中出し

【エロ体験談】義兄が不倫脳の弟嫁を犯して孕ませ制裁・・・・

不倫の代償

家庭内別居中の夫からDVを受けていた投稿者。そんな中、優しい彼氏を作り不倫恋愛を続けていたのだが・・・・

不倫する女

W不倫の彼はいつもやさしく抱いてくれる。

彼が「イクッ」と言うと、「中に、中に出して!」とおねだりします。

彼は男根を脈動させながらドックンドックンドクッドクッと温かな精液を私の中奥深くに注ぎこみながら、耳元でいつも「加代、愛してるっ」と囁く。

私も「嬉しい、イクッ」と彼を放さないようにしがみつく。

歓喜の最高の絶頂を味わうひと時です。

触られるだけで鳥肌が立つようになった家庭内別居中の主人に離婚を伝えると激しいDVが始まり、子供を連れ実家に戻りました。

実家近くにアパートを借り、仕事を探しながら彼に「逢いたい」とメールしたら来てくれた。

ファミレスで楽しい会話と美味しい食事を楽しみそしていつものように・・・「お茶、飲んでいって」とアパートに彼を迎え入れた。

部屋に入ると「お茶は後でいいよ」

彼に抱きしめられキスされると濡れてくるのが分かった。

「まっ、待って」と抵抗しますが力及ばず。

彼はスカートの中に手を入れ私の下着を剥ぎ取った。

「まだ外は明るいのよ、待って」と言っても彼は聞く耳を持ちません。

「フェラして」と言い、彼はベルトを緩め仁王立ちになると求めてきた。

すでに硬く反り返っている男根を口唇と舌で久しぶりに美味しく味わった。

「フェラが上手くなったな。イキそうだよ」と喜んでいます。

最初はあまり得意じゃなかったフェラも彼に仕込まれて、最近ではフェラだけでもイカせてあげられるようになりました。

「イヤッまだイカないで」と言ってフェラを止めました。

着衣のまま仰向けになりM字開脚になると、彼はクニリングスを始めてくれた。

私は彼のクンニが大好きなのです。

凄く丁寧にいやらしく私の敏感なポイントを的確に攻めてくれるので、クンニだけでも簡単にイカされてしまいます。

「久しぶりっ、気持ち良い アッ アアッ~ そこっ~」と言いながら、彼の頭を掴みながら歓喜の艶声を出しながら軽く達してしまった。

「入れるよ」と、彼は覆いかぶさりながら私の中に生で入ってきた。

「アウッ イッ 久しぶりね アウッ イッイイッ~」と私は喘ぎながら、彼の腰の動きに合わせしがみついてしまった。

屈曲位で彼の腰の動きが激しくなり「イクッ」と動きを止めます。

「中に、頂戴っ」と私から腰を振ります。

一応中に欲しがるのは安全日だけにしていますが、彼との子なら出来てもいいというのが私のホンネだったりもします。

ドックンドックンドクッドクッと男根を脈動させながら、彼は精液を私の中奥深くにたっぷりと注ぎこみながら、いつものように「加代、愛してるっ」と囁いてくれる。

「アウッ イイッ イクッイックゥ~」と、中に出された温かな精液を淫靡な快感の中しっかりと味わった。

私の中を彼のもので満たされている。

落ち着いたところでお茶を煎れ、他愛の無い会話を楽しんだ。

「生活は大丈夫なの?」

「何とかなると思うわ。仕事も探そうと思うの」と答えます。

「大変だね」

「時々逢いに来てね」と、おねだりしながらアソコを触ります。

彼の喜ぶフェラを始めた。

「もう離れられないわ」と、硬くなった男根を騎上位で私の中に全て受け入れた。

男根の突き上げに頭が真っ白になりながら、彼のなすままいつも達してしまう。

そしてまた屈曲位で激しく私の中に注ぎ込まれる温かな精液を味わってします。

もう、癖になっているようだ。

彼も喜びながら「加代、愛してるっ」

囁きながらいつも私の中に精液を注ぎ込んでくれた。

「大変だろうけど 頑張れよ」と言われ、「また連絡するね」と帰りました。

夕食の準備をしていると義兄が突然尋ねてきた。

「珍しいものを貰ったので。入っていいかな」とニヤニヤしていた。

「ありがとう。もうじき子供たちも帰ってくるわ」と、少し警戒しながらも義兄を部屋に入れた。

お茶を用意すると「仕事見つかった?と言われ、「まだよ、探しているけどなかなかないわ」と返事。

「ところで昼間誰か来ていたの」と、ニヤつきながら言ってきます。

「えっ、友人が心配して来てくれたの」と慌てて答えました。

