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寝取られ

【体験談】人妻ですが、夫公認で巨根男性と浮気してます・・・・

公認浮気

夫婦でネットカフェに来てた人妻の投稿者。間違って隣の個室を開けてしまった際に他人のオナニー姿を目撃してしまう。それが驚くほどの巨根の持ち主で・・・・

寝取られ思考の夫の人妻

今日も私は、夫公認で真二君の巨根を咥えています。

事の発端は、3ヶ月前にさかのぼります。

私(千佳42歳)は、夫(50歳)と一緒にネットカフェで休日を過ごしていました。

熟年夫婦が何故ネットカフェって思う方も居るでしょう!

息子(23歳)も大学卒業と同時に外資系企業に勤め海外勤務中で、家には夫と2人だけ。

もう夫と2人だけの生活も5年になるんです。

夫は性欲大盛で、息子が家を出ると更に私の体を求める様になっていました。

40歳を過ぎた辺りから、性欲が増した様な・・・

まぁ、SEXレス夫婦も多い仲、贅沢な悩みだったかも知れません。

そんな夫の欲求は日増しに増し、いつしか外出先でも私の体を求める様になったんです。

露出の多い服に、リモコンローターを付けながらの散歩と、留まる所を知りません。

いつしか、私も拒む事を忘れ彼の世界に呑まれて行きました。

その日、私は夫に言われるまま短めのワンピース姿にハイヒールを履き、ノーパン姿にリモコンローターを付けられ店内を徘徊させられていました。

すれ違う男が私をチラチラ見るのが分かり、もう既にビッショリ濡れていたんです。

足はアソコから溢れ出てしまった汁が垂れ流れていました。

夫が”先に部屋に行ってるから、少ししたら来いよ・・・21号室な”と言い残し、先に部屋に向かって行きました。

店内には、男性客が多く私をギラギラした目で見ている様に感じてしまいます。

角を曲がろうとした瞬間!太った男性にぶつかり転んでしまったんです。

思わず股を開いた為、アソコが丸見えでした。

彼は驚いた表情で私の陰部を見直していて、慌てる様に彼の前から走り去ったんです。

息を切らしながら部屋の扉を開けると、目の前に股間を握りしめAVを見る男性!

私は、隣の部屋の戸を開けてしまったんです。

「えっ・・・・」と驚かれ、「す・すいません」と謝りました。

彼が慌てて股間を隠したんですが、隠しきれない大きさだったんです。

20cm位の長さに太さも凄い大きさでした。

そっと戸を閉め、私は夫の待つ隣の部屋に入ったんです。

「何だ!早かったな・・・」と言われ、「あなた・・・私・・・」と動揺を隠せずにいました。

「どうしたんだ?そんなに慌てて」と夫は不思議な顔をしていました。

私は今起きた出来事を全て話すと「何だ!俺が見ている前で転べよ・・・しかも隣の兄さんのを見たって・・・」とニヤつきます。

「どうしよう!早く帰ろう」と急かします。

「お前、失礼だろ!彼だって恥ずかしいんだぞ」と言われてしまい、「でも・・・」と私は何も言い返せずにいました。

夫が部屋を出ると、隣の部屋にノックしているのが分かりました。

何かコソコソ話すと、夫は部屋に戻って来たんです。

「大丈夫!お隣さん許すって・・・」と聞き、その言葉に少し安心しました。

それと同時に夫が私のワンピースを剥ぎ取り、まんぐり返し姿にさせローターを引き抜いたんです。

夫はカバンからバイブを取り、マンコに入れるとスイッチをONしたんです。

心地よく動くバイブに体がクネクネと反応し、だんだん体が火照ってきました。

その時です。

夫を見上げたその先に、隣の男性が見えたんです。

そう!夫は私の陰部を見せる事を引き換えに、彼の許しを得ようと考えた様でした。

彼はスマホで写真を撮っている様で、ニタニタと笑みを浮かべていたんです。

夫は彼に見せつける様に糸を引いて見せたり、ビラビラを広げたりと楽しんでいました。

そして、夫が彼を招き入れる様に手で合図したんです。

彼は頭を引っ込め、やがて部屋に入って来ました。

夫は、彼に”好きに使って下さい”と言い残し部屋を出て行ったんです。

私はパニックで頭が真っ白になってしまいました。

彼はズボンを脱ぐと私の口に押し付け”舐めて”と言うんです。

目の前に出されたチンポは夫の物とは比べようも無い大きさで、巨大バイブ並みだったんです。

口を大きく開け、彼のチンポを咥えると1/3位しか入りません。

先端をペロペロしながら彼の巨根を必死に咥えていました。

「奥さん!大きいの好きですか?」とニヤついてきます。

「え~」と目を逸らすと、「何歳なんですか?」と質問責めされます。

「もうおばさんよ・・・あなたは?」と返すと「21歳です。年教えて下さいよ」と半分の年齢でした。

「もう恥ずかしいわ・・・42」と答えると「え~本当ですか?もっと若いと思いましたよ32とか・・」と言われてしまい、喜んでしまいました。

「本当?」と言うと「それに、凄い良い身体してるんですね」と私の体を舐め回すように見てきます。

「あら!嬉しいわ・・・」

興奮した私はすっかりノリノリになってしまっていました。

「胸も大きいし・・・いくつ?」と聞かれ「垂れ始めているけど、Eカップ」と彼は鷲掴みしてきました。

「やっぱり!良い大きさですね。じゃ、入れちゃうよ」と私のアソコに巨大なチンポを当ててきます。

「うん!」と答えて、私は自分のアソコを手で開きます。

彼の巨根がズルズルと入るのが分かりました。

夫とは比較にならない快感が身体中に走りました。

バイブとは違い生のチンポは凄く気持ちが良く、私のGスポットを的確に刺激して来るんです。

私は、彼から離れられなくなってしまうと直感で思いました。

正常位・バック・抱きかかえられながらと、彼は色んな体位で責めるんですが、かなりのテクニシャンで直ぐに逝かされました。

しかも彼の性体力も長く、私は何度も彼に逝かされ続けたんです。

私はすっかり彼の女になりたいと望み、自分から彼に求めてしまっていました。

ようやく彼の口から”イク・・・・”って言葉を発した時には、私は立つ事すら出来ない状態でした。

彼のチンポを綺麗に舐めていると、夫が戻って来て”何だ!凄い疲れ様だな・・・”と尻を叩かれたんです。

夫は彼のチンポを確認すると「君!本当大きいね!」と肩を叩くと「今度、妻を貸してやるよ。その巨根で攻めまくってくれよ」と言い出しましたが、正直嬉しくてたまりませんでした。

「いいんですか?」と彼も喜び「あ~いつでもいいぞ」と余裕な夫。

夫は私の承諾も無く、彼とアドレスの交換をしていました。

POSTED COMMENT

  1. エッチな名無しさん says:

    夫公認の寝取られなんて何が面白いのか!クソだクソ!

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