盗撮 覗き

【体験談】JC時代、部室で全裸になって着替えを見せつけてました

男子たちに覗かれて

JC時代、一人きりの部室でスッポンポンになって着替えていた投稿者。隣の部室から人の声が聞こえてきて覗いてみると、着替えを盗撮していたようなので・・・・

処女喪失した女

私がまだ中学生だった頃の話です。

私はバスケ部の部長をしていたので、いつも1人だけ帰りが遅かったのです。

その日も遅くなり、急いで部室に戻り着替えて帰ろうとしていました。

すると、いつも帰るのが早い隣の男子部室から、微かながら人の声が聞こえてきました。

窓越しに覗いてみると、男子3人がおり、その内1人は私が密かに思っていたケンタ君でした。

何を話しているのか気になった私は、耳を澄ましていると「おぉーすげぇよ!」

「何だこれ!丸見えじゃん」と騒いでいました。

「あいつ以外と毛深いんだな(笑)」

「メグミ(私)結構おっぱいデカイな!」等と言う声が聞こえて来ました。

いつも私は汗でベタベタになるので、部活帰りはスッポンポンになって着替えているのですが、どうやらそれを盗撮し、皆で見ていたのです。

まだ着替えてない私はどうしたら良いか悩んだ結果、どうせならもっと見せ付けてやれ!!と思い、何事もなかったかのように部室に戻り、スッポンポンでいつもより時間を掛けて着替えました。

秋の大会が近付いてたある日、ケンタ君と遅くまで学校に残っていました。

遅くなったため、途中まで一緒に帰る約束をしました。

ただ、それは私の企みでもあったのです。

私は2人きりになるのをずっと待ち望んでいたのです。

「制服に着替えてくるから待ってて」

そう言って女子の部室に行きました。

そこから本番です。

いつものように、スッポンポンになった所で、「きゃー!ケンタ君!!助けて!!!」

「メグミどうした?!!」と慌てている声が聞こえます。

「早く部屋に入ってきて!!」

そう言うと、ケンタ君は慌てて部室の中に入ってきました。

そこには全裸の私がいます。

ビックリした表情のケンタ君は後向きになって「ど、どうしたんだよ!?何にもないじゃん」と、あたふたしていました。

その隙にケンタ君に抱きつきました。

戸惑っているケンタ君に「ごめんなさい。何もないよ。私、ずっとケンタ君の事が好きだったんだ。、、、だから」

「そんな格好しなくても、、」と動揺して顔を赤くしていました。

「だっていつも、私の着替え覗いてるでしょ?」

そう言うと「えっ?、、、ゴメン」と言って振り向きました。

「私はケンタ君にだけ見てもらいたいの、よく見て」

そう言ってケンタ君のチンコを触りました。

するとビクッとしてましたが、凄く大きくなってるのが分かりました。

「嬉しい・・・私の体見てこんなになってる」

顔を赤らめているケンタ君に「見せてくれる?」と言ってズボンを下げました。

凄くおっきくビクビクッと動いてます。

「私の体触って。私も触るから」

そう言うと、今まで我慢していたものが解放されたかのように、がむしゃらに触ってきました。

「痛いよ・・・優しくしてくれないと・・・」

激しいのも良いかもしれないけど初めてだし優しくしてほしい。

「ゴメン」

そう言って今度は優しく触ってきます。

「下も見ていいよ」

そう言って彼を押し倒し、69の格好になりました。

「凄いね・・・」

そう言って私のアソコを開いたり閉じたり、時には舐めたりしました。

段々気持ち良くなってきた私は「私も舐めるよ」

見よう見真似で口に含め上下しました。

時間的に1~2時間ほどだったと思います。

段々コツも掴んできて、お互い気持ち良い所が分かってきました。

甘噛みしたりしながら、フェラしていると息が荒くなって、彼のアソコがビグッっと動きました。

彼が「アッ!」と言うと、私の口の中が温かいもので一杯になり、驚いて飲み込んでしまった私に「ご、ゴメンね」そう言って制服からティッシュを出してくれました。

「良いよ。ケンタ君が好きだから嬉しいよ」

そう言って抱きつきました。

「ありがとう」と言ってまた彼もギュッとしてくれました。

本当はこのまま初めての挿入でも良かったんですが、この日はそういう空気にはならず、ケンタ君の精子を飲み干したところで終りました。

帰り道、彼が「俺も、ずっとメグミの事が好きだったんだ。順番が逆になっちゃったけど、俺と付き合ってくれ」と、私は嬉しくて泣きながら「うん、ありがとう」と言いました。

それ以来、私は部室での着替えはスッポンポンではしなくなりました。

スッポンポンなのは彼の前だけです。

しっかりと初体験も済ませて、セックスでイクという感覚も分かるようになりました。

ケンタ君は口に出すのが好きみたいで、毎回私の口で射精をします。

ケンタ君の精子の味にも慣れて、ごっくんするのも全然平気になりました。

覗いていた男子は毎回ガッカリしながらも、念の為と懲りずに覗いてるそうです。

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