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処女 童貞

【体験談】JC喰い!Eカップ美少女に毎晩チンポを求められる俺

発育の良すぎる少女

数年前、娘の部活合宿へ保護者同伴として参加することになった投稿者。その部内に胸の大きなアイドル顔負けのルックスをした少女を見つけ目を奪われてしまう・・・・
女子中学生
5以上前のことになるかと思います。

C1年になる娘(菜々美)の部活(女子バスケ)の夏季キャンプの時のことです。

毎年合宿で2泊3日のキャンプがあるようなのですが、1年生の父兄の代表者数名は引率(車出し、荷物運び)として顧問の先生とともに部員の子たちについて参加が必要でした。

運悪く代表者に選ばれてしまった私は少し有給を使ってキャンプに参加することになりました。

ですが、この嫌々参加したキャンプは私にとってなんとも淫靡な忘れられないキャンプとなってしまいました。

まず、学校に顧問・部員・父兄が集まりました。そこからいくつかの班に分かれて那須へ向かいます。

この班が車での送迎やキャンプ場での練習以外の活動のグループになります。

完全にランダムに班が決まるため、娘は私の班とは限りません。実際に違いました。

で、私は4人の女の子(夕菜、玲那、幾美、友里)のお世話を担当することになりました。

顧問「班の者は、担当の父兄の方の言うことを良く聞くように!」

部員「はーい」

私は、この4人の中でも玲那の可愛さに目を見張りました。

身長は160cmくらい。スリムだが細すぎないAKBメンバーのようなの体型。目はパッチリと大きく私好みのやや面長な顔。色白で綺麗なストレートの黒髪。

ショートのデニムパンツから伸びる白く肉感的な長い脚。また、C1年と思えない、十分にボリュームのある乳房がツンと若々しくTシャツをグッと盛り上げています。

私が同年代なら間違いなく一目惚れしたであろう完璧な容姿です。

これを察して娘の菜々美が寄ってきて言います。

菜々美「玲那は可愛いでしょ。スカウト何度もされるくらいだからね。パパひいきしちゃだめよ!笑」

玲那は確かにスカウトされても当然の容姿です。ちょっぴりうれしい気持ちとともにキャンプがスタートしました。

まずはドライブです。C学生の女の子らしい会話が繰り広げられます。

夕菜「菜々美のお父さん、見た目若ーい!いくつー?」

私「みんなのお父さんと変わんないよー。もう45だよ。」

全員「えー、見えない!」

玲那「うん、20代って言っても騙されちゃうかも!」

幾美「会社員でしょ?OLさんとかに言い寄られないですかー?」

私「いやいや、嫁さんに怒られるからね。。」

夕菜「えー、もったいなーい!って、そりゃだめかー笑」

黄色い会話でもう耳が痛いくらいのドライブ1.5時間が過ぎました。

キャンプ場につくとすぐに昼食の用意です。お約束のカレーライス作りです。

玲那と夕菜は料理ができるらしく、率先して動きます。

他の二人はふざけながらなんとか手伝うと言った感じ。私は火をおこしたり、なんやらとリーダーっぽいことをしました。

その時、玲那がしゃがんで野菜を洗っているのを見ました。

予想通りですが、、Tシャツの胸元からはもう若い胸には見事過ぎる谷間がのぞいています。

私は年甲斐もなく、ドキドキとしてしまいました。

玲那「菜々美のお父さん、料理とかもちゃんとできるんですね。私のパパは何にもできなくてダメパパです。」

私「カレーだからだよ笑」

玲那「えー、カレーでもですよー。いいなぁ、見た目若くてかっこよくて料理も
できて、理想のお父さんですね。菜々美がうらやましいです。」

私「ありがとう。菜々美に言ってやってよ笑」

玲那「あははー。」

玲那は歳の割に落ち着いたきちんとおしゃべりのできる子でその後も会話を楽しみました。

それから、午後の練習等の合間など、何かと私に寄ってくるようになりました。

夜になりました。また夕食の用意です。

私は大き目の野菜を持って水場に向かいました。

すると、玲那がついて来ました。

玲那「笹野さん(私)、私も手伝います!」

そしてまた会話しながら、野菜を洗って切ります。

なんとなく、恋愛の話になりました。

私「玲那ちゃんは、好きな男の子とかいるの?」

玲那「えー、いないですねー。強いて言えば前、先生が気になったことがありました。内緒ですよ。」

私「えー、それはすごいね。もう好きじゃないの?」

玲那「私服がダサいことがわかって、ちょっと醒めました笑 酷いですよね。」

