処女 童貞

【体験談】ショタの未精通チンポを喰い漁る主婦がコチラ・・・・

ショタコン痴女

旦那との夜の営みが減り、欲求不満を募らせる人妻投稿者。刺激を求めて海で未成年の子供を誘惑するという暴挙に出てしまい・・・・

欲求不満の人妻

私34歳主婦です。

夫は仕事人間で家にはほとんどいません。

夜の営みは30代になってから10回程度で私は欲求不満です。

以前は出会い系をしてましたが、何か刺激が足りなくてネットで刺激になる事を探し約一年前このサイトを見つけました。

そして未成年の子と肉体関係を持つ話しを見て、私も去年の夏、海で刺激的な冒険しました。

私は歳の割にスタイルに自信はあったのでビキニで上にパレオを纏い海岸を探索して人気の全く無い岩場の陰で素潜りして貝殻を拾ってる男の子を発見して貝殻を数えてる正面にしゃがみ話しかけました。

「何してるの?」

「貝拾ってる」と、答えてくれます。

「君何歳?」

「11歳」

ナント小学生でした。

「君一人?友達は?」

「みんな部活あるから遊べないから一人で遊んでるの。」と寂しそうでした。

「実はオバサンも一人なの、よかったら一緒に遊ぼう?」

男の子は私の顔を見ずに「…いいよ。」と一言。

男の子は、しゃがんでいる私の股間をチラチラ見てました。

二人で貝殻を見て話しを聞くと地元の子で鍵っ子だそうです。

話しも弾み仲良くなって来て男の子も笑顔になり、はしゃいで海ヘ飛び込んだのです。

私は岩の上から男の子を見ると男の子は私を手招きしてます。

私はパレオを脱ぐと男の子の目線が胸や股間に注がれます。

私は男の子目掛け飛び込み男の子に抱き着きました。

男の子の胸に私の胸を押し付けました。

もう一度岩に上がり男の子が先に飛び込みました。

次に私が飛び込んだのですが今度は距離が足りず男の子の手前に落ちました。

私が勢い良く海面に出ると男の子は耳を真っ赤にしながら私の胸を見てました。

私の水着がズレて乳首がはみ出てたのです。

実はこのハプニングは計算済みで、飛び込む前にビキニの紐を緩めていたのです。

私は乳首が出ていることに気付かないフリをして泳ぎました。

すると水着が丸ごと取れてトップレス姿になりましたが、まだ気付かないフリをしていると、男の子はまた岩に上がり私を目掛け飛び込みました。

私の目の前に沈み、しばらく浮いて来ません。

男の子は下から私の胸をジックリ見ていたのだと思います。

私は男の子にわざと胸を近づけて、心配するフリをして持ち上げました。

「大丈夫?」と男の子を岩場に上げると海パンの股間部分が膨れてました。

「アレ?何で大きくなってるの?」

黙り込む男の子。

意地悪スイッチの入った私は、自分の胸が丸出しになっていることに今気付いて驚いたような仕草をしました。

「エッチ!何で教えてくれなかったの」

男の子は顔を真っ赤にして「オッパイ見たかったから…」と素直に言ってくれます。

「そうなんだ。でもオバサンのオッパイ見て興奮したの?」

「…ウン」と言われ、私も興奮してきました。

「ありがとう。オバサン嬉しい。でもオバサンだってこんな格好してるの恥ずかしいの」と甘えた声で言うと、男の子は海の中から私の脱げた水着を拾って来てくれました。

受け取った水着を付けながら男の子と離していると、どうやら家には誰もいないらしく、両親は夜遅く帰って来るそうです。

「じゃぁ家に連れてって。そしたらじっくり裸見せて上げるから。」

「ホントに?ヤッター!」と男の子は飛び跳ねます。

私はロッカーヘ行きシャワーを浴びてから、ノーブラにTシャツ、透けたTバックにミニスカート姿に着替え、男の子と一緒に彼の家へ向かいました。

彼はTシャツにぷっくりと浮き出ている乳首ばかりを見てました。

男の子の家に着いて中に入ると、男の子は辛抱できないといった表情で抱きついてきました。

「焦らないで。君の部屋に案内して。」と言って部屋に入ると、男の子はベットに座り、その隣に私はミニスカートを脱いでから座ります。

男の子は股間を勃起させながら乳首や透けた股間をチラチラ見てきます。

私は向かい合うとキスしました。

舌を絡め男の子の唾液を吸いました。

