女学生

【体験談】高校教師さん、保健室で一級品巨乳の誘惑に負けるwwww

先生との秘密

体育の授業中、頭から転んでしまった投稿者。担任の先生が保健室へと運んでくれ、ケガはないか入念にチェックしていたのだが・・・・

裸の女子高生

高3の時の話です。

先生と関係を持ってしまいました。

私はその頃、既にFカップあったので性的な対象に見えてしまったのかもしれません。

色白で若干ムチムチでしたので、かなり痴漢にも遭ってきましたし、元カレにも「すげーエロい身体だな!」と褒められました。

身体だけw

先生は当時20代後半で、大学院を卒業したばかりでした。

キッカケは、私が体育のバスケで思いっきり頭から転んで保健室に連れてもらった事でした。

先生をマコトとしますね。

マコトは私の担任で数学教師でした。

それで、頭から転んでフラフラになった私はうずくまって座っていると、友達がマコト先生を呼んで来てくれました。

その日はたまたま保健の先生がいなかったんです。

マコト先生は保健室の鍵を持って私を肩に背負いながら、保健室の鍵を開けベッドに寝かせてくれました。

「頭以外に打った所はあるか?」

「胸と肩を打ちました」

私は正直に答えました。

「病院行くか?俺が乗せてってやるぞ」

「病院は嫌い(笑)」

慌てて答えました。

「命に関わるかもしれないんだぞ?」

「だってぇ~」とちょっと甘えてみました。

「ちょっと見せてみろ」

「やーだーよー」

マコト先生は冗談で言ってると思ってたから、私は笑いながら答えました。

そしたら、いきなりマコト先生が怖い顔して、ジャージのチャックを開け始めたんです。

私はビックリして固まってました。

やだ!って言おうとしたのに声が出なくて・・・。

マコト先生はそのまま、Tシャツを捲り上げてブラだけの私をじっと見つめて「痣はないな」

先生は単純に私の体に怪我がないか見てくれただけなんだって思って安心してたら、先生はいきなり背中に手を回してブラのホックを外してきて、「一応ね、ブラジャーで隠れてる部分も見るよ」ってはにかみながら言いました。

私はこの時も声が出ませんでした。

先生はブラを外すと、ゆっくりと私の胸に手を掛けました。

「胸デカいね」って冗談ぽく言いながら・・・。

そしてそのままエッチしました。

保健室のドアの鍵を閉め、先生は私の胸を揉み、乳首を吸い始めました。

そして、マコト先生の手は私のアソコに運ばれ、指を入れてクリトリスを摘んできました。

私は電撃が走った、初めての感覚に声をあげてしまいますが、咄嗟にマコト先生は口を塞いできました。

もちろん口はマコト先生の口で塞がれました。

そこから激しく舌を絡めながら、更に激しくクリトリスを愛撫されました。

身体がビクビクっとなって、私は初めてイってしまったのです。

マコト先生は我慢出来なくなり、時間もないのですぐにギンギンに立ったアレを私の濡れたアソコにねじこみました。

マコト先生のペニスは凄く大きくて、入れられる瞬間は少し痛かったけど、一度入ったらたまらなく気持ち良かった。

そしてそのまま1分もしないうちに、私のマンコの中に大量の精子を放出されてしまいました。

気づけばチャイムが鳴ってしまったので、慌てて服を直し鍵を開けると友達が様子を見に来てくれました。

卒業して2年くらい経つけど、今では大好きな彼氏です。

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