SM -M女とご主人様-

【体験談】〇才から露出調教され続けたマゾ奴隷少女、亜弥

露出少女の悦楽

小学生の頃、水泳の授業で着替えの下着を持っていくのを忘れてしまった投稿者。仕方なくノーパンで過ごしていたのだが、ある男子にバレていたようで・・・・

貧乳の少女

実体験談です。

私は以前からクラスでもそんなに目立つタイプではありませんでした。

小学校、中学、高校、現在に至るまで男の人とお付き合いしたこともありませんでした。

そんな私ですが、一つだけ誰にも言えない秘密があります。

小学校の頃、1時間目の授業が体育の水泳だったことから家から水着を着ていきました。

ですが、うっかり下着を持っていくのを忘れてしまい困ったことがありました。

5年生の時でした。

胸も洗濯板なみでブラもしていませんでしたので・・・

この頃は男子とは別の更衣室で着替えていましたが、その日に限って日直が男の子2人の時で、後片付けにやって来ました。

私は目立たないだけでなく気も小さく全裸にタオル一枚で困っていました。

服くらい着ておけばよかったのですが。

外で声がしました。

アキラ君「じゃあ俺戻るから、それだけ頼むな!」

ユウタ君「わかった、オレもこれだけだからすぐ行く。」

ほっとしました。

震えながらも服を着て、私は外の様子を伺いながら更衣室を出ました。

しかし、そこで思いっきり転んでしまってワンピースだった私の下半身は丸見え・・・

調度、備品室からユウタ君が出てくる気配がして慌てて起き上がり、なんとかその場は事なきをえました。

そのときは何ともありませんでしたが、帰り道にアクシデントが。

ユウタ君と出会ってしましました。

足早に立ち去りたい私は、小走りで通り過ぎようとしました。

通り過ぎようとした瞬間、呼び止められました。ユウタ君「なあ、わりいんだけど今日の宿題教えてくんね?」

えっ??なんだそれだけか。

安心した私がいました。

ユウタ君とはご近所で、少しは話したこともあるので不思議ではありませんでした。

宿題もちょっと難しいだけで、量も大したことなかったので帰り道にある公園でやることにしました。

20分くらいでしょうか?宿題も終わり帰ろうとしてカバンを背負い、後ろを向いて前屈みになったその時、スカートをバッとまくられました。

もちろんユウタ君の位置からは全部丸見え・・頭の中は真っ白、恥ずかしくて、怖くて・・・・ユウタ君「なあ、今日亜弥さ、やっぱパンツ履いてなかったんだ。」

見られていたようです、更衣室前で転んだ時に。

何をされるのか怖くて怖くて声も出せずに泣いていると、ユウタ君が「なあ、全部見せてよ・・・」

えっ?全部って・・・・・わけが判らずパニック状態になってしまいました。

私の性格上、抵抗する気など起きるはずもなく、自分から裸になってしましました。

とにかく言うことを聞いて早く終わらせたい、そう思う気持ちが一番強かったです。

しばらくは何もされませんでした。

多分、全身見られていたんだと思います。

11歳の私には陰毛もありませんでしたし、本当に丸見えです。

少し経った後、今度は触られました。

胸も、乳首も、クリも、お尻も、全部です。

彼にはお姉さんがいたので少しは性知識があったんだと思います。

クリを執拗に責めてきました。

