、このまま出してっ、いいでしょっ?」

「あー、サユがいいなら」

「わたしはいいよっ、きてっ、たくさんきてっ」

「あっ、イキそう、出すよ?生で出すからねっ」

「いいよ、きてっ」

ビクビクビクビクン

ドピュドピュドピュドピュ

・・・・・・・

はぁはぁはぁハァハァハァ

「スゴい、ビクビクしてるー、気持ちよかったー?」

「あー、スゴいよかった、サユの中気持ちいいよ」

「ほんとぅ?」

「サユってかわいいね、また今度もヤりたくなっちゃうかも」

「・・・いまでもいいよぉー」

「え?・・・いいの?大丈夫?」

「うん」

「ぼく、上になっていい?サユの顔見ながらやりたい」

「うん」

抜かずに正常位になり、ピストン開始。

さっきの余韻があって気持ち良すぎたのもつかの間、すぐに麻痺してきて激しくピストン。

一度麻痺したら、どんなに激しく突き続けても全く込み上げてこない。

腰がガクつくほど集中してやってたら、サユの意識がトンでて、ドキッとしたけどすぐ正気に戻り。

「えっ?わたし、なんかおかしくなりそうで、声だそうと思ったけど出なくて、なんか、・・・えっ、わかんない」って・・・

これ以上は危ないかと思い、しばらく挿入したまま動かず、優しく愛撫したり話したりしていました。

話すと時々アヒル口になって可愛い。

「今ごろさっき出した精子、一番奥に行ってるかな?」

「えー知らなーい」

「赤ちゃん出来るかな?」

今日は出来ない日なんだろうなと思ってわざと聞いたら、泣き出してしまって慰めてたら、「赤ちゃん出来る日に来ても出してくれる?」と聞かれて困ってしまいました。

「いいよ」なんて言ったら厄介なことになる気がして言えなかったけど、「いつかそうなる日が来るかもね」とかわしました。

多分、泣いたのも演技で上手いこと操られてる気がしますw

でもまあ可愛い子に中出しをエサにされると男なんてイチコロですよね。

そんな話をしてたら興奮してきて、もう後は妊娠させる気持ちで突きまくりました。

一番奥の奥に押し込むように射精し、優越感を味わいました。

友達以上の関係はこれからも続けていくことになると思います。

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