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【体験談】鬼女が年下毒男の不倫チンポに溺れた末路・・・・・

42歳人妻の不倫記録

夫婦生活の営みの少なさに欲求不満が続く毎日を送っていた投稿者。気分転換に新入社員の男子をドライブに誘って見るも、当然のように不倫がはじまり・・・・

巨乳の人妻

後悔してません!

私は20歳で10歳年上の主人と結婚し、子供(15歳と13歳)にも手が掛からなくなった5年前からパートで働き始めました。

そこに新入社員の彼(21歳)が私の職場に配属されました。

スポーツマン(野球)の礼儀正しくハキハキとした態度に好感を持ち始めました。

その頃、主人は深酒の毎日で夫婦生活も月一度程度有るか無いかの欲求不満の毎日が続く頃でした。

寂しさの余り、彼を月に一度位、ドライブに誘い気を紛らす様になりました。

回数を重ねるに連れ、彼が身体を求める様になり悩みました。

でも「30歳半ばで女をやめるなんて嫌」と開き直り、一度しかない人生、自分の気持ちに素直に生きて行こうと心に決めました。

それからは、彼の気持ちにも素直に応じられる様になり童貞も頂きました。

その後も月一程度に楽しんでいます。

童貞だった彼のテクも段々と上達して、今では最高のセックスパートナーとなりました。

彼に何度もイカされる度に女を感じることが出来て私は幸せでした。

私の住んでいる所は、田舎で車が唯一の交通手段です。

昨夜は、忘年会で酔った彼を迎えに行きました。

期待をして途中でパンストを脱ぎ、酔った彼を車に乗せ走り出しました。

そして、まもなく彼は思った通りスカートの中に手を入れてきました。

酔うと彼はいつもよりエロく私の身体を求めてきます。

私は「駄目よ!運転中は危ないわよ!もう少し我慢してね」と言いましたが、彼は「俺、早くやりたいんだよ」と凄く興奮している様子でした。

暗い田んぼ道に車を止めると同時に、彼の大きな胸に抱き寄せられキスをされ、乱暴にセーターを上げられノーブラの胸を揉まれます。

吸われ、更に手がスカートの中に滑り込み、敏感になっている部分を触られた瞬間、快い刺激が全身を走りパンツの奥が熱く濡れてきているのを感じました。

「感じる、凄い感じちゃうから・・・やめて!」と言いながら、私は異様な快感に浸っていました。

そして、彼と後部座席に移りシートを倒し、再び抱き合います。

彼は、とうとうパンツの横から指を入れ、薄い陰毛をかき分けて、ヌメッとした敏感な部分に指が触れた瞬間「あ・・ああ・・・」と大きな声が出てしまいました。

快感が高まるに連れ、私は彼に強く抱きつき身を任せていきました。

彼のズボンのファスナーに手をやりパンツと一緒に下げようとしたが、彼のモノが凄く大きく固くなっていて、ようやく下げることが出来ました。

下半身を素ッ裸にして大きくなったモノを目にした私は、口に咥え「ジュポ・ジュポ」とフェラをすると、「出てしまうよ!俺!出る!」と彼が叫びます。

「口に出して良いよ!出しな!」と震える彼を優しく、しっかり抱き締めながら濃厚な精液を口に受け彼は果てました。

私はそのドロッドロの精子をゴクリッと飲み干して、美味しく頂きました。

ぐったりとした彼を優しく抱きながら、今日が最後のセックスと心に決め、思いっきり楽しもうと臨んでいたのです。

そして、自らスカートとパンツを脱ぎ、恥ずかしさを隠すかの様に彼に再び抱きついていきました。

下半身素ッ裸で敏感になっているクリちゃんと胸を中心に指と口で刺激され、無我夢中で身体を求める彼のやや乱暴な愛撫に身体はより反応してしまいます。

恥ずかしさも徐々に気にならなくなり、二人だけの個室プレイに没頭し始めたのです。

「主人も今日は忘年会で泊まりだから、ゆっくり楽しもうね!」と彼のモノに手をやると、再び、固く大きくなっていて嬉しくなり口に咥えると、彼も敏感になっているクリちゃんを指と口で刺激を加えてきました。

私は「もっとー!もっと強くー!吸ってー!」と口にしました。

更に愛撫を続けられると「もういい!もう!早く入れてぇ・・・」と、彼と向き合い膝に跨り入れようとしました。

「ゴムしないの?」と彼。

「今日は安全日だから良いのよ!思いっきり中に出して!」とモノを手で穴に定めてから腰を下ろし、挿入して上下に動きました。

彼は「中は暖かくて気持ち良い!気持ち良い!」と大声を出し、私も絶頂寸前になったので彼から離れ、今度は下になります。

彼は股を開いた私に、「入れるよ」と微笑んできます。

私が「早く入れてぇー」とおねだりすると、彼は愛液で濡れて受け入れ十分な性器にゆっくり挿入してきます。

私は「わあっー!気持ち良い!もっとグイグイ突いてぇー!」と声を出し、しっかり抱きついて無意識に腰を持ち上げて挿入をより深く求めていました。

二人の快感が高まると共に挿入は浅く深くを激しくピストン運動と共に繰り返されます。

私は子宮に当るたびに大きな声で叫び、私は彼の背中に腕を回します。

私が更に強く抱きつくと、興奮した彼が膣の奥までしっかり突いてきました。

もう無理、気持ち良過ぎておかしくなってしまい、この頃には何も考えられずにいました。

「ダメダメ!気が狂いそうよ!も、もうダメよイッちゃう!ねっ一緒に」と叫びながら、精液をたっぷり子宮に受けエクスタシーに達したのです。

私はあまりの気持ち良さに体がビクビクと痙攣しながら、腰が抜けてしまっていました。

実は中出しをしてもらったのもこの日が初めてでした。

一瞬静かになった車内で、私は挿入したままの姿で主人とは一味も二味も違う満足した幸せな余韻を楽しみました。

してはいけない事と思いつつも、思い切って一度しかない人生で二人の男のそれぞれの味を知る事が出来て最高に良かったです。

一生の思い出に残る素晴らしい一頁が出来ました。

主人が全く気付いていないのが幸いでした。

「真の女の喜びを与えてくれた若くて元気のいい彼にありがとう」

不倫は今日で終わりと心に決めました。

月一のセックスが出来なくなりますが彼のために我慢します。

7年間、私のような叔母さんのわがままを聞いて遊んでくれてありがとう!

42歳の私、27歳の彼、早く若い良い子を見つけ幸せな結婚を祈りつつ・・・。

最後にもう一度、「真の女の喜びを与えてくれてありがとう」

POSTED COMMENT

  1. エッチな名無しさん says:

    うちの母がこんなんだったら自殺するわw

  2. エッチな名無しさん says:

    何か綺麗事で終わらせようとしてるけど貴様が家族を裏切った事実は一生消えんからな

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