男の子は体を動かさず、されるがままでした。

唾液の糸を引きながら口を離して「いいよ。脱がせてねっ。」と言うと、男の子は私のTシャツの裾を掴んで捲くり上げました。

私は両手を上げて脱がせやすいようにしてあげると、あっという間にTシャツを脱がされてしまいました。

「オォ~」

男の子はオッパイを間近に見てます。

鼻息が乳首にまで届いて、くすぐったくなってしまいます。

「触ってもいいのよ。」

男の子は人差し指で乳房をつつきました。

「遠慮しないで揉んでいいんだよ。」と両手で胸を掴ませると、男の子は優しく持ち上げる様に揉んで来ます。

「ん…ん…上手ねぇ。」

男の子は胸を寄せたりしてます。

「ねぇ~乳首も触って?」

男の子に乳首を抓まれると、私の体がピクピク反応してしまいます。

「乳首、舐めて?」

男の子は一度私の過去を見上げてから、犬のように乳首にむしゃぶりついてきました。

しばらく男の子に胸を吸わせてから、今度は私が男の子を脱がせてパンツ一枚だけにします。

そして男の子の首筋から乳首を舐めてパンツ越しに勃起したモノに触れると「アッ」と声を上げました。

「窮屈そうね。パンツ脱がせるよ?」

パンツを取ると長さは12位で、子供にしては大きめ、太さはトイレットペーパーの芯位の極太チンコが露わになります。

「ねえボク、オナニーはしたことある?」

「う、うん。でも、射精はまだ出ない。」

私はホントに射精したことがないのか疑問に思い、「オバサンにオナニー見せてよ」と言うと、男の子は恥ずかしがることなくオナニーを始めました。

私は男の子が早く絶頂に達するように顔を胸で挟みながら玉を揉んでみると、ものの1分程で「アッ!」と叫びました。

男の子のチンコはピクピクしてますが、してるだけで精子は出ていません。

どうやら精通前。安心して生でエッチできます。

「いつもオナニーは何回してるの?」

「気持ち良いから5回くらい連続でしてる!」と笑顔で答えてきます。

「痛くならないの?」

「全然」と言われ、若さを感じました。

「そうなんだ~。オナニー見せて貰ったお礼にオバサンの1番恥ずかしい部分見せて上げるから、パンティ脱がせて?」

男の子に脚を広げて横になるとすぐにパンティを脱がされました。

男の子は初めて見る女の部分に顔を近づけます。

「ねえ触って?」

男の子は手で撫でるだけです。

「指入れていいんだよ?」

すると男の子は指を割れ目に入れました。

「どう?ヌルヌルしてるでしょ?」

「うん・・・」と興味津々に中を触り続けます。

「ヌルヌルしてる理由は女性がチンコを入れて貰う準備が出来た合図なの」

「入れて良いの?」と目を光らせます。

「すぐに入れてもダメ。もっと指で刺激して、そして舐めてからよ」

男の子の指がまた動き出しました。

部屋にはクチュクチュと音が響きます。

男の子は私の反応を見て気持ち良い部分を刺激してくれました。

脚を男の子の頭に絡めると男の子の指が抜け、今度は舌が入って来ました。

男の子は私の液を音を立てすすります。

無邪気に私のアソコを舐め回して、気持ちいいとこに当たると声が出てしまいます。

気持ち良いのといやらしくすする音に興奮して我慢出来なくなり、男の子を寝かせて「じゃぁそろそろ入れるよ。オナニーとは比べ物にならない気持ち良さだからねっ」

私は男の子を跨ぎしゃがむと、勃起したチンコを握り少し割れ目に擦りつけ、私の汁で濡らしてからゆっくり入れて行きました。

「ほ、ホントにオナニーよりも何倍も気持ち良い・・・」

「でしょ?腰を動かすともっと気持ち良いんだよ?」

私はのけ反りながら腰を上下に動かし「見て!私達今繋がってるんだよ」と結合部を見せつけると、男の子は見た瞬間にイキました。

私の中でピクピクしてます。

しかし男の子のチンコは大きいままだったので気にせず腰を振り続けると男の子も腰を振ってきます。

私があまりの気持ち良さに前屈みになると男の子は胸を揉んで来ます。

私は男の子の手に手を重ねて一緒に揉んでキスを求めました。

唇を重ね舌を絡め合うと男の子のチンコが二回目の痙攣をしました。

「まだ出来る?」

