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中出し

【体験談】両想いの母子相姦「こんな母さんでゴメンね・・・」

母と息子の相姦愛

母親と2人で買い物に出かけた帰り道、突然の鉄砲雨に襲われ公園に避難した。雨に濡れて下着の透けた母親の姿に欲情してしまう投稿者・・・・
下着姿の母
梅雨入りで、スッキリしない天気が続く。

母さんの運転で近くのショッピングセンターに買い物に行った。

俺は俺で買いたかった物を目指し目的の店に。

買い物を終え、母さんを探すと母さんはランジェリー売り場でマネキンに飾られた下着を、しげしげと眺めている。

そんな売り場に行くのは、ちょっと恥ずかしかったが思い切って母さんの側に行く。

「あら!もう終わったの?」

母さんは腕を組みマネキンを見上げながら言う。

組んだ腕にはバックと買い物袋。

「母さんは未だだったら、ちょっと他をぶら付いて来るわ」

女性の下着売り場で一緒に下着を眺めるのが恥ずかしく、母さんに言う。

「母さんも終わったから、もう良いよ、行こうか」

並んで歩き駐車場の車に戻る。

「ねっ、まだ時間有るし公園の紫陽花を見に行こうか」

車は公園の坂道に植えられている紫陽花を眺めなが登って行く。

通り抜けに成っている途中に展望台があり、母さんはその下に車を止める。

少し急な階段を上がる時に、先を登る母さんのスカートが突然の風で、ファーと捲れ上がる。

生足に下着だけの母さんの尻が階段を登る度に揺れ動く。

「あっ!」

母さんは声を挙げ捲れるスカートを手で押さえるが、風は更に強まり、その度に捲れるスカートの中が見えてしまう。

階段を上がり切った時に、風と共に突然、強い雨が降ってきた。

「ひゃ~ぁ」

俺達は声を挙げ、車に戻るより近そうな展望台の東屋に向かって走り出す。

急にバケツをひっくり返したような雨。

最初は風で横なぐりの雨で東屋に逃げ込んでも、容赦なく雨が入り込む。

風は止んだものの滝のような雨が東屋の屋根を叩く。

「やだぁ、濡れちゃったね、これで拭きなさい」

母さんはバックの中からハンカチを取り出し俺に渡す。

「俺は良いから母さんが先に拭けば」

ハンカチを渡そうとする母さんのワンピースが雨で濡れ完全に下着まで透けて見えている。

普段には気にした事も無い母さんの下着。

ブラジャーのライン、カップ・・・小さなパンティ・・・

母さんを相手に俺は思わず女を意識してしまった。

「母さんも女なんだ・・・」

俺に背を向け濡れた腕を拭く母さん。

俺にハンカチを渡すと母さんは、ドシャ降りの外を眺めながら「それにしても突然だよね、止むのかしら?」と手摺りに手を置き空を見上げる。

濡れたワンピースが更に母さんの身体に張り付き裸同然に成る。

「もし、こんな母さんの姿を他の男が見たら襲いたくなるんじゃ?」等と考えながら、そんな母さんを見てしまう。

母さんを相手にムズムズと、こそばく成る感触が股間を走る。

「あらっ?まだ拭いてないの・・・すっかり濡れちゃったわね」

俺に近づくと手にしたハンカチを取り、顔や腕を拭きだす。

「なに緊張してるの」

母さんは俺を見て笑いながら言う。

「母さんの下着が透けて見えるから・・・」

言いたかったが、そんな事は言えるはずも無く、淫らな気持ちを抑えるのが精一杯だった。

「透けてるのを見て興奮しちゃった?馬鹿ね私達は母子なのよ」

笑いながら言う母さんの表情が、妙に艶っぽく抱き寄せたくなる感覚に捉われる。

「貴方も、もう大人なんだから女の裸なんて何回も見た事が有るでしょう」

そんな言葉が、俺を誘ってるのか?等と言うあらぬ妄想を掻き立ててしまう。

拭き終えると東屋の中央に有るテーブルの上にバックを置き、母さんは再び手摺りに手を置き空を見上げる。

「でも止まないわね、このまま、降り続いて車に戻れなかったら、どうしょう?ここに誰も居なくて良かった、もし母さん一人で、他の人が雨宿りでもして居たら、こんな濡れた格好で居ると恥ずかしいから・・・側に居るのが貴方で良かった」