私「あはは、かわいそうだな、その先生。最初だけちょっとうらやましいけど。」

玲那「えー、私が好きだったからですか?」

私「・・・う、うん、そうだね。玲那ちゃんはアイドル顔だし、モテるでしょ?」

玲那「好きな人に好きになってもらえないと意味ないじゃないですかー。」

私「言うねぇ。その通りだけどね。」

玲那「それと、私やっぱり年上がいいんです。先生は24だったけど。笹野さん45歳ですよねー。笹野さんみたいに見た目若くてかっこよかったら45歳もありかな。。」

私は、息を飲んで何を言えばよいかわからず沈黙してしまいました。

でも、数年前から少し眠っていた私の男の本性が状況と目の前の女の子の表情と心理を高速で計算しました。

私「話変わるけど、玲那ちゃんって星見るのとか好き?」

玲那「好きです!ここ星キレイですよねー。」

私「うんそう!でもこのキャンプ場をちょっと離れるともっと周りが暗いから
もっと星がキレイに見えるんだって!」

玲那「えー、すごく見たいです!でも、先生いるし、無理ですよね・・。」

私「オレと見に行きたかったら、ちょっと作戦考えるけど。」

玲那「え?!ほんとに?大丈夫なんですか?行けたら笹野さんと一緒に星見たいです!」

私「わかった。絶対大丈夫だよ。玲那ちゃんはちょっと仮病してね。」

私は、玲那が急に体調不良になったと先生に伝え、少し離れた街まで病院か薬局を探しに行くという話をでっち上げ、まんまと玲那と夜ドライブに出ることに成功しました。

玲那「なんか、超いけないことしてる気分!!でも楽しい!ウチ厳しいから夜出かけることもないし。超ワクワクします。こういうの!」

玲那はとても楽しそうな笑顔をしています。

私「そうなんだー。うちでよかったらいつでも遠慮なく遊びに来たらいいよ。菜々美も喜ぶよ。」

10分ほどで、星のきれいな丘に到着しました。もちろん那須の山奥です。

周りには街灯一つありません。ほんとに真っ暗です。

車を停め、ライトを消してルーフを明けてシートを倒し二人で横になって星空を眺めます。

私「見てごらん。あれが天の川だよ。東京の街の中じゃ絶対に見れないよね。」

玲那「すごーい!初めて見た!!空ってこんなに星がいっぱいなんですね!」

私「オレの実家とかもこんな風にきれいなとこでね。たまにこういう星空見るとほんといいよね。」

玲那「すごいです。とてもロマンチックな気分になりますね。」

私「玲那ちゃんもいつかは好きな人と一緒にこういうところに来てみたらいいね。」

玲那「・・・。うん。でも、もうそれ叶っちゃったかもしれないです。。」

玲那は私の肩に顔を寄せてきました。私はびっくりして少し体を引きました。

玲那「笹野さん、腕枕してもらってもいいですか?甘えたいです。」

私「う、腕枕?い、いいよ。」

こんなにも若い、しかも清楚な女の子が意外と積極的なことに少々びっくりしましたが心の体勢を整え、玲那に腕枕をしました。

この子はもう腕枕以上を望んでいるはずだ。

玲那「すごくいい気持ちです。ありがとうございます。やっぱり大人の男の人って素敵ですね。ていうか、笹野さんが素敵です。菜々美がほんとにうらやましい。」

私「玲那ちゃんにも素敵なお父さんがいるでしょう?」

玲那「素敵じゃないですよ!でも、お父さんじゃダメ。笹野さんみたいに素敵な男の人とこうしてたいんです。」

私「玲那ちゃん、もうそんなこと言ったら、オレ我慢できなくなっちゃうよ。。」

玲那「何を我慢できなくなるんですかぁ?」

玲那は甘えた声で耳元に囁いてきます。

私「玲那ちゃんにキスしたくなるよ。」

玲那「じゃあ、もう我慢しないでください。」

私「玲那ちゃん・・」

とうとう私は玲那にキスをしてしまいました。

しかし、もうそれだけでは収まりません。

玲那のあの豊満なバストを優しく、しかししっかりと手のひらで掴みました。

玲那「んぁ・・あぁ・・いやぁ・・」

玲那はもう結構興奮していたようで、触った瞬間から感じているようです。

私は玲那に徹底的にディープキスをし、玲那を骨抜きにします。

この年頃の女の子はキスでぐったりになります。

玲那「あぁ、笹野さん、すごいぃ。。あぁ、好きです。」

私「玲那ちゃん、タク(下の名前)でいいよ。オレも好きだよ。玲那ちゃん・・」

玲那「私のことも呼び捨てにしてください。タクさん」

私「玲那、可愛いよ」

私は玲那をどんどん脱がせました。

玲那も私の服を引き剥がしてきます。

C1年とは思えません。
やはり発育がいいため、性欲も強いようです。

とうとう車の中で玲那を完全に生まれたままの姿にしました。胸を隠して恥ずかしがっています。

