乱交

【体験談】人妻さん、平日昼間に男達との3穴陵辱にご満悦wwww

マンコ、アナル、お口!

結婚前からセフレとの関係を断ち切れないでいた人妻の投稿者。毎週水曜日になるとセフレ宅に向かうのだが、その日は・・・・

ヤリマンの女

こんにちは、愛子です。

26歳主婦です。

身長は158センチ、体重は43キロ、ちなみにおっぱいはDカップです。

結婚して3年目になりますが、まだ子供はいません。

私には結婚前から付き合っているセフレショウ君がいて、結婚後も切れないでいます。

主人とは決してレスなわけではないのですが、主人の淡泊なエッチではどうしても身体が満足出来ないんです。

セフレのショウ君は高校時代のクラスメイトです。

彼は水曜日が休みです。

だから、私は水曜日になると主人を送り出してから彼のマンションに向かいます。

この日は夕方までずっと一緒です。

エッチはいつも彼のマンションです。

そんな彼、以前からずっと3Pがしたいと言っていました。

愛子が他の男に辱められるのを見ながら、嫉妬心に駆られて激しいセックスをしたいのだそうです。

ずっと断っていましたが、ついにその日がやってきました。

どうせすぐ脱がされるので、ノーパン・ノーブラです。

外へデートに出かける日もありますが、その時ももちろんそうです。

おでかけの日はなるべくミニスカートにします。

この日はお出かけの予定はありませんでしたが、初めての男性とも会うので、刺激的な格好をすることにしました。

おへその少し上からV字に割れたキャミで、編み上げになっています。

キャミの丈は短くて、ミニスカも腰で穿かないとお尻が見えてしまうほど短いものです。

お腹も丸出し。

彼のアパートに着くと、ショウ君の知り合いだと言うヒサシさんが「おおっ!」と、歓声を上げました。

その喜びように、私は恥ずかしさも消えてエロ愛子ちゃんのスイッチオン。

そうなんです。

私、エッチがとても好きなんです。

でも、さすがの私もビビリました。

ショウ君とは馴染みまくった身体ですけど、そこにはヒサシさんに加えて、もう一人男性がいたのです。

コウジさんと紹介を受けました。

「3Pも4Pも変わらないだろ?」と言われ、約束と違うじゃないと文句を言おうと思いましたが、速攻でショウ君に押し倒されて唇を奪われました。

舌を絡めながら、私は「もうどうにでもして」と心の中で呟きました。

いつもと違うセックスに期待している私を自覚しました。

どうせなら3Pよりも4P。

なにか凄いことが起こりそうで、じゅくじゅくとアソコが激しく濡れ始めます。

めちゃくちゃに数人の男に犯されまくる自分を想像すると興奮が止まりません。

キャミとスカートをまくられ、乳首とアソコにも唇が吸い付いてきました。

いつもなら、ショウ君が順番に味わせてくれる快感。

それが一挙にやってきたのです。

あたしは感じやすい方だと思いますが、この日はそれ以上。

いきなり、「あ、あ、ああん!」と声が出てしまいます。

「いや、あ、いやあ。いい、うわああ」と、ワケが分からなくなってきます。

キスを終えたショウ君は、「唇は終り!」と宣言します。

あらかじめ打ち合わせしてあったのか、コウジさんもヒサシさんもそれに従います。

「え? なに?」

感度急上昇で、とりあえずこのまま一度イッてしまえるかなと思っていた私は肩透かし。

ショウ君と私は、お互いの身体のことは熟知しています。

だから、寸止めを繰り返して最高の快感を長時間味わい続ける、なんてことをしたり、逆に短時間で何度もイクなんてことをして楽しみます。

さすがにショウ君は短時間で何度もは無理ですが、女の私はそれこそ際限ないんです。

でも、今日のはそういう楽しみとは違いました。

唇と舌攻撃の後、すぐに両手攻撃が始まりました。

3人6本の手が一斉に責めてくるのです。

ショウ君は軽く私の首を絞めて、それからその手を顎から耳へ移動させます。

ふんわりとなぞるように。

ヒサシさんとコウジさんは、両乳房と両足の太腿の内側を愛撫。

私はのけぞるはよがるわ、ラブジュースは溢れるわ、腰がピクンピクン跳ねるわ、本当にもうワケが分かりません。

足にピィーン!と力が入って、その力を抜こうにも抜けず、小さな痙攣が始まってしまいました。

私はただ獣のような雄たけびを上げるだけです。

この後のことはもう断片的にしか覚えていません。

(ごめんなさい)

2本のペニスを同時に咥えたりとか、ハメながら両手はそれぞれ別のペニスを擦っていたりとか、それを交互にしゃぶったりとか。

気がついたら、仰向けになった私の下にショウ君がいて、下からアナルに入れています。

そして、アソコにも上からかぶさってきたコウジさんかヒサシさんのどちらかのモノが入っています。

私の両方の穴をめちゃくちゃに犯され、私は意識が飛んだりしていました。

実は、プレイ中はコウジさんとヒサシさんの区別がついていませんでした。

主人のしてくれないアナルセックスをショウ君はしてくれるので、これも楽しみの1つでしたが、同時にアソコにも入っている異常さに、私は精神が崩壊しそうになったのを覚えています。

「いや。こんなの、いや!」

快感に抗って必死に抵抗するのですが、二人のピストンのペースが違うので、予想出来ない快感と不快感が突然のようにやってきてはひき、自分の意思で身体を動かすことが出来ないのです。

そのうち、口にもペニスが。

いえ、手でしごいていたそれを私が引き寄せたんだと思います。

穴という穴を全て犯されてしまいました。

ショウ君と昼食も忘れて一日中セックスするのと同じくらいの高揚が、わずか1時間ちょっとで私の肉体を支配しています。

6回までは覚えていますが、その後、何度イッかもう分かりません。

口でもアソコでも精液を受け入れ、肌にも複数のそれが張り付き、自分のラブジュースもあわさってアソコはどろどろ。

チャイムが鳴って、出前のお寿司が届いたのをきっかけに(ショウ君はあわてて服を着て受け取っていた)、私は一旦シャワーを浴びることになりました。

シャワーを終えた後も、まともな昼食になるはずもありません。

お寿司を女体盛りにされて、私の肌をみっつの舌が這いずり回ります。

敏感になっていた私の体は舌が触れるたび、ゾクッとしてしまいました。

私は口移しでしか食べさせてもらえません。

食事が終わると、今度は順番タイム。

一人が私を責め、後の二人は見学です。

3人の男の人はその間に回復して、しかも私と誰かのエッチを見てるものだから、自分の順番になるともうそそり立っています。

ショウ君は、私がピルを飲んでいるのを知っているので、みんなもう中で出し放題。

コウジさんかヒサシさんが私に挿入している時、ショウ君は「舐めてくれ」と目の前に肉棒を突き出してきます。

セックスの虜になってしまっている私は、むしゃぶりつきました。

やっぱり長年馴染んだこのペニスが好きです。

いつもは5回くらいが限界だけど、今日は7回出したよ、とショウ君はいい、コウジさんとヒサシさんも4、5回は出したみたいです。

同時に何人もに責められるのも、次から次へと男の人が交代してほとんど入りっ放しになっているのも、もの凄く気持ち良くて、また近いうちにやる予定です。

あと一人か二人同時でもいいなあとかって思います。

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