母さんの独り言のような言葉に俺は無意識に母さんの側に行く。

暫く無言の後に「母さんでも、こんな姿だと興奮しちゃう?」と言って来る。

俺は無言で頷く。

「いくら貴方が息子でも母さんも恥ずかしいよ」

俺は母さんと肩が触れるくらいに近づく。

「他に誰も居ないから少しだけだったら良いよ」

言う母さんの声が少し震えてる。

堪らず俺は母さんの腰に手を回す。

「今だけだよ・・・後では忘れてね」

母さんの声に興奮が一気に昂まり、腰に回した手で母さんを引き寄せる。

顔が触れ合うくらい近づく。

「今だけだよ・・今だけ・・・誰も来ない内に」

目の前で母さんの唇が悩ましく蠢く。

母子で初めて交わすキス。

母さんは優しく唇を受け入れ、やがて自ら舌を絡めて来る。

きつく抱き合ったまま荒々しいキスを続けながら中央のテーブルに。

ワンピースの裾を捲り母さんの下着に手を掛ける。

「ハァ~ァ」

母さんの切なげな声。

下着が俺の手で太腿から膝・・・足首から片方ずつ脱ぎ取って行く。

脱ぎ取った下着をテーブルの椅子に置くと、立ち上がり再び母さんを強く抱きしめキスを交わす。

そのまま母さんをテーブルの上に座らせる。

「あぁ、恥ずかしいよ・・・」

両手を後ろ手にテーブルに付き俺を見る。

雨で濡れて冷えた母さんの内腿に顔を埋めて行く。

「あぁ、今日だけだからね・・今だけだからね」

怯えるような声で言いながら、母さんは、ゆっくりと脚を開いて行く。

「あっ!あぁ~ダメ~ェ」

足の付け根に深く埋まり、母さんを舐め啜る。

後ろ手を付きながら母さんは腰を揺り乱し喘ぐ。

やがてテーブルの上に仰向けに成り、俺は母さんの両脚を担ぐように夢中で母さんを貪る。

大雨の中、誰も居ないとは云え公園の東屋、声を挙げる事は躊躇われるのか、母さんは声を押し殺し肉体を波打たせ悶える。

夥しく溢れる母さんの蜜液。

「あ~っ!」

耐え切れぬように小さく声を挙げると、肩に担いだ両脚に力が入り腰をガクガクと振るわせる。

テーブルの上に倒れ込んだまま肉体を波打たせる母さん。

俺は濡れたジーパンを膝まで下ろす。

はち切れんばかりに勃起した物を取り出すと、再び母さんの両脚を左右に開かせると腰を入れる。

俺の物が母さんに触れる。

「あぁ・・・」

母さんの下半身がビクッと蠢く。

唾液と溢れ濡れる襞を先っぽで広げると、一気に母さんの中に押し込んで行く。

生暖かい母さんの襞に包まれる。

「母さん・・・」

今にも終わりそうに興奮し切った物を母さんの中に突き立てる。

「あっ!あぁ、ダメだぁ」

挿入して、ものの1~2分で俺は我慢出来なく成ってしまう。

こんなに興奮をしたのは人生で初めてだった。

引き抜くと母さんの腿に激しく噴き飛ばしてしまう。

自分でも驚くほどの大量の精液が母さんの腿にかかった。

暫くして母さんは身体を起こすとバックからティッシュを取り出し、腿に大量に噴き出した液を拭き取る。

そのまま俺を椅子に座らせると、終わっても未だ怒張する俺の物をティッシュで拭き始める。

その拭き方が凄く優しくてエッチで、拭かれるだけでまた興奮してしまった。

「元気なんだね」

悩ましい表情で母さんが言う。

手の中でビクンビクンと蠢く俺の物。

母さんの顔が近づいたかと思うと、そのまま俺の物は母さんの口の中に埋れて行く。

母さんの悩ましい舌の動き、何度も母さんの口の中を出入りする物。

母さんの口の中が凄く暖かくて気持ち良くて、母さんの口の中でまたギンギンになってしまった。

「また、したくなる」

情けない声を洩らす。

俺の物を握ったまま顔を上げ、俺を見上げる。

やがて立ち上がると母さんは、そのまま俺の上に跨って来る。

母さんのアソコもまだ愛液がたっぷりで、スムーズに一つになることが出来た。

「あぁ、母さん」

跨り俺の物に指を添えると、ゆっくりと腰を沈めて来る。

「ハ~ァ、凄いよ・・・」

根元まで飲み込むと母さんは腰を揺らし始める。

「気持ち・・いぃ・・・」

俺は声を洩らす。

「気持ちいぃよ・・私も、いぃ・・」

背中のファスナーを下ろしブラジャーをズラしながら母さんの乳房に吸い付く。