そして私はボクサーパンツのみになりました。玲那の体をギュッと抱きしめます。

玲那「あぁん、温かい。すごく幸せな気分です。」

私「オレも玲那の体が気持ちいいよ」

玲那の体は最高でした。○3歳の美少女、しかもグラビアアイドル並みのナイスバディです。

豊満なバストはおそらくEカップレベルです。

思わず、玲那の手を無理やりどけてそのピンクの小さ目の可愛い乳首に吸い付きます。

玲那「あぁぁぁ、だめぇぇ、気持ちよすぎて死んじゃいますぅ」

玲那はほんとに気持ちよさそうに体をびくつかせて悶絶しています。

この年頃です。無理もありません。

そして見るともうその白く細いにも関わらずむっちりとしたぴちぴちの太ももには月明かりに照らされて光る幾筋かの液体が玲那の陰部の中心から滴っています。

「この年端もいかない美少女のぴちぴちのカラダはオレを欲しがっているのか?
このオレの45歳の男のカラダを!」

思わず、体温が上がります。

私の男根はもうボクサーパンツを激しく天に向かって突き上げています。

私は玲那の陰部に手を伸ばし、指で一番大事な部分を愛撫しました。

玲那「あぁぁぁぁ、だめだめだめぇぇぇ、そこはだめぇ、ああああぁぁ」

私は10分ほど玲那を悶絶させて、つぎはついにそこを舐めに入りました。

玲那「あぁぁぁ、舐めないでぇ、死んじゃうよぉ、感じちゃって死んじゃうよぉぉぉ、ぁぁぁあああんっ!!」

私はもう10分玲那のアソコを舐めつづけました。体の反応からするに2回絶頂したようでした。

私ももうそろそろ我慢の限界です。

ただ、私は猛烈に玲那の口による愛撫を欲しました。

私「玲那、舐めてごらん」

私は玲那にまだ触らせてもいない状態で、まだ男根のすべてを見せてもいない状態で、ただ、ボクサーパンツをテントにしている股間を玲那の顔に近づけて言いました。

恐らく玲那はこの発育の良さから本能的に男にどうしないといけないか知っていると思いました。

玲那は、ボクサーパンツに手をかけてゆっくりと脱がせます。この時間がじれったいです。

そして、その冷たい手で私の20cm、直径6cmを超す肉棒を掴みました。

玲那「これが大人の男の人なんですね。。」

私「玲那、私は少し大きいけど、優しくするからね。」

玲那「はい、大きいです。でも、タクさんに全部任せます」

私「玲那、舐めてくれる?」

玲那「下手かもしれないですけど、頑張ります。」

そして、玲那の美形の顔とグロスで少してかった唇が私の肉棒に迫ります。

ゆっくりとその半開きの唇を拡げ、私の先端に食いつきました。

そして一生懸命それをなるべく奥に含み、舌をからめようとします。

私「うほぉぅっ!」

暖かい舌の粘膜の絡みつきにおもわず声が漏れます。

若い子はじらすということを知らないのですぐに咥えて来るのが特徴です。

玲那は口を大きく一生懸命開け、黒髪の頭部を上下に揺らして口によるピストンをしてきます。

下手ですが、このたまらなく若いナイスバディの美少女のフェラチオは私を獣にするのに十分です。

私「玲那、もうだめだ、我慢できない。玲那が欲しい。」

玲那「タクさん、玲那のこと抱いてください。タクさんと一つになりたいです。」

そこからはもう無我夢中でした。

玲那はまず、100女のはず。この大きさの肉棒を受け入れられるだろうか。

また、ゴムなんて当然ありません。これから買いに行くなんて我慢ももうお互い絶対にできないほど興奮しています。

生挿入しか手はありません。

フルフラットになる車内とは言え、射精時に間違いなく、激しいピストン運動から体勢変更して外出しのために抜けるだろうか。

少し心配でした。というか、この○3歳の年端もいかない、しかし極上の美少女のぴちっぴちのカラダを抱きしめ、そのおそらく締まりまくるであろう処女口に極太極長の肉棒を深々と生で挿入して突き上げている状態から、男としての膣内射精の欲求に打ち勝って、抜いて外出しできるのか、不安でした。

玲那にはもう何も言わず、生で挿入することにしました。

悪戯に不安をあおって処女を失わせても痛いだけです。

興奮と幸せな気分のまま、いわゆる自然に愛し合うものが子作りをするのと同じセックスで処女を奪われるのが一番良いはずです。

私「玲那、入れるよ。」

玲那「はい、来てください。」

「ズブゥッ!!!」

私は、私の肉棒が玲那の唾液で完全に濡れていること、玲那がびしょびしょに濡れていることを見て、いけると判断し、一突きで玲那のカラダを貫き、私の20cmの肉棒を根本まで玲那のカラダにうずめました。

