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SM -M女とご主人様-

【体験談】巨漢痴女、98kgの巨体を揺らし淫語アナル責め

M男のアナル遊び

ネットで21才のおデブ女子と知り合い、会うことになった投稿者。最初は可愛らしい話し方だったのが次第に命令口調になり、指は投稿者のアナルに・・・・
感じているM男
あるサイトで知り合ったポチャとの体験談です。楽しく読んで頂ければ幸いで
す。

お相手は5歳年下で、ゆうと名乗る21歳。

156-98と横に広いぽっちゃりエロ娘。

経験人数もまだ3人程。

事前にメールでノーパンで来いと言ったところ、忠実にそれを守り待ち合わせ場所の石川県の某高速インターにいました。

車内での会話も早々、最寄のホテルへ行きお風呂にお湯を溜めつつ早速プレイ開始。

「何してほしい?」

Mなのかと思っていたが、そうでもないらしく責め好きな雰囲気だ。

事前にフェラとペニスが好きと言うのを聞いていたので、「じゃあ、舐めて?でもお風呂入るまで最初は玉だけね」

「えぇ~、勢いでオチンポも舐めちゃいそう」

「それはまだダメと言い、パンツの前開きから金玉だけを取り出ししゃぶらせました。

玉フェラは初めてらしく、玉を口中でコロコロさせるのがお気に入りみたいで
す。

「おいしい?」

「うん、タマタマおいしぃ~、早くチンポ舐めたいぃ」

「まだダメだよ?キンタマたくさん愛撫すれば沢山精子でるからね?」

「うん、じゃあもっと頑張る!」

両玉を口中に入れて舌で舐め回したり、片玉だけを唇付近でポンポンと吸出ししたり、すっかり金玉遊びに夢中。

そのうち我慢できなくなったようで「まだ、舐めちゃダメ?早く舐めたい・・・」

「じゃあ、触るだけならいいよ」

ゆうはニコニコしながら、チンポ全体をパンツから出し、金玉をフェラしながら扱き始めた。

「お風呂入ってなくて臭いけどいい?」

「うん、大丈夫だよ?フフ、タマタマおいひぃ~」

すっかりチンポにご満悦な様子で、40分もフェラ遊びをしてた。

お風呂が沸いて、二人で入ることに。

彼女の裸を良く見ると、なんとパイパン!

「剃ってるんだ」との事。

パイパン好きの俺にとっては願ってもない事。後で顔面騎乗してもらう約束を
した。

二人でお互いを洗いっこすることにして、最初は彼女の方から洗ってくれた。

体全体が柔らかく、特にお腹と胸で背中を洗ってくれたときは最高だった。

手の平も柔らかく、腕・腿を丁寧に洗ってくれる。

「お尻ちっちゃいねぇ~、じゃあこっちも洗うね」と、指先でアナル周りを洗い始めた。

石鹸でヌルヌルのこの感触に堪らず「んっ・・・うぁ、あっ!」と声が出てしまう。

この辺りから、ゆうの声色が変わりだした。最初は可愛らしかった話し方がお姉様口調に。

「感じるのぉ?もっとキレイにしようね!ほらぁここはぁ?」

「あぁっ・・・」

背後から責めて来る彼女は肛門全体を腕で洗ったり、乳首を摘まみながら洗ったりと、俺は年下の女の子にいいように遊ばれる。

ついでに背中には脂肪たっぷりの腹と胸。後ろから抱きしめられ体全部をゴシ
ゴシされた。

「じゃあこっちも洗うね」

泡立てた石鹸で、金玉とペニスを両手で握られ「タマタマ弄ると精子沢山出てくるんでしょ?洗うついでに気持ちよくするね」

「ほらこっちは?皮の中もキレイにするからね~?」

「滑って皮上手く剥けないから、抑えてて。じゃあいくよ?」

金玉は袋を伸ばされたり、拝む様に両手で挟みゴシゴシしたり、指ではじかれたりめちゃくちゃに揉みしだかれ、ペニスは亀頭だけを握り集中的にゴシゴシされたり、カリを指でなぞったり、両手で挟み全体的に扱いたり・・・