私は性知識なんてほとんど無かったですから、段々変な気持になっていく自分が不安でした。

濡れはしませんでしたが『ふっ、ふっ・・』と息を漏らしていたのを覚えています。

そのあとはよく覚えていません。

気付くとユウタ君はいなくなっていて裸の私だけがいました。

服を探して帰ろうとすると服がありませんでした。

裸で帰るわけにもいかず、おずおずと探しているとありました。

道の真ん中に。

車の通る道ではありませんでしたが見晴らしの良い遮蔽物にない場所でした。

ユウタ君がやったんでしょうか、でも誰かに見つかることは怖かったですが、一刻も早く立ち去りたかったので意を決して取りに行き、物陰に隠れ服を着ました。

家に着くとがくがくと震えながら部屋に戻りました。。。

次の日から、ユウタ君の執拗な責めが始まりました。

今で言うなら虐めだったとも思います。

学校では何も仕掛けては来ませんでしたが、帰る時下駄箱の靴の中に紙が入っていました。

字のようなものが見えたので開いてみると、ユウタ君からの呼び出しでした。

『1年生校舎の男子トイレに来い。』

気弱な私ですから抵抗出来ません。

行ってみるとユウタ君が待っていました。

中へ連れて行かれ、個室へ連れていかれました。

ユウタ君「よく来れたな。昨日は・・・・」

半分は耳に入ってきませんでしたが、これだけは聞こえました。

『ここで脱いでよ。』

抵抗出来ませんでした。

狭い個室の中で服を脱ぎました。

下着も。

するとすぐに下着を取り上げられました。

驚いた顔をしている私にユウタ君は、「じゃあな」とだけ言い残して、部屋から出て行きました。

私は困惑していました。

これだけで済んでホッとしましたが、大事な服がありません。

扉の向こうから声がしました。

ユウタ君「返してほしかったら俺の言うこと何でも聞け」

「何でも」この言葉の意味をその時はあまり深く考えませんでした。

もう逆らえないと思った私はYESと返事しました。

ユウタ君が個室に戻ってきました。

服は持っていませんでした。

言うこと聞いたら返してやるよと言わんばかりにユウタ君は、「おしっこしてみせて、ここじゃなくて男用の便器で立ったまましてよ、嫌なら他のことでもいいけど、どうする?」

恥ずかしくて顔から火が出そうでした。

が、私には男子トイレでオシッコなんて出来ませんでした。

懇願して違う条件にしてもらいましたが、事態を悪化させただけでした。

ユウタ君はニヤリと笑い、私に言いました。

ユウタ君「じゃあ、一緒に帰ろうぜ、服は返すけど下着は返さないし、帰りに俺の部屋に寄ってもらう」

そのまま服を着てユウタ君の部屋へ行きました。

親は仕事でいなかったですし、お姉さんは大学生で家にはいませんでしたので2人きりでした。

部屋に着くと早速ユウタ君は「じゃあ、もう一回脱いで、後ろ向いて」

それに従って後ろを向くと目隠しをされ、手を紐のようなもので縛られました。

歩け、と言われゆっくりあるいていくとひんやりした床になりました。

ここは?と聞くとお風呂場だと教えてくれました。

バスマットの上に寝かされておどおどしていると、ぬるっとしたものが股間に塗られました。ユウタ君「これはお姉ちゃんのやつ。ローションて言うんだって。お姉ちゃんとたまにお風呂で使って遊んでたんだよ。女の子はこうすると気持ちいんだって」