玲那「いったぁっぁい!!」

私「うぁぁぁぁぁあ、玲那ぁぁ」

玲那は涙を流しています。

私はこの世のものとは思えない征服感とあと、美少女の秘肉の感触を味わいました。

気絶するほど気持ちいいです。しかし玲那を気遣う必要があります。

私「玲那、大丈夫か!」

玲那「すっごいいたいけど、大丈夫です。タクさんと一つになれた痛みだから。」

玲那はけなげに私にしがみつきます。

私「玲那、動いていいか?」

玲那「うん、遠慮しないでください。今日はタクさんが玲那のカラダで気持ちよくなってくれればいいんです。」

私「激しく動いてもいいのか?」

私も鬼なことを言ったものです。

玲那「最初だけ、ゆっくりでいい?少し慣れたら、あとはタクさんが気持ちよくなれるなら、、激しくてもいいです」

玲那のこのしおらしさに感激です。

玲那を気遣う気持ちと裏腹に、玲那のこの可愛さを感じ取った私の肉棒は玲那のカラダに入ったまま、血流量を増し、一段と硬く太くなり玲那を苦しめます。

玲那「あぁぁ、タクさんのもっと大きくなってる。玲那の中でいっぱいになってるぅ」

私はゆっくりとピストンを開始しました。

しかし、2、3分もたたないうちに、この玲那のカラダの脳天を突き破るほどの気持ちよさに負け、私の腰の動きは速さと力強さを上げていきました。

玲那のぴちぴちのカラダを逃げないようにがっちりと抱き寄せ、私の硬い太い肉棒は美少女の奥壁を完全にとらえ、突き上げます。

玲那のEカップのバストは私の胸板に押し当てられた状態で激しく揺れ始めました。

こんなに激しくしてはいけないと思いつつもとまりません。

いつしか、私のピストンは、少なくとも二十歳以上の成熟した女の子を絶頂に追いやるための超高速ピストンと同じ、もしくはそれ以上の激しさと力強さでこのC学1年○3歳の美少女を突き上げています。

もう渾身の力を振り絞って突いていたと思います。

玲那「あぁぁぁぁぁ、もうだめぁ、そんなに激しくしないでぇ、壊れちゃいますぅ」

私「玲那ぁぁ、ごめん、もう止まらないんだ、玲那のカラダが悪いんだ!気持ちよすぎるから!うぉぉ」

玲那「ほんとに?そんなにいいの?私のカラダそんなに気持ちいいの?」

私「最高だよ、もう離れたくない」

玲那「いやぁあああん、嬉しい!!もう離さないでぇ!!」

ピストンを開始して40分ほど。私も良く耐えました。

私の車は外から見るとほんとに激しく揺れていたでしょう。長い間。

それももう限界です。玲那の中の私の男根はその鈴口をひくひくさせ始めました。

私「玲那、、もうダメだ、、我慢の限界だよぉぉ、、うぅぅ」

玲那「あああぁん、タクさん、もしかして我慢してるのって、、、射精?」

私「そうだよぉ、玲那、もう玲那のカラダが気持ちよすぎて、出そうなんだ。くぅっ!」

玲那「んぁっ、、タクさん、辛そう。もういいよ、我慢しないで、射精してください」

射精してくださいなんて普通の子は言わない。やはり玲那はセックスに慣れていないうら若い女の子だ。

しかし、玲那はもっと大事なことがわかってなかった。

私「玲那、ダメなんだよ、このまま射精したら。オレたち今コンドームなしで生でしてるから、このまま出したらデキちゃうかもしれないんだ。抜いて玲那から離れないと」

玲那「離れるのヤダ!抱きしめて欲しいもん!」

私「玲那、オレも抜きたくないよ」

玲那「どっちがタクさん気持ちいいの?抜くのがいいの?抜かないのが気持ちいいの?」

私「玲那、抜かずにこのまま玲那のこの若いカラダの中に思いっきり精液を射ち込んだら、死ぬほど気持ちいいかもしれない」

玲那「タクさん、もう私のカラダで気持ちよくなくことだけ考えてください。今は、今はもうそのことだけ考えて、私のカラダを激しく突くだけ突いてください!そして、私のカラダの奥のほうに、できるだけたくさん射精してください。タクさんの精液、いっぱいください!!」

この玲那のいやらしい言葉に、もう何かが切れました。

私「玲那ぁぁぁ、もうダメだぁ、出るぅぅぅぅっ!!! うぅッッ!!!」

「ドビュッ!!!グチュゥッ!!ドクドクドクンッ!!!」

車の中で、○3歳C学1年生の美少女の巨乳スレンダーの素晴らしい肉体を組み敷いた45歳の褐色の肉体は、巨大な肉棒をその子に突きこんだまま、尻の筋肉をぶるぶるを震わせ、長い間、少女の膣奥に大量の精液を注ぎ込みました。

