中出し

【体験談】元カノと再開、中出しをねだる淫乱に変貌していた件

元カノとの再開

学生時代に交際していた女性と久しぶりの再開を果たした投稿者。レストランで食事後、まだ帰りたくないと誘ってくる元カノ・・・・
付き合っていた女
大学時代に付き合ってて、別れた後も仲が良かった元カノあみ。

あることをきっかけに少し喧嘩をしてしまい、険悪なムードに・・・

しばらく疎遠になっていたものの、半年ぶりに再開を果たした。

仲直りのために少し高めのレストランへ行き、ごめんねの言葉と一緒に以前から気にしてたアクセサリーをプレゼント。

それが功を奏したのか、すっかり気を良くして以前通りに振る舞ってくれるようになった。

もちろんご飯の後はそのまま帰さずに人気の少ない場所で濃厚なキス・・・

きつく抱きしめながら舌と舌を絡め合わせ、口の中を丁寧に嘗め尽くす。

「今日はもっと一緒に居たい。今まで一緒にいれなかった分も取り返したいの。」

そう耳元で囁かれ、近くのラブホテルへ・・・

到着してからお互いの気持ちが爆発。

すぐにお互い裸になりそのままベッドイン。

部屋中に響くディープキスの音、お互いに弄り合う性器。

こちらはいつも以上に硬く熱く勃起しており、あみのは漏らしているほどの濡れ方。

ゴムをきっちり付けて前戯もあまりしないままやや強引に挿入。

久々のあみのマンコは少しきつかったが、最高に気持ち良かった。

あみの苦しそうな喘ぎ声が部屋中にこだまする。

「痛くない?」

「少し痛いけど、それも気持ち良い!もっと犯してるみたいに激しくして!!」

いつもと違うあみにこちらも興奮を隠し切れず、猿みたいに腰を振りまくる。

それに合わせてあみのエッチな喘ぎ声がどんどん大きくなる。

正常位のままお尻を鷲掴みにし、こちらの上半身をあみに預けた形で思いっきり腰を打ち付ける。

ひと突きする度にあみのお汁がペニスに絡みつきながら、じゅぷじゅぴといやらしい音を立てる。

あみは必死に俺にしがみついて、俺のペニスを受け入れていた。

「気持ち良いから・・今度は私が気持ち良くしてあげる・・・」

騎乗位であみに主導権を握らせつつ、たまにあみの足の付け根を掴み無理やり早くグラインドさせる。

「奥がコリコリして気持ち良いよ!オマンコ凄い熱い!」

あみが喘ぐ度にこみ上げてくる射精感・・・

こちらの我慢も限界に近かったが、もっとあみの感じる姿を見たいと思い射精を我慢する。

「ゴムしててこんなに気持良かったら・・生だったらどうなっちゃうんだろうね・・・」

息も絶え絶えに耳元で小さな声であみがつぶやく。

考えないようにして、口にもしないようにしていたことだ。

しかしあみも同じことを考えていた。

興味を抱いていた。

もはやお互いに言葉はいらなかった。

「デキたらどうすんだよ。ゴムはつけとくからね。ほら、四つん這いになって」

こちらの言葉に従順に四つん這いになるあみ。

この間にゴムを外してしまった。

備え付けのタオルで手を縛り、準備完了。

何も告げずに奥まで一気に挿入。

尻肉を掴み、一心不乱に生で腰を振りまくる。

ゴム有では感じられないあみのお汁のヌメヌメ感・あみの膣肉の暖かさ、先ほどまでとは違う感触に気付くあみ。

「ねえ・・ゴムついてるよね・・?」

「もちろんついてるよ」

「なんかさっきよりも感じる・・手を縛られて興奮してるのかな・・・?」

「そうなんじゃない?」

適当に返事をしながらうつ伏せに寝かせる。

あみはこの体位が好きだ。

うつ伏せに寝たまま、手の自由を奪われ挿入される。

たまに乳首やクリトリスをいじられるとさらに悦ぶ。

「このままイっていい?ゴムついてるから中でもいいよね?」

「ん、ちょうだい・・中に全部出して・・おマンコに欲しい・・・」

ゴムなんか付けてないのにお決まりのセリフを吐く。

この背徳感に興奮してしまい、思い切り玩具のようにあみを使って、奥まで精子を吐き出した・・・

そして精子を吐き出す瞬間にあみもイってしまった。

「分かってたよ、ゴムつけてないの」

あみは逆流してくるオレの精子を手ですくいながら言った。

いたずらな笑顔であみが微笑んだ時、やっぱりこいつ可愛いなと俺は思った。

以上レポっす

POSTED COMMENT

  1. エッチな名無しさん says:

    良からぬ男に引っ掛かって調教されたんだろなwww

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