「気持ち良い?もっとキレイにしようね~」

「ほらほら~、おっきくなってきたよぉ?もっとしてあげるね!」

玉揉み+扱きでイキそうになった所で全身を流してもらい、攻守交替。

ゆうに体を流してもらい、今度はこちらが彼女を洗う番。

スポンジで泡を立て、優しく背中~腕を洗ってたのですが、胸の下や腹の段差を洗ってる時くらいから我慢が出来なくなり、後ろから抱き着いてこちらも体全体でゴシゴシしてあげました。

両腕で胸付近を強く揉みながら、ペニスや胸で背中やお尻の割れ目を洗ってあげたら「ぁん!ウフフ、気持ちいぃ」

「ヌルヌルするの好き?」

「うん、大好き!もっとヌルヌルしよ?」

そう言うとゆうはこちらを向いて、抱きついてきました。

背中に手を回し二人で全身を使いながらお互いの胸や腹を押し付けあって洗います。

しばらく抱き合いながら体を押し付け合い、柔らかい肉とヌルヌルを堪能しながら俺はゆうのパイパンマンコとお尻に手を伸ばした。

「あぁ~ん、ヌルヌル気持ち・・・あん!そこだめぇ、あ・・・濡れてるか
あダメだよぉ」

「ダメ!自分で洗うかr・・あん!」

「もっと足開けよ?腕全体で洗ってあげるから」

腿の肉を掻き分け、パイパンマンコに軽く泡を付け腕全体でゴシゴシ。

泡以外のヌルヌルも腕についてくるのが分かった。

「あんっあっ!すごいぃ~ヌルヌル気持ちいぃ~!」

「こっちも洗うよ?」

「ひゃ・・!お尻はいいって、あん!あっ!アソコヌルヌルするぅ」

お尻は嫌がってる様だが、そんなのお構い無しに両手でパイパンマンコとアナル周りを思いっきりクンニをして、体全体は相変わらず柔らかい腹や胸に擦りつけて楽しんだ。

「あん!ヌルヌル好きぃ!もっと一緒にヌルヌルしよ!?」

ゆうもペニスに手を伸ばし竿をゴシゴシ扱いてきた。

「ほらぁ硬くなってる硬くなってる!気持ち良い?ヌルヌル気持ち良い?」

「あ・・!アソコだめ!ダメっ!そんなにされるとだめ!あん!」

ヌルヌルに夢中になり色んなエロい事を言いながら、お互いの体をぶつけ合い、擦りあう。

手で弄ってるチンポ、マンコ、アナルはお互いが満足するまで一通りヌルヌルプレイを楽しんでからお互い体を流し、一緒に湯船へ。

流石に98kgとなると溢れるお湯がハンパ無い(笑

俺はオッパイを揉んだり、腹の肉を揉んでゆうのポチャボディを楽しみました。

乳首を舐めたり吸いながらしてると我慢できなくなったのかゆうはペニスに触ってきた。

「舐める?」

「うん。やったー!」

浴槽の淵に座り、足を開いてペニスを差し出した。

最初は手で皮を剥いたり戻したり弄って遊んでいた

「ふふ、ちっちゃくなったね~、かわいい!」

指先でペニスを弄ってると段々反応してきて、少しずつ大きくなってきた。

「あ!大きくなってきたよぉ?じゃあするね?・・・・あむ!」

左手で皮を剥きっ放しにした状態で亀頭だけを舌で丁寧に責めてくる。

口からペニスを離し、先っちょをチュッチュとキスしたり、横から咥えて唇だけでフェラしたり、ゆうは夢中でフェラしていた。

「思いっきりバキュームでしてみて?」

「うん。こう?ズズズズズっ!」

思いっきり吸い込みながら頭を上下に動かし、舌は亀頭を舐めまくる。

ポチャの肉厚な口内と舌でペニスをしゃぶられ続けた。

するとゆうが「・・・!?ん、しょっぱいの出てきたよぉ?気持ち良いんだ?もっとでるかな?」

カウパーがだだ漏れのペニスを美味しそうに舐めながら、キンタマをもみもみ揉んで更にカウパーを出そうとしてきた。

「やっぱりタマタマ柔らかくて面白い」

楽しそうにしゃぶりながら、でも激しくチンポを責めてきた。

しかしあんまりカウパーが出ないようで、納得いか無い様子。

「???あんまりでないね、じゃあこうかな?」

パクッと、いきなり亀頭だけを口に咥えバキュームをしてきた。

右手で竿を扱き、左手でキンタマ、口は亀頭責め。

決してテクニシャンでは無いものの、激しくペニス全体を刺激してくるので思わずのけぞりながらフェラしてもらった。