玲那「うぁぁぁ、熱いのが入ってきてる、、ドクドクして入ってきてるぅ」

2分程してやっと射精がとまりました。

私の汗ばんだ体を玲那の体の上に力尽きて崩れ落ちました。

私「うぅ、玲那、思いっきり中出ししてごめん」

玲那「中出しって言うんですね。タクさんに初めてセックスして頂いて、中出しもしてくれてうれしいです。」

玲那はぎゅっと抱きついてきた。

たまらない。そのぴちぴちの汗ばんだ体が私に吸い付いてきた。

私の肉棒は、玲那のカラダの中で大きさと硬さを保ったままだった。

ただ、さすがにもう今日は玲那の体にこれ以上のダメージは与えられない。

もう玲那をテントに帰さないと。

玲那「キャンプ、明日もう一泊ですね。」

玲那はハダカでつながったまま言う。

私「そうだね。」

玲那「私、明日もタクさんと寝たいです。だめですか?」

私のテントは実は個室テントだ。

私「私のテントに夜遅くに来ればいいけど・・。」

玲那「やった!そうします!」

しかし、私のテントも他の部員や顧問・父兄のテントからは20mくらいしか離れていない。

これでも離れているほうだ。

玲那と明日、もし今日のように事に及んだ場合、、声は聞こえないだろうか。。。不安だ。

また、コンドームをどうするか。。

私「玲那、明日は避妊しないと・・・」

玲那「そうですね。。でも、考えたら今は大丈夫です。多分安全日です。明日も。だから、明日までは、つけないでしてください。出すときは、その、中に出してください。来月からは、、ピル買ってもらえますか?」

