人妻 熟女

【体験談】人妻が風呂を覗いてくる悪ガキを呼び止めた末路・・・・

覗かれた私の身体

自宅のお風呂に入っていると、風呂場の外から声が聞こえてきた投稿者。中学生の子供が覗いていたらしく、それを知った夫が追いかけて捕まえてしまうが・・・・

入浴中の女

ある夜、私は1人風呂に入っていました。

ふ~っと一息ついた時、風呂の直外に人の気配を感じたんです。

そんな事が数日続き、私は夫にその事を話したんです。

夫「分かった。お前が入っている時、外見てみるよ」

私「お願いね」

住宅街で、辺りには家が立ち並ぶ中、変出者の情報も少なくない。

私はちょっと怖かったんです。

その夜、私が風呂に入ると夫が「外で見張ってるから安心して」と言い残し、玄関から出て行ったんです。

風呂に入っていると、やがて人気が・・・そしてコソコソ声が聞えたんです。

“誰かいるんだわ・・・夫は・・・”

急いで風呂から上がると、夫が来て「誰も居ないようだよ」と言うんです。

何だか不安もあったんですが、その時は信用していました。

数日が過ぎた時、珍しく夫が日曜大工を始めたんです。

しかも風呂場の後ろに柵を立て、見えない様にしてくれました。

夫「これで窓開けて入っても大丈夫でしょ」

私「そうね、ありがとう」と安心しました。

夫「もう暑いから、窓閉めっぱなしで入るのも辛いし」

私「休みなのにごめんね」

夫の優しい対応に、感謝していました。

夜になり、風呂に入りながらふと窓を開けてみたんです。

開放感があり、風が入って来て凄く気持ちが良かったんです。

柵のお蔭で、裏側からも見えないし安心。

そう思いながら風呂にゆっくり浸かっていたんです。

その時です。

コソコソッと声が聞こえるんです。

“誰?”

窓の外を見ましたが誰も居ません。

“気のせいかな?”

そう思い体を洗っていると、やっぱりヒソヒソと声が聞えたんです。

「誰か居るの!?」

思い切って網戸を開け身を乗り出すと、中学生位の男の子が2人しゃがんでいたんです。

「誰!ヤダ」

その時です。

“カシャ・・・”