「私達・・悪い事してるね・・こんな場所で、厭らしいね・・・でも我慢出来ない」

俺に乳房を吸わせながら淫に腰を揺り動かす母さん。

「駄目だよ、そんなに動くと、また出そうになる」

俺の声を聴きながら、母さんは更に興奮したのか、より激しく揺り動かす。

「駄目だよ駄目だよ出そう・・・あっ!あっ!」

母さんの腰を抱え俺も激しく腰を動かす。

「このまま・・・このままで」

母さんは俺の首に両手を巻き付け喘ぐように言う。

我慢の限界に達した俺は、そのまま母さんの中で噴出させる。

「あ~ぁ!」

痛いくらいに下半身を密着、押し付け母さんは身悶え身体を振るわせる。

ズルッと母さんの中から抜け出る。

「また、いっぱい出たね」

淫汁を拭き取ると「沢山のティッシュ・・どうしょう」

小さなボールぐらいに丸められたティッシュを俺に見せながら言う。

「記念に、ここに残せば、誰かが来て、これを見つけると、誰かが、ここで姦ってたなって思うよ」

笑いながら言うと、母さんも悪戯っぽく笑いながら「そうしちゃおうか」と言う。

気が付くと雨も止み、車が登って来る音が聞こえる。

「ャダ・・誰か来る」

母さんは慌てて脱いだままの下着を履き身仕度を整える。

俺も濡れて履きにくいジーパンを上げベルトを締める。

テーブルの上に置かれたティッシュを手に取ると、母さんは生い茂る木々の中に、ポイッと投げ捨てる。

一旦スピードの落ちた車は、止まる事なく通り過ぎて行く。

「戻ろうか」

母さんの声に俺達は階段を下り車に戻る。

車を走らせながら「今の事は誰にも秘密だからね・・・」と言う。

俺は頷きながら「今だけってのは嫌だな・・もっと母さんとしたい」と言う。

「駄目だよ、もう無理・・忘れて」

「母さんが、もっと欲しいよ」等とやり取りをしながら車は家に着く。

家には父親と妹が居た。

「紫陽花が綺麗だから見に行ったら、突然の大雨で濡れてしまった、貴方も早く着替えて来なさい」

つい先までの淫らな雰囲気は、おくびにも出さず母さんは笑いながら言う。

父親は、そんな様子には目もくれなく返事もしない、ただ妹は母さんの様子を見ながら「お母さんエッチだよ~服が透けてる~ぅ」と大声で笑いながら言う。

「しょうがないじゃない、本当に突然の大雨で雨宿り出来る所に逃げ込んだ時には、もうすっかりずぶ濡れに成ってしまったんだから」

タオルを持ち出し髪を拭きながら言う。

俺は部屋に戻り、濡れたジーパンやTシャツを脱ぎ素っ裸に成り着替えをする。

つい先に母さんの中に挿れた物が垂れ下がっている。

触ってみると未だ母さんの滑りが残っている。

「挿れたい・・母さんとしたい」

みるみる股間は膨れ上がって行く。

扱くとクチュクチュと音を立てる。

「母さん・・あ~、母さん・・・」

気持ち良い快感に捕らわれながら扱き続ける。

「母さんも着替えてるのだろうか?母さんも先の事を思い出してくれてるだろうか」

俺は扱く事を止め着替えを済ませると、濡れた服を持ち一階に下りる。

母さんの姿がない、脱衣場だろうかと思い洗濯物を持って脱衣場に行く。

母さんも着替えたはずなのに脱いだ服が見当たらない。

そこに着替えを持って母さんが入って来る。

一瞬、驚いた表情の母さん。

直ぐに、その表情は先までの悩ましい表情に変わる。

「母さん・・・」

俺の声を塞ぐように指を自分の唇に当てる。

さほど広くもない脱衣場で母さんはワンピースを脱ぎ、ブラジャーと下着を脱ぎ取る。

俺は堪らず母さんの肌に手を伸ばす。

「駄目・・父さんや、あの子に気付かれるよ、もう駄目」

雨で湿る身体をタオルで素早く拭くと下着を履きブラジャーを付ける。

脱いだ服を洗濯機に押し込むと洗濯機を回し始める。

その間も俺は母さんの身体に手を這わす。

その手を下着の中に入れると、そこは未だ濡れていた。

僅かの時間、俺の思うようさせてくれた母さんは、俺の腕を取り下着の中から抜き取る。

「もう、いいでしょう・・ほら!気づかれる前に部屋に戻って」と俺の背中を押すように脱衣場から押し出される。