「(ず・・・ずずっ、ぐちょ・・・ぐちょ!チュ・・ずじゅ)」

「ん・・・硬ぁい・・・しょっぱいのも少し出てきたね・・・おいしぃ」

そのままゆうのペースにはまり上半身が少し寒くなるくらいまでフェラを楽しんだ。

時折、寒そうな俺の体を心配してお湯をかけながらフェラする姿は印象的でした。

お風呂とフェラの効果で血行がよくなりビンビンに硬く勃起したペニスを美味しそうにしゃぶり、目がトロンとしてきたゆう。

あえてここでフェラを辞めさせ、お風呂から上がることに。

俺もゆうも早く続きがしたいのか、お互いの体をタオルで拭いてあげるふりをしてオッパイを揉んだり、ペニスの皮を剥いて拭いてきたりと、色んなところを触りまくった。

お風呂からあがり、早速ベッドでプレイすることに。

「じゃあ何からするぅ?」

「好きにして良いよ」

「じゃあ、仰向けに寝て?寒くない?」

ゆうは仰向けに寝た俺にバスタオルをかけて、足を強引に開いてチンポやキンタマを弄りだした。

「じゃあ行くよぉ?うふふ、美味しそう!(パクッ)」

「(ジュル・・・ジュル・・・チュ、レルレルレル・・・プジュ・・・)」

「ん・・・ぷあっ、あぁ~んオチンチン美味しい~。タマタマいいよね?」

キンタマを咥え、口に含んだまま引っ張って伸ばしたり、甘噛みしたりする

「お風呂じゃないから、いっぱい弄ってあげる♪覚悟してね?」

「(チュバッチュバッチュバッチュバッチュバッチュバッチュバ!)」

キンタマを手に持ち替え、亀頭を咥えた瞬間、口に含んだまま頭を激しく上下にグラインドさせてきた。

ただでさえ、柔らかく圧迫された頬肉がカリにひっかるのに、ゆうはそれに加え更に亀頭全体を舌で嘗め回しながら口内ピストンしてくる。

余りの快感に思わず腰を引いたら「ひょっとぉ、逃えひゃらめれひょ?(ギュッ!)」と、キンタマを思いっきり握り締め、亀頭を奥歯でガブっと噛んできた

「ひぎぃ!」

「辞めちゃおっかぁ?ん~?」

「ご、ごめんなさい・・・」

「よく言えました。ご褒美ね!」

そういって、ゆうは体の向きを変えてお尻を俺の顔に向けた。

「こういうの好きなんだよね?ちゃんと舐めてね?(ドスン!)」

ご褒美とはパイパンマンコでの顔面騎乗。

98kgの超重量つるつるマンコが鼻と口を塞ぐ。

ハリのある太ももに顔を挟まれ、上からはキレイなピンク色をしたフワフワの陰唇。

それが98kgの圧力で鼻と口を覆ってくる。

ポチャ専で良かったと思える最高の瞬間の一つです。

フェラで興奮したのか、マンコは大量の愛液で濡れていて俺はそれを大喜びで嘗め尽くす。

「んぁ!あ!そう、もっと舐めて!ほらっほらっ!」

ゆうは腰を前後に振り顔全体にマンコを擦りつけて来た。

窒息して苦しいはずなのだがそれも快感に代わり、夢中で舐めた。

舐め続けてていると、やはりゆうも気持ちいいようでたまに腰を引くようだ。

俺はその隙を見逃さず、柔肉に埋もれたクリを見つけた。

ゆうのクリはかなり大きく、小指の爪ほどの大きさでぷっくりとおいしそうに腫れ上がっていた。

唇を小さくすぼめ、吸いながら先端を舌で刺激してやると「きゃぁん!そこ!そこ気持ち良い!気持ち良い!」

「あっあっあっあ!イク!イク!ん~~~~~~~!」

前後に激しくグラインドしてた腰が少し止まり小刻みに震える

俺はイッてる最中もクリマンコを舐め続け、ゆうがもういいと言うまで愛液と98kgの重みを味わった。

「ごめんね、軽くいっちゃった」

「じゃあ今度はこっちの番ね?足もって寝て?」

仰向けのまま足を持ちカエル足状態で、俺はペニスもアナルもゆうに全部さらけ出した。

ゆうはローションを持ち出し「アナルも感じるんだよね?」

元々バイなので男性経験もあり、余り太くなければチンポも入れてもらってたので。と事前にメール話していた。

「あ!結構アナル周りの毛薄いね」(ゆうのパートナーは濃いらしい)

