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アナル

【体験談】屈辱の肛門強姦、アナルに浣腸7本挿して強制排泄

アナルを犯された日

職場の飲み会で女性社員と帰り道が一緒になった投稿者。優しい女性社員は気を使って投稿者を自宅に招き入れるも、彼のサディスト性癖を知る由はない・・・・
ウンコを漏らす女
先日、職場の女の子たちと居酒屋に行き、電車がないのでタクシーで帰ることになりました。

違う方向だけど同時26才の女の子を家まで送りました。

女の子から、もう遅いから泊まって行きますか?と言われたので、「本当!明日早いから助かるよ」と何食わぬ素振りで答え、女の子(美香)の部屋に入りました。

もちろん、犯してやる気満々です。

職場でオレは、ただの優しい上司なので安心していたのだと思います。

部屋はワンルームでピンクのカーテンに薄いピンクのベッドでちょっと落ち着かない感じです。

部屋の隅に洗濯カゴが有り、ピンクのブラが半分はみ出していました。

美香はそれに気づかず、冷蔵庫を開けて、ペットボトルの水をくれました。

そして、少し片付けますねと、落ちていた雑誌を纏めだしました。

「夏用の賭布団と長座布団しかないけど我慢してくださいね」

「全然大丈夫だよ」と答えましたが、そんな所で寝るつもりは全くありません。

美香は、「もう遅いんでお風呂入りますね、覗かないで下さいよ」とパジャマを持ってお風呂に行きました。

覗かなくても後でいくらでも裸に出来るので、物色タイムです。

まずは洗濯カゴの中のブラからです。

普段の様子からは想像出来ない派手なブラ。

カップはEと表記されてました。

次にパンツ。

うっすらとアソコの匂いがします。

ここに今からチンポを突っ込むのかと思うと、堪らず勃起してしまいます。

クローゼットを開けると棚の上の籠に下着が綺麗に並べてあります。

今から犯す女の下着、コレクションに加えるため写真を取りました。

そしてベッドの上に置いてあったカバンを開けました。

中には携帯電話が入っていました。

ロックがかかっているか確認しましたが、そのままリラックマの待ち受け画面が出てきました。

取り敢えず受信メールを開いてみると同じ会社の男の名前が頻繁に出てきます。

今度の土日どうするとか、たわいないメールのほか、寂しいから美香の写真送ってよとのメールがあり、その後の送信メールをみると美香がチュッと目を閉じて口をとがらせているメールがありました。

