レイプ

【体験談】昨日、痴漢にそのまま犯されて処女喪失しました・・・・

駅構内のレイプ事件

心の奥底に痴漢願望のある女学生の投稿者。ある日の電車内、想定どおり痴漢をされてしまうのだが、痴漢をしていた男は触るだけでは収まらず・・・・

犯された女子高生
嶺緒です。

とある試験を受けに、会場のある市内に電車で向かっていました。

遅れるより早く着く方がいいと思い、集合時間よりも2時間早く着く電車に乗りました。

早過ぎですよねw

その時は、制服です。

スカートは短めで少し薄めの生地。

夏なので薄い半袖の制服で、少し透け気味です。

試験ですので派手な格好は出来ません。

見た目の印象を良くするために大人しく見える格好にしました。

耳下でツインテール。

目が悪いので、メガネをしています。

その日は土曜でしたが、夏休みでしたから電車は満員で、私はギュウギュウと押しつぶされていました。

そんな中、私は負けじと好きなアニメの小説を立ったまま読んでいました。

(人に押しつぶされててほとんど頭に内容が入ってこない)

まぁ、他の人から見れば文学少女といった感じでしょうか、本当に大人しそうに見えたと思います。

その時、小6の時に感じたあの感覚と同じものが私を襲いかかりました。

すぐに、痴漢だと分かりました。

数年前にも痴漢に遭った経験があるのです。

抵抗をしないとまずいと思い、手を払おうとしたのですが相手は男性です。

力で敵うはずがありません。

もう私はされるがまま。

少し嬉しいという気持ちもありましたが、同時に恥ずかしかったです。

その男の人をちらっと見ると、まだ若い男性でした。

20代前半かな?かっこいい顔の人でした。

男性は、「・・・声我慢してよ・・・」とボソッと言ってきました。

少し撫で回されるくらいで声は出ないだろと思っていました。

その時にはもうオナニーは覚えてて、声を我慢するくらい平気だろうと考えていました。

でも私は、「っ・・・・・・ぁぁっ」と声を漏らしてしまいます。

相手はローターを使ってきました。

でも焦らすように周りを責め、直接当ててきません。

アソコの周りにくるくると当ててきます。

「い・・・やぁ・・・・・・」

電車の中でオモチャを当てられているということが分かると、一気に恥ずかしくなり抵抗し始めました。

それでも男性は止めようとしません。

それどころか強さをあげてきました。

「んんっ・・・ふ・・・やあぁっ・・・」

自分でもこんな声が出るのかと、びっくりするくらい甘い声が出ていました。

ついにアソコに当てられました。

ソコは自分でも分かるくらいにぐしょぐしょでした。

「止めてください・・・」と肩で息をしながら言いますが男性は無言のまま。

小声で何度も止めてと言いました。

しばらくして、ある駅に着きました。

私はその男性に手首を引っ張られ、付いて来いと言われました。

怖い。

助けて。

ただの痴漢の領域を超えているような気がしました。

私の頭は恐怖でいっぱいです。

それと同時に、何であんなに早く家を出たんだろうと思いました。

連れられて行った先は駅近くの公衆トイレでした。

あまり人が使わなそうな汚れたトイレです。

逃げようとしました。

でも、無理矢理連れ込まれました。

私は必死に抵抗しました。

しかし抵抗虚しく、すぐに制服のファスナーを開けられ、ブラが丸見えの状態に。

もうオワタ・・・としか思えませんでした。

痴漢じゃないですよこれ。

レイプですよ。

と頭の中で何度も言いました。

手は抵抗出来ないように縛られ、無理矢理キスをしてきました。

私が力が入らなくなった瞬間、一気にブラを上にずり上げ、しゃぶりついてきました。

「いやっ・・・止めて・・・」

気持ち悪いと思いました。

ヌルヌルとした生温い舌が私の体を舐めている。

舐められながらパンティをおろされ、一気に指二、三本を入れてきました。

グチュグチュと、卑猥な音を立てながら解されていく私の中。

それを考えると本当に恥ずかしくなりました。

相手はお構い無しに私のナカを荒らしていきました。

どんどん奥に指を入れられてきます。

すると・・・血が出てきました。

処女喪失です。

こんなところで初めて奪われたくなかった。

あまりの衝撃に私は放心状態になりかけてました。

相手はもうゴムを着けて準備していましたが、もう私は泣くしかありませんでした。

相手はいきなりズンっと入れてきました。

「ひぁあぁっ!」

男性はその声を聞くと、ニヤリと笑い、もっと突いてきました。

初めてがこんな形で奪われるとは思いませんでした。

それから男性は無理やり腰を振り続け、私は痛さしか感じませんでした。

嫌がっても泣き叫んでも男性はピストンを止めてはくれず、それどこから息遣いが荒くなって更に激しく腰を振ってきました。

それから、泣き続ける私に容赦無く中出しをしてきました。

中出しと言ってもゴムはついていたのですが、それでも初めての私には恐怖心しかありませんでした。

そしてようやく終わって解放されるのかと思ったのですが、男性はまだやり足りないようで、再び私の中に挿入をしてきました。

何度も突かれ、私は何度もイきました・・・。

今では・・・あれは恐怖の体験です。

痴漢で軽く触られるのはまだしも・・・、レイプされるなんて・・・悲しいですね・・・。

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