楽しそうに言いながら、ゆうは優しくアナルにキスしてきた。

チュッとアナルにキスをして、唇全体でアナルを覆って、舌先でアナルをツンツン突いてきた。

気持ち良いような、くすぐったいような感覚にぴくぴくしていると、隙を突いたようにいきなりズブリと舌を進入させてきた。

「ひっ!?」

「気持ち良い?」

ゆうは更に強く唇を押し付け舌を奥までねじり込んできた。

器用に舌をストロー状に丸め、柔らかな舌バイブとなり俺のアナルをどんどんこじ開けていく。

アナルをほじられる度に甲高い声をあげてしまう俺。チンポはバキバキのままカウパー垂れ流しにしてしまった。

舌バイブでピストンを続けながら、時折ベロベロとアナル全体を嘗め回したり、お気に入りのキンタマを咥えたり、隙を見せるとまた舌バイブでアナルを穿ってきたりと・・・

俺のアナルが大分ほぐれた頃「じゃあ指でしよっか?両方してあげるから四つんばいになって?」

俺は尻たぶを両手で広げ四つんばいになった、ゆうはローションを取り出しアナルと指に、やや多目のローションを垂らした。

「多めに使えば、あんまり痛くないでしょ?じゃあ行くよ?」

まずは1本をすんなり入れ、奥でピストンしてきた。

「あ!中キレイだね、何も当たらない。じゃあ2本目行くよぉ」

「ぐぅっ!」

「ほらぉ簡単入っちゃったぁ!これで動かしたらどうなるのぉ?」

「うぁ!がぁ!」

ぐちょぐちょといやらしい音を立てながら、アナルをほじられ声にもならない声。

ゆうの成すがままにされ、チンポを見るとベットシーツに向かってカウパーが糸を引いてるくらいまで感じてしまった。

「チ、チンポもいじってください」

「いいよ!但し3本入ったらね」

「え?そんなn・・・ひぎぁ!」

「ああぁ~きついぃ~、すんなりはいったじゃない?両方触ってあげる!」

「がぁ!ぐぅっ!うぁっ!」

ゆうのただでさえ太い指が3本も入り、痛いはずなのに痛みより圧迫感での快感の方が勝った様で、その瞬間だけでチンポからのカウパーも一層量を増した。

もう片方の手でチンポを扱き始め「オチンチン触ってないのに、もうヌルヌルだよ?よっぽど気持ち良いんだ
ねぇ?こ・こ・がっ!」

「!!!!!ぎゃぁ!」

ゆうのアナル責めは容赦なく、小指を含めた4本目を突っ込んできた。

きつすぎて痛くなったと思ったら「少し痛い?ローション増やすからまだしようね。男の子にされてるから平気でしょ?こっちも動かしてあげるから我慢してね!」

もうこっちの事はお構い無しにアナルにはローションを足し、チンポを扱いてる手は竿ではなく亀頭をグリグリ握りながら扱いてきた。

「メールにはここが気持ち良いって書いてたけど・・・」

「ぐあぁ!」

「ふふ。可愛い!気持ち良い?」

デブ指が4本も入ってるアナル内で前立腺を探し出し、ピンポイントでそこを責めてきた。

痛いはずなのにあまりにもハードすぎる亀頭責め、前立腺責めに脳がどうにかなったのだろうか。全部気持ち良い俺は涎を垂らしながら年下相手に尻を振りながら懇願した。

「もうダメ!イクっ!イクッ!出る!恥ずかしい所見て!ダメだ!イク!」