「うん。」と、まだまだ元気なようです。

「じゃぁ今度は君の好きな様に突いて?」と言うと、男の子は一度抜いてからバックで入れて突いて来ました。

私のお尻に男の子の腰がぶつかりパンパンと音が鳴ります。

男の子が私の腰を掴み奥まで突くと、私も身体に力が入らず前に倒れてしまいます。

男の子は私を仰向けにしてから正常位の体位でまた腰を振り出しました。

私はベット頭のサクを掴み衝撃に耐えます。

男の子が私の太モモを掴んでさらに激しい腰の動きをしてきます。

私も限界に近づき、男の子の腕にしがみつきながら幼いチンコを奥で味わいました。

「ハッ!イッ…イクッ…イクッ!…」

私は絶頂を向かえ力が抜けました。

小学生にイカされる日が来るなんて思ってもいなかった。

私のアソコがチンコを締め付ける様に脈打っていると、間もなく男の子も三回目の絶頂を迎えたみたいでした。

男の子はチンコを抜いて私の隣に横たわりました。

「気持ちよかった」

「私もだよ」

私の脇腹に何か硬い物があたってるのに気付き、見ると男の子がまだ勃起してたのです。

「アララ?まだ物足りないの?」

「うん。だって凄く気持ち良いんだもん。」と、まだ楽しめることがわかって興奮が冷めません。

「しょうがないわね~。お口でしたげるから座って?」

私がチンコを咥えると、男の子は私の頭にしがみつき刺激に耐えます。

男の子は途中から横になり私に身を委ねました。

しばらくしゃぶってると私のアソコもまた潤ってきたので、体の向きを変えて男の子の顔の上に股間を乗せると何も言わずに舐めてくれました。

私も負けずに激しくしゃぶると口の中でチンコがピクピクしました。

その鼓動を口の中で感じて我慢できなくなった私はまた男の子の方を向きました。

「そろそろ入れるわよ。またオバサンを気持ち良くしてね」

「うん。オバサンの事大好きだからいっぱい気持ち良くするよ」と言われ、嬉しくてアソコがヒクヒクしました。

「うれしい。いっぱい触っていっぱい突いてねっ。私も君を沢山気持ち良くしてあげるから」

私は男の子に跨がり再び一体になりました。

すると男の子はオッパイに手を伸ばし腰の動きに合わせて下から突き上げてきます。

私も男の子を気持ち良くしてあげたくて、騎乗位のまま手を後ろにまわして玉袋を揉んであげると、またすぐに私の中でチンコがピクピクしました。

でも男の子は休む事無く腰を振り続けます。

そして体を起こし、座位になって抱きしめ合いながら舌を絡めました。

二人共息使いが荒く、獣の様にまさぐり合います。

私は仰向けになり「来て!奥まで突いて!」

男の子は私に覆いかぶさり、この日一番の激しいピストン運動をしました。

私の胸もちぎれそうなくらい揺れ、男の子は本能のまま自然に胸を掴みラストスパートをかけました。

男の子は汗だくで息を切らしながら私の中に突き刺しました。

その瞬間、私は数年ぶりのオーガズムを感じ、気を失いました。

気がつくと男の子が私の股に顔を近づけ観察してました。

「やだ!そんなにじっくり見ないで。まだ元気そうね。でもオバサン疲れちゃったからもう出来ないよ」

「じゃぁまた今度してくれる?」とやる気満々です。

「もちろんよ。止められないわ。」

「明日は?」と性欲を止められないみたい。

「いいわよ。私のケータイの番号教えるから連絡ちょうだい。予定が無ければ来るから」

机のメモ帳に番号を書き、男の子に渡し服を着て男の子の家を出ました。

へとへとですが、体はまだ火照っていて、自宅に着いてから自分を慰めました。

次の日、朝9時に男の子から連絡が来ました。

家に誰も居なくなったから来ていいよという内容です。

私は男の子の家に向かいました。

(前日と同じ様なセックス内容なので書きません)

その後、月に二度三度会ってセックスしてます。

年末になった時から男の子は射精する様になったのでそれからはゴム着用です。

しかし生ハメが止められない私達は安全日に合わせて会って生ハメしてます。

気が向いたら続きを書きます。

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