その顔が可愛くて、この後の事を考えると興奮しました。

そろそろ美香がお風呂から出て来るとヤバいのでテレビをつけて座布団に座りました。

五分ぐらいするとパジャマ姿の美香が出てきました。

「無言で見ていると恥ずかしいから見ないでください」と、ベッドに入ってしまいました。

「オレさんも早くお風呂入ってくださいね」と、素顔を見られたくないのか目だけ出して言いました。

オレは笑いながら「先に寝てて良いよ」と電気を暗くしてお風呂に行きました。

先ずは洗濯機の中の物色です。

さっきまで美香が穿いていたパンツがあります。

汗をかいたのか全体に湿っています。

取りあえず匂いを嗅いで写真を取りました。

パンツの他にも取り出して脱いだように並べてみました。

さっきまで美香が着ていたと思うと興奮します。

そのまま抱くように匂いを嗅ぎました。

オレは風呂に入らず、そのまま美香の下着の匂いを嗅いでいました。

10分くらい過ぎたと思います。

オレは風呂には入らず、携帯の画面を録画にし、裸になって部屋に行きました。

美香は寝ているのか壁を向いて動かないです。

まず間接照明でベッドの下から半分を一番明るくして照らしました。

そして携帯をベッドの横の出窓のような所に置きました。

美香の顔を覗き込んだら、すやすやと寝ていました。

美香は酒が好きですが、酔うと直ぐに寝てしまいます。

俺は美香の掛け布団をベッドの下に降ろし、美香の足元に立ちました。

気付かず、少し丸くなって寝ています。

さっき美香の鞄の中にデジカメが入っていたのを思い出しました。

鞄から取り出し電源を入れました。

動画モードにしてオンにしました。

片手にカメラを持ちながら、美香のパジャマのズボンを下ろしていきました。

ゴムが緩くなっていて引っかかることなく下ろせました。

白いパンツが丸見えです。

舐めるように全身を撮り録画しました。

そしてパジャマのボタンを一つずつ外しました。

横を向いているのではずしづらかったですが、腕を持ち上げても起きる気配はありませんでした。

ブラをしていないので乳首が見えています。

形も良くて、綺麗な乳首でした。

一気にいくか、じっくりいくか悩みましたが、デジカメを撮影しやすい場所に置いて一気にいくことにしました。

ゆっくりとパンツに手をかけて、一気に下ろし脚を広げてマングリ返しの体制にしました。

そして激しくクンニしました。

少し臭うくらいが好きなのですが、お風呂に入ったばかりで無臭です。

美香は何が起こったか分からず、最初ぼっとしていましたが、激しく抵抗してきました。

「止めてください!」と大きな声で騒ぐので片手で美香の鼻と口を押さえつけました。

呼吸が出来ないくらいしっかりと塞いだので本当に苦しそうです。

オレは構わずクンニとアナル舐めを続けました。

身体を動かし逃れようとしますが、力を入れて押さえつけ動かないようにしました。

両手でオレの塞いでいる手を外そうとしますが、酔って力が入らないのか外せません。

そろそろマズいかと思い手をどかすと、美香はハアハアと肩を動かし呼吸しています。

美香は本当に親切で泊めてくれただけで、全くその気はなかったようで目が涙で潤んでいます。

その姿にますます興奮して、激しく犯してやりたいという気持ちが高まりました。

オレはお構いなしにデジカメを手にとり美香を撮影しました。

持ち上げた脚越しに美香の泣いた顔が映っています。

美香はお願い撮らないでとカメラを取ろうとしますが、オレは交換条件としてフェラするように言いました。

美香は仕方なく頷きました。

俺は上半身起こしてベッドに座りました。

美香を足の間に座らせて舐めるように言いました。

先ずは舌でチロチロ舐めさせました。

お風呂に入っていないので臭いししょっぱい味がしたと思います。

一気に舐めさせたらこの興奮は味わえないです。

次に、玉の方へと下の方まで舐めさせました。

オレが腰を上げてアナルを舐めさせようとした時、初めて風呂に入っていないことに気付いたようです。

美香は舐めるのを抵抗しました。

玉から下を舐めようとしません。

オレは携帯のメール相手の名前を出しました。

そして自分の携帯をとって録画した動画を見せてこればらまいちゃうよと美香を脅しました。

美香は自分の裸の画像を見るや飛びかかって携帯を奪おうとしました。

オレはつい手がでて美香を手の甲で殴ってしまいました。

オレはケンカとかしたことがないけどヤバいと思うくらい良い音がして美香は床にのけぞりました。

口元が切れたのか少し血が滲んでいます。

美香はしばらく動きませんでしたが、俺に近寄り俺の脚を持ち上げてアナルを舐め出しました。

ウンコの味がしようがお構いなしに自分からアナルに舌を入れてきました。

オレは思わず声を出してしまいました。

10分くらい舐めさせたと思います。

オレは最後にと、美香をベッドに寝かせ挿入しました。

なかなか締まり具合が良く、気持ちの良いマンコでした。

もう美香は何も抵抗しませんでした。

美香は感じないようにしているのか何も反応がありません。

オレはそれでも気持ち良くなり美香の中にドクドクと中出ししました。

美香はオレが急に出したのでビックリしましたが、もう抵抗はしてこなかったです。

オレはそのまま無反応な美香に何度も中出ししました。

オレが美香から離れると美香のあそこは白く濁ったドロドロした液が付いていて、美香が膝を立てると中から白い液が出てきました。

オレはそっとデジカメを持ち美香にあそこを舐めさせました。

オレのあそこも精液やら愛液でドロドロになっていますが、美香は何も言わず奥まで咥えて舐めています。

これで終っても良かったのですが、無反応な美香をもう少し苛めてやりたくなりました。

オレはクローゼットの中を物色した時に見つけた便秘用の浣腸を思い出しました。

美香をどけると、オレはクローゼットを開け、箱ごと浣腸を持ってきました。

箱を逆さまにすると10個くらいピンクの浣腸が出てきました。

オレはそのうちの一つを取り、美香が抵抗する前に一つアナルに差し込み一気に握り潰して、美香の中に入れました。

そしてオレは残りの浣腸も美香のアナルに差し込み出しました。

5つ目を入れると美香がもぞもぞし出しました。

オレは止めることなく残りの浣腸も美香の中に出しました。

美香は立ち上がってトイレにゆこうとします。

オレもトイレについて行き一緒に入ってドアを締めました。

美香は出て行ってと懇願しています。

出てって欲しいならこのパンツを穿くようにと洗濯機からパンツを出して穿かせました。

穿いたところで当然トイレを出る気はありませんでした。

オレは美香を便座に座らせて、フェラをさせました。

美香は苦しくて直ぐ舌が止まります。

奥まで咥えた状態で美香は動かなくなり、そしてパンツを降ろすと勢いよく黄色い液体を出しました。

オナラと液体が交互に出て、便器の中に美香の排泄物が浮かんでいました。

そして思い出したかのようにフェラをし出しました。

オレは浣腸の残りを指に塗りつけ、美香を風呂の縁を持たせてお尻を突き出したように立たせ、アナルに指を入れました。

指は抵抗なく入りました。

指を出し入れすると美香は「出ちゃう!出ちゃう!」と腰を動かします。

オレは美香を抱き寄せキスをしました。

指は入れたままです。

美香は「アッ、もう無理!出る出る!」と叫びながらお尻から水を出しました。

美香は安心したようにオレに抱きついて休んでいます。

オレはアソコにローション代わりのボディーソープを塗りつけ、美香のお尻に入れました。

美香は初めてのようでなかなか入りませんでしたが、先っぽだけ入るとあとは強引に奥まで入れました。

オレは後ろから美香を抱きしめながら美香の中に出しました。

風呂とトイレは美香の排泄物で汚れています。

オレは最後の仕上げに美香に咥えさせ、オシッコを飲ませました。

そしてオレは自分だけシャワーを浴びて服を着て、ベッドの上で固まっている美香にデジカメを見せました。

そこには涙ぐみながらパンツを履いて便座に座りながらフェラしている美香が映っていました。

そして排泄物を垂らしながらアナルセックスしている姿が映っていました。

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