「そうか、ならいいけど」と言われ、ひょっとしたら見られたかもと思いつつ義兄を玄関まで送ると、帰り際に突然抱きついてきた。

「イヤッ、なっ何するの!止めて」と押し返します。

「寂しくないのか?」と言って、義兄は力任せにキスしてきた。

「イヤッ、ダメッ!姉に言うわよ」と、強く抵抗したら諦めたようで「昼間、見たよ」と言い残して帰って行った。

姉に言うべきか悩みつつ仕事も探さなくてはならない中、時間だけが過ぎていった。

彼に連絡したが「忙しくて来られない」と返事が来た。

義兄から知り合いの事務所で人を探しているとの連絡が来て、面接に義兄の車に乗って向かう途中、ファミレスで昼食をご馳走になった。

「私からも頼んでおいたから採用されるよ。安心してていいよ」と言われ、「ありがとう」と答えましたが、義兄の眼差しは嫌らしさを奥に秘めた感じがして不安になった。

食事も終わりアパートに送ってもらった。

「喉が渇いたからお茶飲ませて」と、義兄は強引に部屋に入ってきた。

「あの日アパートに入った男は誰?」と聞いてきました。

「何?知らないわっ」と、はぐらかしたが義兄が抱きついてきた。

男の力には抗えない。

彼のことも脳裏をかすめたが私の上を通り過ぎた男たちの一人と思うことにした。

「イヤッ、いけないわ」と言ったものの、義兄の手が下半身をまさぐり私の中に指を入れられると「アウッ アッ アアッ~」と艶声を出してしまった。

レイプまがいに義兄は興奮したみたいで、義兄は私を弄ぶようにアソコをたっぷりと舐め続けた。

「フェラして」と言われ、義兄の男根を口唇と舌で彼にするのと同じようにフェラした。

男根の大きさは主人と同じ位でちょっと失望した。

やはり彼が一番いい。

「フェラ上手いな。彼に仕込まれたのか?」と、仰向けにされ足を広げさせると義兄は生で私の中に入ろうとした。

「ゴムはお願い、少し危ないの」と抵抗します。

「大丈夫だよ」と聞かずに覆いかぶさり、義兄は私の中に生で入り腰を動かし始めた。

「アウッ ウッ アッ ウッ」と、感じないようにしていたが久しぶりのセックスに彼に開発された体は素直に反応し始めてしまった。

正常位で激しく腰を動かし屈曲位になると、義兄はさらに激しく腰を打ち付けてきた。

「アウッ アッアアッ~ イッ イイッ」と感じまくる私。

「気持ち良いよ。感度がいいな、そろそろ・・」と私の中をかき回します。

「ダメッ!外に、外に出して!アウッ アアッ~」と抵抗して義兄から逃れようとしたが、屈曲位で肩を掴まれ動きが取れない。

「イクッ」と言われ、「アウッ ダメッ イッイヤァ~ アアッ~」と喘ぐ中、ドックンドックンドクッドクッと義兄は私の中に射精した。

「ダメッて言ったでしょ」

「感じすぎてしまって、ごめん」と謝られました。

久しぶりのセックスの心地よさの中で休んでいると「もう一度」とフェラをさせられます。

義兄の男根を硬くすると、ベッドの端で四つん這いにさせられバックで私の中に入ってきた。

「アッ アアッ アッ イッイイッ~」と快感が走ります。

激しく腰を押し出してくる義兄は色々と体位を変え、屈曲位で激しく私の中を突きまくり、「昌子(義姉)より締りがいい」とぼそり。

「イヤッ~ アッ アアッ イッイイッ アウッ~」とイキそうになっていると、「いくぞっ」呻きながら義兄は2度目の射精を私の中奥深くに放った。

帰り仕度をしながら「もうこんなことしないで。私には彼がいるの」と言いますが「そうか、でも彼が知ったら・・」

「姉が知ったらどうするの」と顔を見合わせます。

翌週「面接のことで昼間会いたい」と義兄から連絡が来た。

採用すると連絡は来ていたが義兄に会った。

ラブホに連れ込まれ彼に仕込まれた淫靡な体を義兄に差し出してしまった。

「凄く良いっ」と、義兄は2度私の中に精液を注ぎ込んだ。

気持ちとは裏腹に体は反応してしまう。

早く彼に会いたい。

彼の精液を奥深くで受け止めたい。

そして生理が遅れている。

義兄に遅れていると連絡すると動揺した返事が来た。

病院に行こうかしら。

彼には言えない。

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