私「え、ゴムじゃなくて、ピル?」

玲那「タクさんには、いつでも私のカラダで最高に気持ちよくなって欲しいんです。」

私「・・・わかった。。」

明日の夜まで24時間はもう切っていた。。

その夜は静かにキャンプ場に戻った。顧問には、玲那は薬を飲んでしばらくしたら回復した旨を伝えて私はテントに戻った。玲那も班のテントで就寝。

次の日は、部員は朝から練習。

父兄はしばし練習風景を見学。本来は自分の子供を見守るのが父兄。しかし、私は玲那から眼を離すことができなかった。

走ったり、跳んだりするたびにボリューム感の強調されるバスト。プリッと可愛く盛り上がった小さ目のお尻。

全ては昨日存分に私が味わい尽くしたうら若いカラダなのだ。そして今夜も。。

夜になった。

食事も済ませ、皆で花火を楽しんだ。

みなシャワーを各々浴びると、練習の疲れかすぐにテントに向かって寝る部員も多かった。

一番早く寝てしまったのが顧問と父兄だったのはラッキーだった。

私がテントに向かおうとすると、玲那が寄ってきてメモを渡してきた。メモには
こう書かれてた。

「11時にタクさんのテントに行きます。玲那」

11時に玲那は来た。

白のTシャツにジャージの短パンという姿だった。長く白い生足が眩しい。

玲那はテントに入ると私に抱きついてきた。

玲那「早くタクさんにギュッてしてほしかった。」

私「オレも玲那のこと抱きたかったよ」

そこから二人ともハダカになるまでは幾ほどの時間もなかった。お互い激しく求め合うように脱がせ合った。

私の男根ももう天を向いている。

玲那「すごい、もうこんなになってる」

私「玲那が可愛いからだよ」

玲那は私の肉棒をつかむと座っている私の脚の間に体を入れ、顔を股間に近づけて来た。

若い、セックスを覚えたての女の子はとにかく早く挿入して欲しがる。

そうでなければ、まだ本番行為の気持ちよさを味わっていない証拠だ。

玲那は私の亀頭をパクリを咥え、フェラチオを始めた。

「クチュクチュ・・」

たまらない。またもこのエロいカラダの若い女の子が私を求めて懸命に口での奉仕を行っている。

玲那「もう我慢できないの、もう入れてください」

オレ「何を入れて欲しいの?」

玲那「意地悪。。タクさんのください」

私ももう我慢できません。

一気に玲那を押し倒し、玲那のカラダに襲いかかります。

玲那の白い太ももに割って入り、ガチガチの20cmの凶悪な肉棒を玲那の大事な部分にあてがいます。

そして今日はゆっくりとこの肉棒を埋めていきます。

玲那「うぁぁぁ、入ってきてるぅ」

もちろん今日もゴムはありません。

玲那から昨日、生中出しをお願いされています。

45歳の男盛りがグラビアアイドル並みの顔とカラダをしたC学1年生○3歳からゴムなしでの中出しをおねだりされてしまっているのです。やることは一つしかありません。

「パンパンパンパンパンパンパン!!!」

玲那「ああああぁん、すごぉい、激しいぃ」

私「玲那ぁぁ」

私たちは、もう無我夢中でカラダをぶつけあっていました。

そう遠くないところに他の部員、父兄、顧問の教師が他のテントで寝ているというのに。。

30分ほど、正常位で突きまくりました。

そして、そろそろ限界が近づいてきました。