それから一週間以上、俺は母さんに触れる機会はなかった。

それでも毎日のように、母さんとの事を思い出しながらオナニーに耽った。

土曜日の夜、父さんの帰りが遅いな・・と思いながらテレビを観ている。

妹は、とっくに部屋に入り眠ってしまっている。

遅くに風呂から出て来た母さんが「どうしたの?今夜はゆっくりだね」と言って来る。

「うん、父さんは?」

「今日は出張で居ないのよ」

「そう・・」

「うん・・そう・・」

母さんは言いながら俺の横に腰を下ろして来る。

テレビに視線を向けながら、会話が途絶える。

「あの日の事未だ憶えてる?」

母さんの声。

「うん、忘れてないよ」

「そう母さんも未だ、はっきりと憶えてる」

「母さん・・」

「悪い母親だよね、あんな事忘れなきゃって思うんだけど・・どうしても・・・」

母さんの声を遮るように俺は母さんを抱きしめ唇を塞いだ。

「悪い母親だよね・・でも、あの子が居るから直ぐに終わってね」

リビングで母さんのパジャマの中に手を入れ、母さんをまさぐる。

洪水のように濡れる母さんの股間。

「舐めたい・・・」

俺の声に母さんは身を捩りながら悶え、しきりに二階で眠る妹を気にする。

「待って・・外に出ましょう」

母さんとガレージに入る。

父さんが乗るワンボックスカーに入る。

俺は待ちきれず母さんの下着に手を掛ける。

腰を浮かし脱がせ易くする母さん。

後部座席のシートを倒し母さんの股間に顔を埋め舐め啜る。

母さんも余程我慢してたのか、倒した背凭れに両手を付き俺の顔に跨るように股間を押し付けて来る。

やがて今度は俺の股間の勃起する物に顔を埋め激しく吸い込んで来る。

倒したシートの上に片脚を乗せ淫に脚を広げる母さんの股間に腰を沈め、母さんの中に入る。

激しく腰を揺らすと車まで揺れ動く。

「母さんと、こうしたかった・・・母さんが欲しかった」

「悪い母子ねこんな事してる・・でもゴメンね我慢出来なかったの、こうされたかった・・・」

「俺も・・母さん、もう駄目だ出そう」

「中は駄目・・出そうに成ったら言って、お口で・・母さんのお口に・・」

その言葉の直ぐ後に我慢出来なくなった俺が母さんの中から抜き取ると、母さんは身を捩り俺の物を咥えて来る。

「あぁ~、出るよ・・出すよ母さん」

咥えたまま母さんは大きく頷く。

堪らず母さんの口の中に噴き出す。

「ウッ・・ゥ」

うめき声を挙げながら母さんは噴き出す俺のを飲み込んでくれる。

暫く車の中で抱き合ったまま余韻を冷ます。

「父さんとは、もうずっと無いの・・そんな時に、あんな場所で貴方と・・もうこんな事は無いものと思ってたのに」

息子の俺に、きつくしがみ付きながら話す母さん。

「これからは俺と・・母さん」

「でも、こんな事って許される筈が無い事なのよ、母子でこんな事・・」

「でも、こうなったよ母さん・・俺は母さんとなら、いつだって・・・」

「良いの・・貴方は母さんでも良いの・・」

「母さんじゃ無いと駄目かも」等と話し合いながら、いつしか股間は再び繋がり合っていた。

シートも元に戻し、静かに家に入る。

何も知らない妹は起きて来る気配もない。

二人で、こっそりと風呂に入り互いの股間を洗い合う。

「じゃお休み・・」

母さんが寝室のドアを開けながら言う。

「お休み・・母さん」

「えっ!」

お休みを言いながら俺は寝室に入る。

「ちょっと駄目よ二階には、あの子が・・」

そのまま俺は母さんをベッドに押し倒す。

「駄目ょ・・駄目ょ・・・」

言葉とは裏腹に俺の首に両手を巻き付ける。

無言で互いのパジャマを脱がせ合い、全裸で脚を広げる母さん。

「あ~、また貴方のが・・・」

俺の首にしがみ付き耳元で言う。

そのまま明け方近くまで、妹に気づかれないように母さんを貪った。

POSTED COMMENT

  1. エッチな名無しさん says:

    黒木瞳みたいな美熟女を思い浮かべながら読んだけどさ、実際はブタみたいなババアだろなーきっと

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