携帯で写真を収められたんです。

急いで風呂から上がると、夫の元に行きました。

私「あなた!覗かれたわ!」

夫「誰に?」と驚く夫。

私「中学生位の男の子!」

夫「中学生?まだ子供だろ、いいじゃないか?」と笑いながら言う。

私「えっ・・・でも」

夫「近所の子供だろ?興味が湧く年頃だんだろ」と当然だろという態度。

私「そうだけど・・・」

夫「何なら見せてあげるか?お前の体」

ニヤつきながら言う。

私「何言ってるの?嘘でしょ」

夫「まぁそんなに怒るなって。ちょっと見て来るよ」と茶化してきます。

夫は、中学生を探しに家を出て行きました。

やがて夫が帰宅すると中学生2人を連れて来たんです。

夫「中学生確保!」

私「連れて来ちゃったの?大丈夫」と不安で仕方ありません。

夫「お前が覗きだって言うから・・・」

私「でも、連れて来てなんて言ってないわよ」

大人しそうな子供は、中学1年生で近所の子供達でした。

子供「ごめんなさい!女性の裸に興味があって・・・綺麗なお姉さんを見かけたから」

私「綺麗だなんて・・・上手ね」

褒められてちょっと興奮してしまいました。

子供「警察は困るんです」

私「大丈夫よ!そんな事しないわ」と落ち着かせます。

夫「お前の裸に興味があったんだし、一緒に風呂でも入ったら」

私「えっ、嘘でしょ!?」

冗談だと思いきや、夫が「いいじゃないか、中学生と言っても1年生だし」

私「私は良いけど・・・おばさんと一緒に入るの嫌よね」と子供達に聞きました。

子供「全然嫌じゃないです!お願いします」

もう後に引けない状況の中、私はこの中学生と一緒に風呂に入る事になったんです。

タオルを巻きながら風呂に入ると、中学生も股間に手を当て中に入って来ました。

「中に3人はキツイわね」

私が湯船から上がると、ジーッと見つめてくる2人。

私「名前何て言うの?」

子供「タクです・・」

子供「僕は・・・レオです」と恥じらいながら答えてきます。

私「そんなに見られると恥ずかしいなぁ」

レオ「胸大きいですね」と胸を直視します。

私「やだ、そんな所見てたの?」

レオ「女性って、アソコ触ると気持ち良いんですよね」と興奮しています。

私「アソコ?」

レオ「もう知ってるんです。そこでしょ」とゴクリと息を飲む。

私「そんなに見たいの?」

レオ「ネットで見た事あるんだけど・・・」

そう言いながらも、彼の股間は大きくなっていました。

中学1年と言っても体格も良く大人並の大きさで、もう皮が剥けていました。

私「もう覗きはしないでよ」

レオ「ん~お姉さんの見せてくれる?」と股間に手をかけながら聞いてきます。

私「えっ、ここ見たいの?」

レオ「ん~見せてくれたら覗きはやめる」と両手を合わせてお願いしてきます。

私「約束してよ」

恥ずかしかったんですが、私は彼らにお尻を向け大きく足を開いて見せたんです。

私「もういいでしょ?」

レオ「もう少し・・・凄ぇ~」とガン見してきます。

私「そんなにじっくり見ないで」

レオ「良い匂いがする!どこが気持ち良いんですか?」と言われ濡れてきます。

私「えぇ・・・この辺りかなぁ」

そう言うとタク君がいきなり指を這わせてきたんです。

私「駄目よ、触っちゃ」

タク「何かヌルヌルしてる!」

どんどん擦り始めてきます。

レオ「ホントだ!気持ち良いと出る汁でしょ」

私「違うのよ!もう指離して」

そんな言葉が通じる相手ではなく、レオとタクは私のマンコを弄り始めるとクリトリスまで刺激して来ました。

中学生相手に私は風呂でイカされちゃったんです。

床に四つん這いで寝そべった私のアソコをレオ君が舐めていました。

レオ「美味しい!凄い良い味です」

2人は私のそんな姿を見ながらチンポをしごき始め、風呂場で精液を放出させていました。

その時は私も興奮していて精液を放出させたペニスをお口で綺麗にしてあげました。

そしたらまた大きくなっちゃって、そのままフェラチオでイカせてあげちゃいました。

こんな姿を近所の子供にさらけ出してしまった私は一体どうなってしまうのか不安でした。

その後2人に聞くと、夫は覗きしているのを知っていたらしく、彼らが覗いている姿を守る為に柵を設置したと言います。

夫の悪戯だと知った私は呆れてしまいました。

3人で一緒に風呂から上がると、夫は既に酒を飲みリビングで寛いでいたんです。

夫「どうだった?綺麗に身体洗って貰ったか?」

タク「汗かいていたから綺麗にしてもらいました」と満面の笑み。

夫「それは良かったな、また来てもいいぞ」

何も知らない夫は、この子達が幼くSEXをする年ではないと思っているんでしょう。

タオル一枚羽織った私は、その後も夫の近くで子供達に弄られていたんです。

夫は酒も弱く、虚ろな目で「また来いよ!」と言い続けていました。

それから子供達は通いつめ、今ではもう週一でSEXしています。

私はすっかり子供達とのSEXにハマってしまいました。

夫と違って何回でも出来るし、正直夫とのSEXよりも気持ち良いと思うようになりました。

子供達のテクニックも日に日に上達して、最近では何回もイカされまくっています。

POSTED COMMENT

  1. エッチな名無しさん says:

    そのガキの子供孕んだらまた投稿してください!

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