玲那ももう2回ほどすでにイッていたようです。

私「玲那ぁ、そろそろ我慢できなくなってきた」

玲那「いいよ、もう出して、このまま」

玲那は激しく動く私の腰にその長く、白い、ぴちぴちの脚をギュッと絡めてきました。

中に出されることを覚悟しています。

私「玲那、ほんとにいいんだね?玲那の中にいっぱい出すよ」

玲那「タクさんの玲那の中にください」

私「玲那ぁぁ、出るッッ!! ウッ!!」
玲那「タクさぁん!!!」

「ドクン!!ドクン!!ビュクビュクッ!!」

今日はなるべくブルつかず、じっとして玲那の中に出します。

これで玲那は思いっきり、中に45歳の男の大量の精液が注ぎ送り込まれるのを感じたはずです。

しばらくして射精を完了しました。まだ玲那の中に入れまままです。

私「玲那、どうだった?」

玲那「すごかった。タクさんのが一瞬大きくなって、ドクンドクンてした後に中がジワジワって温かくなって、、出されてるのがはっきりわかった」

描写がいやらしいです。こんなあどけない顔でエロいことを言います。

私「気持ちよかった」

玲那「・・うん、恥ずかしいけど気持ちよかった・・。タクさんは?」

私「良かったよ。いっぱい出してごめんね。」

何でごめんなのか、自分でもよくわかりませんが言いました。

玲那「ううん、玲那の中に出してくれてうれしいです。」

しかし、私の分身は、玲那の中で硬く大きいままです。

私「玲那、もう疲れちゃった?」

玲那「少しだけ。なんで?」

私「まだ、収まらないんだ。もう一回玲那抱きたい」

玲那「え、そうなんだ?えっと、もう一回したら収まるの?」

私「わかんない。もう2、3回はできそうな気がする」

玲那「もう。。でも、こんな機会ないし、タクさんの気が済むまでしてください」

私「わかった」

その後、バックで一発、騎乗位で一発、対面座位で一発、また正常位で一発と合計5発しました。

もちろん全部、玲那の若いカラダの中の奥に一滴残らず精液を射ち込みました。

もう4時になっていました。

玲那「タクさん、もう無理!死んじゃいそう!もう収まった?」

私「もう一回くらいできそうだけど、もう4時だしやめないとね。」

玲那「今日はもう無理ですぅ・・また今度」

私「また今度していいの?」

玲那「今度はタクさんのお家に遊びに行っていいですか?」

私「え?!うち??」

玲那「すっごいドキドキしそうだから」

私「・・・考えとくね・・」

私たちはアドレスを交換し、玲那は股間をティッシュで押さえつつ着替えて自分のテントに帰って行きました。

私はぼーっとハダカでこの2日間で起きたことを反芻していました。

二晩で6発も若い極上の美少女の中に生で中出しをしてしまったのです。

しかも、どうもこれからも求められそうです。。どうすればいいのだろう。。

POSTED COMMENT

  1. エッチな名無しさん says:

    巨乳のjcとか最高ですわ。たぶんもう二度とヤレることはないだろうなーと考えると生きるの辛い

  2. エッチな名無しさん says:

    なんか作り話っぽいけど本当クサい。若干脳内補正は入ってるだろうけど。羨ましいわ

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