そういうと私の割れ目やクリを弄び始めました。

段々昨日と同じ変な気分になってきたその時、お尻に違和感が。

指が私に中に入ってきました。

ヒンヤリした指が私の中に入った瞬間、電撃が走った。

前と後ろの穴を同時に弄ばれ私は混乱していました。

がまた、小刻みに吐息をもらしていました。

しばらくしてどうも私は初めてイッてしまったようで気付くと目隠し、手枷は外されぬるぬるもなくなっていました。

ユウタ君がそばにいて手にはカメラが。

ユウタ君「いま裸撮ったから。股の割れ目とかお尻とか全部。」と言ってとった画像を私に見せてきました。

私のアソコがクッキリと写っていて、その時の彼の顔は恐ろしくて忘れられない。

その日もまた頭の中真っ白で家に帰りました。

帰りがけにユウタ君は、「明日はどうしよっかな」と言い放って、私の下着の中に手を入れてきました。

そして家の外に出たとたん、忘れ物!!といって私の下着の中にローションを流し込んできました。

下着はぬるぬる、足元まで滴るくらいの量でした。

家に帰るまで拭いちゃだめだから。

そういってユウタ君は家に入って行きました。

家に帰る途中、私は泣きたくてもぬるぬるの下半身が恥ずかしくて止まっていられませんでした。

家に着くと家を汚すわけにもいかず、家の裏手で裸になり水道で体を洗いました。

この虐めは進学コースが同じだったせいで高校まで続きます。

・・・・・

それからは学校のある日は毎日ユウタ君に虐められ続けました。

が、次第に違う感情も芽生えてきました。

女子からもあまり相手にされる機会が少なかった私には、ユウタ君が親友のようにも思える感情が出てきました。

実際にはそうではありませんでしたが、私が勘違いするにそう時間は掛りませんでした。

1ヶ月くらいたって水泳の授業も終わる秋ごろ、ユウタ君がついに一線を越えてきました。

私は相変わらず性知識の乏しい女の子でしたので、ユウタ君の取り出した物が何なのか解りませんでした。

ローションは何度も使われましたのでもう覚えていましたが、その他はまだまだでした。

このころは学校でも裸にされることがあり、この日もそうでした。

下半身だけ脱がされ、割れ目の奥までローションを塗られ、弄ばれて、気持ち良くなってきたところでユウタ君が取り出したもの。

今は当たり前に分かりますが、ローターでした。

その時は何だか分からないまま、されるがままにしていると、ユウタ君はしゃがんでそれを押し当ててきます。

それは割れ目の奥に吸い込まれて行きました。

私は中に何かが入ったことは分かりましたが、数秒後突如としてユウタ君の上に座り込んでしまいました。

ローターが振動を始めました。

ビリビリと変な感じがして、立っていられませんでした。

体をガクガクさせながら、気持ち良さというよりかは、未知の感覚に恐怖のような感情を抱きました。

しばらく座りこんでいると、ユウタ君がティッシュでローションを拭き始めました。

ユウタ君「じゃあ帰るぞ、服着ろよ、下着は返さないからノーパンで帰るぞ。」

仕方なく、立ち上がり服を着て帰ろうとしましたが、ローターが挿ったままでした。

私が「あの、中のこれは・・・?」と聞くと、「それ?家まで着けたままでいいじゃん、行こうぜ。」

中で振動しています。

リモコンのメモリを見ると、強弱は真ん中辺りにきていましたので、まだまだ強くなりそうでした。

ですがこれでも立っているのが難しかったので、これ以上強くされても困ると思いポケットにメモリ部分を仕舞い込み、隠しました。

帰り道、立っているだけでもやっとなのに、歩き出すとより一層刺激が強く感じました。

昇降口を出て、校門を出て、歩道橋を渡り、、、もう既に限界でした。

電柱に寄りかかってモジモジしていると、ユウタ君が「気持ち良いのか?気持ち良いなら気持ち良いって言えよ、言えたら許してやる」

そう言われても、私にはその言葉が恥ずかしくて言えませんでした。

すると意地悪にも、言えないなら強にするよ!と言われ動転してしまい、ご近所に聞こえるくらいの大声で「気持ち良いのっ!」って言ってしまいました。

ユウタ君もちょっと驚いたみたいで、じゃあこっち来いよと、私の手を引いてこないだの公園まで連れて行きました。

そこには和式のトイレがあってそこの個室に連れていかれました。

ユウタ君「じゃあ服脱いでよ、脱いだら取り出してあげるから」といわれ私は服を脱ごうとしました。

そのときユウタ君がメモリを最強に。

一層刺激は強くなりもう我慢出来ずに私はまた座り込んでしましました。

立ち上がりたくありませんでした。

スイッチを最強にされてすぐ、私はお漏らしをしてしまい、その上に座り込んでしまったから。

しばらくビクビクと震えている私を、ユウタ君は見下ろしていました。

お漏らしに気付いたのか、立つように言われました。

腰が抜けたようで、立つことが出来ませんでした。

