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痴女

【体験談】姉の友人はド痴女「私の目の前でオナニーしてごらん?」

ショタ、困惑

知り合いの家に下宿することになった投稿者女性。その家には幼い弟が住んでおり、どうも投稿者のことが気になる様子。その男の子を挑発してしまう意地悪なショタコンお姉さん・・・・

入浴中の女

私は、25歳のOLです。

二ヶ月ほど前に職を替えたので、収入は激減。

そのため、知り合いの家に下宿させてもらっています。

その家に、まだ幼い弟がいるんだけれど、私がどうも私のいない隙に部屋に入り込んで、下着などを触っているみたいなのです。

それから、私がお風呂に入っていると決まって脱衣所に現われて洗面を使うんです。

多分、すりガラス越しに私のシルエットを見ているんだと思います。

私は別に見られてもどうということはないし、そんなに私のことが気になるんだったら、裸ぐらい見せたっていいと思っていました。

「別にハダカ見られても何も起きないでしょ」

そんなことを繰り返していたある日曜日、私が一人でいるとその子が部活から帰って来ました。

汗まみれで真っ黒なので、すぐに風呂を沸かして入って行きました。

私はふと、いつも私の下着や風呂場を覗こうとしているのでからかってやろうと思い、風呂場の外から声をかけました。

「ねえ、いつも私が風呂に入っていると、ここからシルエットを見てるでしょ、私、気が付いているんだからね」と言うと「見てなんかいないよ、誤解だよ」としどろもどろで否定しました。

「ウソおっしゃい、正直に言えば許してあげるよ」と言うと「少しは見るけど」と白状しました。

「やっぱりね、ここ開けるわよ」と言いながら風呂場のドアを開けると彼は流し場でこちらに背を向けて座っていました。

彼はビックリして「な、なに?」と焦ってこちらを見ながら言いました。

「なんだか可愛いな」

私は、風呂場に入り後ろに立ち、「そんなに見たかったら、言えば覗かせてあげたのに」と言うと彼は「うそだあー、冗談でしょ」と本気にしませんでした。

「ウソじゃないわよ、だけど条件があるけどね、今ここで、あなたが先にこちらを向いて、裸を見せてくれたらいいわよ」

「やだよ、恥ずかしい」

「見たいんでしょ、だったら勇気出して立ってこちらを向きなさい」と命令口調で言いました。

彼は、前を押さえながらゆっくりこちらを向きました。

よっぽど私の裸が見たいのかと思うとちょっと嬉しくなりました。

「何をしてるの、手をどけなさいよ」と手をはずさせました。

そこには、形は大人のものでない綺麗なチンポがありました。

まだ毛も生えておらず、もちろん皮も被った幼いチンポです。

私はますますからかいたくなり、「ちゃんと見せて」と彼のチンポから10センチくらいの所に顔を近づけると、段々大きくなり始めます。

そしてついには、お腹につくくらいに反り返りました。

真っ白なチンポが目の前でピクピクと脈打っています。

可愛いくて、ついチンポを指でピンピン触ってしまいました。

「あらら、大きくなっちゃて、どう見られてるのって?」

「なんか意識しないようにしてるんだけれど、押さえられないんだ」

「別に恥ずかしいことじゃないよ、ちょっと待っててね」と脱衣所にあがり私も服を脱ぎ、風呂場に戻って行くと、彼は立ったまま私の体をマジマジと見つめました。

「どう、約束どうりでしょ、」

「すごい見たかった」と自分の硬くなったチンポを触りながら凝視していました。

「もしかすると私のこと考えながら、オナニーしているの?」

「うん」

「それじゃ、ここで私を見ながらしていいよ」

「もう、我慢出来ない!しちゃうよ!」と手をピストン運動させました。

凄い手の動きで、チンポを擦り、とても気持ち良さそうでした。

私は男の人がオナニーするのを始めてみて、少し興奮しました。

「もっと私の体を見て必死に動かしエロい汁出してみなよっ」

私は彼を湯船の淵に座らせ、良く見えるようにその前に立ちました。

彼はすぐ「出る」と言い激しくピストンを繰り返し大量に放出しました。

さすがに若いだけあって、精液の量も驚くほどでした。

「ドピュッ!」

その液は私のももにもかかりました。

「あったかくてエロい匂いするよっ」

とても生暖かったです

「君はこの後はどうしたい?」と言ってチンポを触ると、彼は膝をガクガクさせながらその場に倒れ込んでしまいました。

そして、私は彼のチンポを口に咥えてフェラチオをしてあげました。

すぐに彼のチンポは復活し、情けない声を出しながら、私の口の中に再び大量の精子を放出しました。

その後も、私は彼との生活を楽しみました。

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