「いいよ!いっぱい出して!イッて!ほら!ほら!ほら!」

ゆうは4本入れてた指を2本(多分)に減らし、徹底的に前立腺を刺激し、チンポを今までの倍の握力で握り亀頭を中心にゴシゴシ扱いた。

「!!!!!!!!!」

「あ!ほら出てる出てる!全部出して!ほら!ほら!」

四つんばいのまま、ビュクビュクとアゴに届くくらいの勢いで大量に射精した。

肩で息するくらい一発の射精に体力を使ったのだがゆうは「まだ終わりじゃないよ?メールに書いてあった男の子潮吹き見たいんだよね!そこに仰向けになって?」

余りの射精にボーっとしながら言われるままにし、まだイッたばかりで敏感なビンビンのチンポにゆうはローションまみれの手で触れてきた。

カリを指でリングを作り絞り上げ、手の平で尿道口を中心に円を描くように刺激し始めた。

「なんか痛いかもしれないって書いてたけど・・・」と、恐る恐る喋る口調とは裏腹に、亀頭は押し潰されるくらいまで強い力でグリグリしてきた。

「!!!あぁ!ちょっ・・・待っっ・・・・!ぐぅ!待っ!!!」

「辛そうだね?でも辞めないからね~」

俺の顔を見て、苦悶の表情を楽しみながら敏感な亀頭への容赦ない責め。

「ぐぁぁぁ!無理無理!もうダメ!辞め!無理無理無理!!!!」

「大丈夫!?苦しい?じゃあ辞めるね?」

くすぐったいを遥かに通り越し、余りにも辛すぎるその責め苦に俺は顔を振り乱しながら大声でギブアップ。

ティッシュで精子やローションをふき取り、ベットで横たわり一休みしながら「潮吹き見せてあげれなくてごめんね?」

「ううん、気にしないで?あたしも楽しかったし!責めって面白いね!」

「でもローション大分余ったね?これお風呂で・・・してみない?」

「ローション全部使って?・・・・しよっか?」

ヌルヌルプレイに意気投合し、早速お風呂へ。

抱き合ってお互いの胸と胸の間に原液を垂らし、手で軽く伸ばした後前身を激しく打ちつけ合う。

背中や脇、腕、股、足全体に至る全てをローションまみれにして、抱き合ったり後ろから抱きついたり、とにかく縦横当たるところ全てをお互いの体を使って擦り合わせた。

ローションが乾けばお湯で薄めたホットローションを追加してひたすら摩擦しあう。

「あぁ~~ん、気持ち良い!ヌルヌル気持ち良いよぉ~~」

「俺も!ブヨブヨ肉最高~!気持ち良い~!」

そこからはもうメチャクチャ!お互いの恥ずかしい所を見せ合った俺たちに羞恥は無く、思ってる事は全て口に出して恥ずかしい台詞を言ったり、やりたい事は行動した。

狂った様に大声で喘ぎ、体のぶつかり合う音やローションのグチュグチュした音も気にならなかった。

あの時の二人の喘ぎは他の部屋にまで聞こえててもおかしくないと思う。

「ほらぁ!オッパイヌルヌルだよぉ?気持ち良い?気持ち良い?」

「ぷあ!気持ち良い!もっと!もっと挟んで!」

顔にローションが付こうがお構いなしに、ふわふわのポチャオッパイに顔を挟
み頬を潰してもらったり、オッパイビンタでバチバチと叩かれた。

と思ったら、今度は俺はゆうの様々な肉の間にチンポを突っ込む。