ですが、おしっこが私のスカートの下から流れ出てしまい、バレてしまいました。

ユウタ君「5年生にもなってお漏らしかよ、あーあ」

私の中ではまだローターが震えています。

恥ずかしくても体は反応してしまい、結局イッてしまいました。

小学校の頃はこのような感じでのエッチな虐めでしたが、中学に入ってすぐに私は処女を奪われました。

初めての場所は学校でした。

この日も手紙で呼び出されました。

今日はどこで何されるんだろう・・・この頃はそんな風に期待にも似た被虐的な感情が芽生えてきていました。

ユウタ君の成績は上位、運動もそこそこ出来ましたのでクラスでは人気者の方でした。

私は相変わらず人付き合いは苦手、勉強もいつの間にかユウタ君にも追い抜かれ、成績はクラスの真ん中あたり。

運動は苦手で、あまり友達もいませんでした。

表向きはユウタ君と一緒に居ることはほとんどありませんでしたが、呼び出されたり、一緒に居られたりした時は少し嬉しかったのも本当です。

呼び出された場所は人気のないところ、部室棟の空き部屋でした。

窓は磨りガラスで見通しは悪く、ドアは一か所の鍵が無いらしく、内側から閉まってしまうと外からは開かないようでした。

部屋にはほとんど何も置いてなく、あったのは使われなくなった体育の備品だけでした。

外ではクラブ活動が盛んに行われている中で、私は人目を避けて部屋に入りました。

入り口は校庭とは反対側でしたので簡単でした。

部屋に入るとユウタ君はいなくて、代わりにメモ書きがありました。

≪下着を脱いで置いて帰れ。≫

ああ、とも思いましたがユウタ君に見放されるのが怖くなってきていた私はその場に下着を置いて帰りました。

帰り道、あんなところに置いて大丈夫だろうかとも何度も思いましたが、取りに行く勇気もありませんでしたのでそのまま帰宅しました。

その日、ユウタ君には会えませんでした。

翌日学校に行くと噂になっていました。

空き部室に女の下着があったと。

先生たちには知られていなかったのか、皆はひそひそ話していました。

部室でエッチしていたんじゃないのか、いたずらで誰かが置いたんじゃないかとか、様々な憶測が飛び交っていましたが、小心者の私は誰かに見られたんじゃないかとも思い、一日中怖かったです。

放課後、掃除中にユウタ君がメモをくれました。

折りたたんであったメモを開いてみると中には空き部室から出てくる私の姿が映っている写真がありました。

この写真を落としちゃったらどうなるかな・・・と書いてありました。

日付も入っていますから(改ざんすることも出来たでしょうが、そんなこと知らない私)血の気が引いていきました。

メモの最後には、≪嫌だったら、帰る途中のあの公園のトイレの中で裸になって待っていろ。≫

とても恥ずかしいことですが、写真を落とされるのが怖かった私は裸で待ちました。

春先ですのでまだまだ寒かったのを覚えています。

20分くらいでしょうか、ユウタ君が来て、制服をとられました。

そして、私を抱きしめてくれました。

意外な展開でしたので面喰っていると、いきなりセックスしようと言い出しました。

いくら私でもセックスの意味くらい知っていましたので、最初はNOでしたが、写真のことを引き合いに出され、制服も隠されてしまったので逆らえず、応じてしまいました。

初体験なのに古びたトイレの中でしてしまいました。

ですが、2年近くも悪戯されていたせいか、ローションを塗られると私はすんなり受け入れてしまいました。

ちょっと血は出ましたし、痛くもあったのですが想像していたほど大変ではありませんでした。

ユウタ君は初めてじゃないらしく、激しく動いていました。

後から知ったことですが、お姉ちゃんとしたことがあったみたいです。

そして、ユウタ君は私の中に射精しました。

ユウタ君「これからは毎日させてもらうから」

そう言って去って行きました。

個室を出ると制服が投げ捨てられていて少し安心しましたが、アソコに違和感があって上手く歩けなかったのを覚えています。

それからは、生理の日を除いて毎日毎日セックスしました。

ユウタ君が気持ち良くなるためのセックスでしたが、そうは言いながらも私も段々感じるようになっていったのも事実です。

そして、私は人としてではなく性処理道具として見られました。

中に出されることはありませんでしたが、行為は調教と呼べるものに変って行きました。

フェラチオも覚えさせられて、1時間ぐらいユウタ君のペニスを舐めたこともあります。

段々調教される喜びを感じてしまい、いつかユウタ君に見放されるのではないかと不安でたまりません。

だからユウタ君の命令には何でも従うようにしているのです。

長くなってしまいましたので、続きはまたいつか。

読んで頂きありがとうございました。

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