「もう!こんな所にオチンチン入れて気持ち良いの!?あん!かたぁい!」

「うん!柔らかくて気持ち良いよ!」

「どーせならオッパイで挟んであげるのにぃ」

脇や尻たぶの間は当たり前として、顎とノドの間に挟んだり、段腹の隙間に突っ込んだり。

特に段腹ピストンは上肉が下に押しつぶすように垂れて来てるので、マンコとは違った圧迫で全身しびれるようだった。

そしてオッパイビンタのお返しに、チンポビンタで頬の弾力を楽しんだ。

ポチャボディの柔肉を全身で堪能しながら「じゃあ今度はお互い容赦しないで責め合おうか。先にイッた方の負けね」

「良いよ、気持ちよさそうだし!」

ゆうは膝立ちしながらで俺はバスチェアーに座った。

(この方がお互いを責めやすい体勢なので)

俺はゆうの股に腕を入れ、ゆうは俺のチンポを剥いて亀頭を握りスタート

「あぁぁ!クリ擦れる!クリ気持ち良いよぉぉ!」

「うぁぁ!先っぽダメ!カリと亀頭気持ち良い!」

ゆうの柔らかい腿をこじ開け、腕の内側をマンコに当て性器全体を擦りあげたり、たまにクリを指でグリグリ擦った。

マンコには指を2本入れてGスポを振動させたり、乳首にデコピンや強めにつねったりして責めた

一方ゆうは亀頭中心に責めるが両手で挟んで扱いたり、キンタマを握ったり、アナルに指を這わせたりと楽しそうに俺を責める。

お互いの責めにビクビクしながら大声で喘ぎ、先に限界が来たのはゆうだった。

「も・・・だめ・・・!イク・・・!イク!あぁぁぁ!」

「いいよ!イッていいよ!イッて!」

ゆうは俺に抱きつき、軽くぴくぴくと痙攣した。でも片方の手はしっかりチンポを握って離さない。

イッてる瞬間は亀頭を思いっきり握ったのが気持ち良かった。

はぁ~っと大きなため息をついて気持ちよさそうに余韻に浸るゆう。

「気持ちよかったぁ~じゃあ今度はイカせてあげるね!」

「結構摩擦になれてきちゃったからイきにくいよ?」と伝えたら、さっきの潮吹きと同じやり方で責めてきた。

「!!!」

「これでもまだ気持ちよくない~?」

「ごめん!嘘!気持ち良い!気持ち良い!イクッ!イクイクイク!!!」

「ほら出たぁ!わぁ!まだ出てるよぉ!」

尿道口は刺激になれておらず、ものの数十秒でビクビクとイかされた。

「こうすれば、全部出るんだよね?」

キンタマを握り上下に動かしたり、指で竿を絞り上げる様にして尿道に残ってる精子を全部出してくれた。

最後に少しだけローションまみれの体をぶつけ合い、一通りプレイを楽しんだ後お互いの体を洗い流した。

体を拭きながら時計を見ると、4時間が経っていた。

お互いスッキリしてるので延長はしないで帰ることに。

ポチャが着替えてる姿も見てて楽しい。

腹肉に乗っかるブラやパンツを覆う下肉。とても満足した一日でした。

会計を済ませ、車内で会話をしながらゆうをインターの駐車場まで送りバイバイ。

俺はと言うと、そう言えばキスと挿入を一回もしなかったなぁと思い返して高速に乗ってその地を跡にした。

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